<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?> 
<feed version="0.3" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xml:lang="ja">
<title>ブルゥの妄想～官能小説～</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://bluedr.livedoor.biz/" />
<link rel="service.post" type="application/x.atom+xml" href="http://cms.blog.livedoor.com/atom/blog_id=2430062" title="ブルゥの妄想～官能小説～" />
<link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<link rel="self" href="http://bluedr.livedoor.biz/atom.xml" />
<modified>2009-11-27T00:47:12Z</modified> 
<tagline><![CDATA[<p align="center">
<img src="http://img.pics.livedoor.com/008/2/0/20c016ddd26d5efff35a-1024.png"></p>
<font size="1" color="#ffffff"> 

</font>]]></tagline> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:blue_dr_1357</id> 
<author>
<name>blue_dr_1357</name> 
</author>
<generator url="http://blog.livedoor.com/" version="1.0">livedoor Blog</generator> 
<copyright>Copyright (c) 2009, blue_dr_1357 </copyright>
<entry>
<title>医療系…官能小説。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://bluedr.livedoor.biz/archives/51931238.html" />
<modified>2009-11-26T05:40:51Z</modified> 
<issued>2009-11-24T22:41:02+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:blue_dr_1357.51931238</id> 
<summary type="text/plain">こんばんわ。

今日は早く帰ってきましたよっ。

でもフラフラです

きっと自分、なんかのアレルギーあるんだと思う。

毎年１１月が鬼門。
疲れるし、あちこち痒くなるっ

でもね…今年はマシな方かなぁ。寒過ぎるのが逆にいーのかも。ははっ。

゜ﾟ*☆*☆*ﾟ ...</summary> 
<dc:subject>独り言</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://bluedr.livedoor.biz/archives/51931238.html">
<![CDATA[こんばんわ。<br>
<br>
今日は早く帰ってきましたよっ。<br>
<br>
でもフラフラです<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_swirl.gif"><br>
<br>
きっと自分、なんかのアレルギーあるんだと思う。<br>
<br>
毎年１１月が鬼門。<br>
疲れるし、あちこち痒くなるっ<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_asease.gif"><br>
<br>
でもね…今年はマシな方かなぁ。寒過ぎるのが逆にいーのかも。ははっ。<br>
<br>
<font color="#ffffc0">゜ﾟ*☆*☆*ﾟ ゜ﾟ*☆</font><br>
今、医療系の官能小説も書きたいなぁって思ってます。<br>
<br>
もちろん一話完結の短編作品でっ<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_b_heart.gif"><br>
<br>
でも…内診台の羞恥とか、健康診断とか…結構、いろいろなシチュエーション使っちゃったしなぁ。<br>
なんか無いかなぁって思ってます。<br>
<br>
もし、ネタを提供してくれる人は、コメントかメール(bluedr1357@gmail.com)か、"ブルゥに匿名でメッセージを送る"で連絡して下さい。<br>
ちなみに、"ブルゥに匿名でメッセージを送る"で、メアドを入れる項目があるけれど、適当にxxx@xxxx.comとか入れてくれれば良いのでご心配無く。<br>
もちろん返信欲しい人はメアドを入れて下さいね。<br>
<br>
お待ちしてまーす<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_face_wink.gif"><br>
<br>
あっ、あと…携帯版のデザイン変えました！読書っぽいでしょ？ダメ？<br>
もし前の方が良かったら言って下さいね。<br>
<br>
<font color="#ffffc0">゜ﾟ*☆*☆*ﾟ ゜ﾟ*☆</font><br>
アンケート、拍手、ランキング系アクセスありがとぅ。<br>
久しぶりにアンケートにも投票あったし、拍手もあった！嬉しいです<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_face_happy.gif"><br>
<br>
これからもホントにホント、ご協力お願いしますっ。<br>
皆さんの反応が、書く気力に直結してますので。<br>
<br>
<font color="#ffffc0">゜ﾟ*☆*☆*ﾟ ゜ﾟ*☆</font><br>
コメントありがと<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_hearts.gif"><br>
<br>
<font color="#ff00ff">みすずさん、</font><br>
今回は二つもコメントありがと<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_m_heart.gif"><br>
>変態姉弟<br>
ですよねぇ。自分でも書いてて…こんな姉弟はいないなぁって思ってるけど、<br>
皆さんの期待に応えているうちに、こーなっちゃいました！ははっ。<br>
次話からはちょっと様子が変わる予定です、少々お待ち下さいね。<br>
>まだ読めてない作品もあったんで、時間を作って読破したい<br>
おぉぉ、嬉しい事を言ってくれるなぁ。<br>
素直に嬉しいですよ<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_b_heart.gif"><br>
但し、いろいろある中で、医療系作品はちょっと好き嫌いが分かれる作品なので、無理しないで下さいね。<br>
<br>
<font color="#ff00ff">Yuicaさん、</font><br>
>少年をおかずにオナる未来ねーさんの気持ち…分かりますわ～<br>
マジで？もしかして…<br>
ふふっ。そこは詮索しないでおきましょう。<br>
それにしても、いつもコメントありがとう<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_m_heart.gif"><br>
夏休みのラジオ体操なら、鉛筆かノートが貰えちゃうぐらいかも。ははっ。<br>
で、確かに…初めてのフェラで、翔は頑張りました。<br>
いーこ、いーこしてあげて下さいね<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_face_wink.gif"><br>
<br>
<font color="#ff00ff">夢さん、</font><br>
夢さんもいつもコメントありがと<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_b_heart.gif"><br>
>獣のように<br>
え゛ぇぇ、やっぱり夢さんには猿ぐつわだなぁ。ごめんね。<br>
目隠しに猿ぐつわ、ギッチリ縛って…暴れない様にして、無理矢理…イカせる…<br>
そう言うシチュエーションが良いかも。<br>
帰りにフロントを通る時、女将が…手首のロープの跡をジッと見てても、知らないって顔して下さいね。<br>
フフ。<br>
<br>
<font color="#ff00ff">プリンさん、</font><br>
おぉ、連続コメントありがとう<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_m_heart.gif"><br>
やっぱり…少年が男に陵辱される話は人気あるんだなぁ。<br>
ふぅ。<br>
《ディスオネスティ》は、更新にちょっと間が開きますが、待ってて下さいね。<br>
<br>
<font color="#ffffc0">゜ﾟ*☆*☆*ﾟ ゜ﾟ*☆</font><br>
是非、ご協力をお願いします。<br>
<br>
PCアクセスの方はこちら。<br>
<a href="http://blog.with2.net/link.php?728180">&lt;人気ブログランキング&gt;</a><br>
携帯アクセスの方はこちら。<br>
<a href="http://www.rank-nation.jp/entry.php?in_id=bluedr&amp;id=docomo&amp;guid=on">&lt;携帯ぽけっと書房&gt;</a><br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>blue_dr_1357</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>内容説明 2009.11.23</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://bluedr.livedoor.biz/archives/51930595.html" />
<modified>2009-11-26T13:16:43Z</modified> 
<issued>2009-11-23T19:06:11+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:blue_dr_1357.51930595</id> 
<summary type="text/plain">
《ブルゥの妄想～官能小説～》
 ほとんどの作品は、女性視点で書いてます！

カテゴリー毎に説明します。

_花屋の団子_(未完)
 長編の恋愛小説で…当ブログのメインコンテンツっです。
 18才未満でも、お読み頂いて構いません。

 内容は…不思議な指輪を軸にし...</summary> 
<dc:subject>内容紹介</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://bluedr.livedoor.biz/archives/51930595.html">
<![CDATA[<br>
<b>《ブルゥの妄想～官能小説～》</b><br>
 ほとんどの作品は、女性視点で書いてます！<br>
<br>
カテゴリー毎に説明します。<br>
<br>
<font color="#f00ff0">_花屋の団子_(未完)</font><br>
 長編の恋愛小説で…当ブログのメインコンテンツっです。<br>
 18才未満でも、お読み頂いて構いません。<br>
<br>
 内容は…不思議な指輪を軸にした、団子屋の娘/華子と年下で資産家の父を持つ智哉の…愛と人生を描いていますが、智哉と３人の仲間達が改造したライダースーツに身を包み、空手技を使って暴走族と戦う話も織り交ぜています。<br>
 そして、この作品にはサイドストーリー(外伝)があります、それは以降で説明します。<br>
<br>
<font color="#f00ff0">_拷問/母娘哀歌_(未完)</font><br>
 18才未満閲覧禁止のハードＳＭ作品です。<br>
 よって男性向きですので、女性の方の閲覧はお控え下さい。<br>
<br>
 内容は…昭和初期に無実の罪で警察に捕まってしまい、理不尽な拷問を受けて…陵辱されてしまう悲しい母娘のお話です。<br>
無理矢理排泄させられてしまうシーン等もありますし、奴隷として契約させられたりもして…救いがありません…<br>
<br>
<font color="#f00ff0">_奈落～郁男から章子へ～_ (完)</font><br>
 18才未満閲覧禁止の官能小説作品です。<br>
 自分としては女装、ショタ、ＢＬを意識しています。<br>
<br>
 内容は…孤児の少年／郁男が、女性や男性に陵辱され…そして、病院で騙され…女性化させられ、同級生に恋愛感情を持ってしまい…、章子という女性に変わっていくお話です。三部作構成になっています。<br>
 そして、この作品にはサイドストーリー(外伝)があります、それは以降で説明します。<br>
<br>
<font color="#f00ff0">_淫夢の続き～兄妹の運命～_(完)</font><br>
 18才未満閲覧禁止の官能小説作品です。<br>
<br>
 内容は…花屋の団子で登場した、血の繋がらない兄妹の物語です。<br>
本編は、兄妹と２０代後半の同僚の…数日間のお話しです。近親相姦がベースですが、妹の沙耶は同性愛者で百合っぽいシーンもありますし、ＳＭシーンもあります。<br>
 そして、この作品にはサイドストーリー(外伝)が沢山あります、それは以降で説明します。<br>
<br>
<font color="#f00ff0">_堕ちる～事務ﾊﾟｰﾄOLの回想～_(完)</font><br>
 18才未満閲覧禁止の官能小説作品です。<br>
 自分が始めて書いた官能小説です。ＳＭがメインの内容になっています。<br>
<br>
 内容は…４０代の主婦がＭに目覚め、墜ちていくお話しになっています。<br>
ブルゥと知り合ってしまった人妻が…ＳＭプレイ中、偶然…職場の上司の息子と出会い・・セクハラを受ける様になり、最後は衆人監視の中で犯されてしまいます。<br>
 そして、この作品にもサイドストーリー(外伝)が沢山あります、それは以降で説明します。<br>
<br>
<font color="#f00ff0">_百合の花の散る頃_(未完)</font><br>
 18才未満閲覧禁止の官能小説作品です。<br>
 百合系のお話です。<br>
<br>
 内容は…母親と中年女性に弄(もてあそ)ばれる、メガネ女子高生のお話です。ちょっとＳＭっぽい内容になっています。<br>
 そして、この作品にはサイドストーリー(外伝)があります、それは以降で説明します。<br>
<br>
<font color="#f00ff0">_陵辱される姉妹/美咲と美由_(未完)</font><br>
 18才未満閲覧禁止の官能小説作品です。<br>
 レイプ、陵辱系のお話です。<br>
<br>
 内容は…普段は男をバカにしているキャバクラ嬢/美由と…その姉である、クラブママ/美咲が誘拐監禁され…男勝りな彼女達が…男達に屈服させられる、女性にとって屈辱的なお話になっています。<br>
 また、最新作(2009.11.22現在)の《地獄花/恥辱まみれの女達》は、クラブママ美咲が陵辱されたお話の続きになっています。<br>
<br>
<font color="#f00ff0">_中編小説集_</font><br>
 記号と一言コメントで説明します。<br>
 記号の意味(★SM系 ♂BL/少年系 ♀GL/百合系 □羞恥系 ◇医療系 ▲レイプ系 ◎その他)<br>
<br>
 ▲　<u>夜這い～折られた心～</u><br>
　久しぶりに訪れた、母の故郷での風習とは？　情を交わす為に・・夜這いをする男はジワジワ女を追い詰める！<br>
<br>
 ◇　<u>依存症の女</u><br>
　セックス依存症と診断された麻紀。女医が下した診察結果とは？ 後編は信じられない展開です！！<br>
<br>
 ♂　<u>ホストになった私</u><br>
　売れっ子ホストの真琴は・・以前ニューハーフパブで働いていた事のある、異色ホスト。その事は・・愛人の社長しか知らない。<br>
　彼は同僚ホストの一輝に恋心を抱いているが…<br>
<br>
 ♂　<u>ディスオネスティ</u> (最新作！)<br>
　男子高校の剣道部に入部した、神川翔は…真面目で人一倍練習熱心だった。小柄で可愛い彼を…剣道部主将、田崎亮は恋心を持って見つめている。<br>
　はたして…この恋は実るのか！？<br>
<br>
<font color="#f00ff0">_短編小説集_</font><br>
<br>
 記号と一言コメントで説明します。<br>
 記号の意味(★SM系 ♂BL/少年系 ♀GL/百合系 □羞恥系 ◇医療系 ▲レイプ系 ◎その他)<br>
<br>
□　<u>代行バス</u><br>
　渋滞で動かないバスの中で・・イキ顔を晒す事になる可哀想な若いＯＬのお話です。<br>
<br>
★　<u>露出縄化粧、過去に縛られた女</u><br>
　かつてしていた、サクラのアルバイトの代償で・・恥ずかしい格好のまま放置される。露出系のお話です。<br>
<br>
□　<u>罰ゲーム</u>　<br>
　売れないタレントのお仕事は…悲惨だった。仕事として…セクハラを受ける女のお話です。<br>
<br>
♂　<u>少年陵辱</u><br>
　女性だらけの会社でアルバイトした少年を・・女社長がを責める！お話です。<br>
<br>
★　<u>体で払うと言う事</u><br>
　大家さんに家賃を払えない女。対価として絵のモデルになるが…<br>
<br>
◇　<u>入院患者</u><br>
　ケガをして・・入院した女は、オムツを当てられてしまう…病院系のお話ですが、多分…軽い話なので読みやすいと思います。<br>
<br>
♂　<u>街で拾った少年</u><br>
　同棲していた女が部屋から出て行ってしまった。俺はいつもの100円ショップに行くと、知らない少年に声を掛けられる。<br>
<br>
□　<u>打撃天使/まふぉの受難</u><br>
　コスプレ少女が、自身のブログでアクセス禁止にしたキモオタ男達に、電車内で囲み痴漢されてしまう。<br>
<br>
♂　<u>家庭教師/少年愛</u><br>
　大学院生の家庭教師と、高校を中退した少年…２人の勉強時間に行われる、淫靡な授業のお話です。<br>
<br>
◎　<u>姉弟の秘密</u><br>
　子供も授かったのに、離婚してしまった弟の部屋に・・二つ上の姉が転がり込んだ。実は二人に秘密があるが…その事を弟は知らなかった。<br>
<br>
▲　<u>高慢女が堕ちる時</u><br>
　キャリアウーマンの七海は、ある日の接待の後・・同僚の結衣と飲み直したのだが・・気を失い、目覚めた時には見知らぬ場所に監禁されていた！<br>
<br>
◇　<u>評判のエロ医者</u><br>
　私は近所で評判になっているエロ医者の噂を聞き、とても我慢出来ませんでした。エロ医者のレッテルを貼られた開業医と…医療行為で感じる女のお話です。<br>
<br>
◎　<u>スーツ姿に犯されたい</u> <<i>人気！おすすめ！></i><br>
　素直になれないウェイトレスの願望、それは…スーツ姿の男に犯されたいという事だった。そして年上のサラリーマンと出会い、そして…<br>
<br>
▲　<u>汚された受付嬢/レイプ</u><br>
　ある日、私が部屋に帰ってくると男の気配がして。気づいた時には遅かったんです。もうきっと私は…お嫁さんにはなれないでしょう。<br>
<br>
▲　<u>主婦をレイプ</u><br>
　男性視点のお話ですが…そうとも言い切れないかもしれません。ある日、狙っていた近所の主婦が自転車がパンクして困っているのを見つける男。<br>
そして…言葉巧みに自室に連れ込み…<br>
<br>
□　<u>補習授業</u><br>
　勉強が出来ない女子高生が、数学教師に特別授業を受ける。そして…彼女はお尻叩きのお仕置きを受け、そして…<br>
<br>
□　<u>通信教育</u><br>
　補習授業の第二弾！２人っきりの補習授業にクレームがつき、秋菜は先生からメールで指導される様になる。しかしメールは勉強の指導だけでは無かった！<br>
<br>
□　<u>ブルマを穿いた熟女</u><br>
　自分が生徒になり、イジメて貰いたい熟女のお話です。男は先生になり…女にブルマを穿かせてお尻を叩いてイジメます！<br>
<br>
<font color="#f00ff0">_ホラー小説_</font><br>
 毎年、お盆に一話ずつ書いてます！<br>
<br>
 第一弾！<u>悟り</u><br>
  俺はいつもの様に会社に行く、そして…いつもの様にゆっくり歩いている中年女がいる。俺はある日、その女と目があった！そこから恐怖が始まる！<br>
<br>
 第二弾！<u>チャイム</u><br>
  私は社会人になり、一人暮らしを始めました。父親は反対したのですが…どうしてもしたかったんです。でも、今はとっても後悔しています。だって…あんな事になるなんて…<br>
<br>
<font color="#f00ff0">_独り言_</font><br>
 ブログっぽい独り言や、コメントのお礼を書いてます。<br>
<br>
<b>《サイドストーリー説明》</b><br>
<br>
 各サイドストーリーは各本編を読まなくても、一話完結のお話になっていますので、気軽にお読み下さい。<br>
<br>
<font color="#0ff0f0">_花屋の団子_</font><br>
 (非18禁)<br>
 ・<u>部屋と特攻服と私</u><br>
  奈美の若い頃のお話です。まだレディース総長だった奈美は、若かかりし純太に出会います。それは最悪の出会い方でしたが…<br>
<br>
<font color="#0ff0f0">_奈落～郁男から章子へ～_</font><br>
 (18禁)<br>
 ・<u>ゴスロリの痴女になった私</u><br>
  少しデブで、男にモテなかった美里は…極Ｓで人気ＡＶ嬢になっていた！なぜ美里がＡＶ嬢になったのか…<br>
<br>
<font color="#0ff0f0">_淫夢の続き～兄妹の運命～_</font><br>
 (18禁)<br>
 記号と一言コメントで説明します。<br>
 記号の意味(★SM系 ♂BL/少年系 ♀GL/百合系 □羞恥系 ◇医療系 ▲レイプ系 ◎その他)<br>
<br>
◇　<u>指圧マッサージ</u>　<i>←人気！</i>　<br>
　温泉街で久しぶりにあった高校の同級生。足湯で会ったマッサージ師に・・彼女達は理性を失っていく。<br>
<br>
♀　<u>コンプレックス</u><br>
　自分の胸の小ささを気にする女は・・ある日電車で痴漢に会う。そして、その正体は・・女の子だった！<br>
<br>
♂　<u>インフェリオリティ</u><br>
　合コンで知り合った年上の女に化粧をされる僕。男が女に変わって行く瞬間をお楽しみ下さい。<br>
<br>
◇　<u>羞恥の内診台</u><br>
　女に興味の無い高名な医師は、被験者の女達を羞恥のどん底に突き落とす！ <br>
<br>
◇　<u>指圧マッサージ・その後</u><br>
　自宅での出張マッサージで…痴態を晒してしまう主婦。そして、助手の女がリンパマッサージで感じる時…不思議なチャネリング状態になる２人…<br>
<br>
★　<u>嫉妬の嵐</u><br>
　田舎育ちの純朴な青年が…いろいろな女達と出会い・・そして自分の内側に眠る、嫉妬という黒い炎を発見する！<br>
　２部構成になっています。<br>
<br>
♀　<u>華道サークル／姉妹の契り</u><br>
　エスカレータ式の学園点そこで…少女は女同士のキスを仕込まれる。そして…少女達は大人の玩具を買いに、電車に乗る！<br>
<br>
◇　<u>強制臨床試験／実験</u><br>
　派遣社員の女は、嫌な上司に命令され・・恥辱にまみれた実験台にされてしまう！<br>
<br>
<font color="#0ff0f0">_堕ちる～事務ﾊﾟｰﾄOLの回想～_</font><br>
 (18禁)<br>
 記号と一言コメントで説明します。<br>
 記号の意味(★SM系 ♂BL/少年系 ♀GL/百合系 □羞恥系 ◇医療系 ▲レイプ系 ◎その他)<br>
<br>
◇　<u>健康診断</u><br>
　女は夜の病院で・・医師と二人きりで健康診断を受け・・羞恥の地獄を見る。<br>
<br>
□　<u>質問責め</u><br>
　取材を受けている主婦は次第に・・自分の内側をさらけ出す。そしてその夫の歪んだ欲望とは。<br>
<br>
★　<u>女王の仮面</u><br>
　情けないＭ男と、美貌のママ・・そのママの正体は意外だった。そして・・Ｍ男の勤める会社の社長を狙うママ。<br>
<br>
□　<u>強制自慰</u><br>
　旅先のコンビニで知り合った男に、無理やりホテルに連れていかれる少女。 そしてストリップやオナニーを強要されてしまう。<br>
<br>
★　<u>我慢責め(１年ぶりの再会)</u><br>
　ネットで知り合った二人。久しぶりに会って…女は再び、快感を声にする事を我慢させられる。そして…<br>
<br>
□　<u>痴漢電車</u><br>
　女は痴漢される事を期待して・・いつもの電車に今日も乗る。<br>
<br>
□　<u>痴漢の罰(旧タイトル 映画館ふたたび)</u><br>
　我慢責めの続きです。お仕置き・・女はポルノ映画館に連れていかれ・・痴漢達の餌食になる事だった！！<br>
<br>
★　<u>マゾの本性(旧タイトル ツンデレのＭ女)</u><br>
　会社が倒産し、女の家に居候の男。女はただのＭ女では無かった。<br>
<br>
<font color="#0ff0f0">_百合の花の散る頃_</font><br>
 (18禁)<br>
 記号と一言コメントで説明します。<br>
 記号の意味(★SM系 ♂BL/少年系 ♀GL/百合系 □羞恥系 ◇医療系 ▲レイプ系 ◎その他)<br>
<br>
　以下の二話は短編小説集にもリンクしています。<br>
<br>
□　<u>補習授業</u><br>
　勉強が出来ない女子高生が、数学教師に特別授業を受ける。そして…彼女はお尻叩きのお仕置きを受け、そして…<br>
<br>
□　<u>通信教育</u><br>
　補習授業の第二弾！２人っきりの補習授業にクレームがつき、秋菜は先生からメールで指導される様になる。しかしメールは勉強の指導だけでは無かった！<br>
<br>
<font color="#ffffc0">゜ﾟ*☆*☆*ﾟ ゜ﾟ*☆</font><br>
是非、ご協力をお願いします。<br>
<br>
PCアクセスの方はこちら。<br>
<a href="http://blog.with2.net/link.php?728180">&lt;人気ブログランキング&gt;</a><br>
携帯アクセスの方はこちら。<br>
<a href="http://www.rank-nation.jp/entry.php?in_id=bluedr&amp;id=docomo&amp;guid=on">&lt;携帯ぽけっと書房&gt;</a><br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>blue_dr_1357</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>BL風味小説・ディスオネスティ⑦</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://bluedr.livedoor.biz/archives/51930208.html" />
<modified>2009-11-24T06:28:09Z</modified> 
<issued>2009-11-23T00:05:20+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:blue_dr_1357.51930208</id> 
<summary type="text/plain">・
翔が起きてから、１時間ぐらい経ち・・ようやく亮が目覚める。
・
(あぁ、翔・・あれ？)
「翔？」
しっかり抱いていたはずの翔は・・既に彼の腕の中には居なかった。
・
「おーい、どこ行ったぁぁ」
布団をめくり、少し探したが・・誰も居ない。
・
(もしかして...</summary> 
<dc:subject>中編小説集</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://bluedr.livedoor.biz/archives/51930208.html">
<![CDATA[・<br>
翔が起きてから、１時間ぐらい経ち・・ようやく亮が目覚める。<br>
・<br>
(あぁ、翔・・あれ？)<br>
「翔？」<br>
しっかり抱いていたはずの翔は・・既に彼の腕の中には居なかった。<br>
・<br>
「おーい、どこ行ったぁぁ」<br>
布団をめくり、少し探したが・・誰も居ない。<br>
・<br>
(もしかして、下の部屋？トイレか？)<br>
ベットの周りを見ると、そこには彼が付けていた大きなリボンしか無い。<br>
昨日・・寝る前、彼が着ていた服は全部・・脱がしてベットの下に放り投げたはずだったが・・<br>
ミニスカートやキャミソール、それにショーツも無かった。<br>
・<br>
「やっぱり」<br>
彼は独り言を呟くと、頭をボリボリと掻き・・布団を捲(まく)り、朝立ちをしている自分のペニスを見る。<br>
・<br>
(俺、やったんだよな。翔・・俺に犯されて・・イッたよな・・)<br>
ニヤッとした。<br>
・<br>
そしてベットから下りると、タンスから新しいトランクスを取り出し穿いた。<br>
お気に入りの豹柄だった。<br>
・<br>
そして最近気に入っているスポーツブランドのＴシャツを着ると、部屋着の定番ジャージを穿く。<br>
・<br>
「よし」<br>
彼はそう言って立ち上がると、パンチングボールを軽く殴り、ドアを開けて階下に下りて行った。<br>
・<br>
・<br>
その頃・・翔は、リビングの昨日の夕食時も座った・・テーブルの席に座り、未来が用意した朝ごはんを食べている。<br>
もちろん未来も一緒だった。<br>
・<br>
「ふふっ、翔クン、美味しい？」<br>
パジャマ姿の未来が言った。<br>
・<br>
「あっ、はぃ」<br>
未来が用意したのはごく普通のトーストと、スクランブルエッグ、そしてプチトマトのみのサラダと、牛乳が多めのカフェオレだった。<br>
・<br>
２人ともほとんど食べてしまっている。<br>
・<br>
「それにしても、それも似合うわぁ」<br>
暖かいカフェオレを飲みながら、未来がうっとりした表情で言った。<br>
・<br>
翔の顔が真っ赤になる。<br>
「ほ、ホントにコレ・・着てなきゃダメですか？さっきの服の方が・・まだマシです。あっ、胴着は・・まだ乾きませんか？」<br>
・<br>
少し恐い顔になる未来。<br>
カフェオレを一口飲み、<br>
「胴着？あっ、あれ？ごっめーん、まだ乾かして無い。後で洗濯機から出して・・干すね。でも・・それ似合うし、そのままでいーじゃん」<br>
・<br>
「あ、そ、そうですか。でも・・僕、こんなの恥ずかしい。」<br>
食べかけのトーストを持ったまま、俯(うつむ)く翔。<br>
・<br>
「大丈夫だよ～。可愛いよぉ。それに・・それしかもう、私の持ってる服で・・君のサイズに合うの無いしぃ・・。穿いてたスカートも濡れてたじゃない？君のおしっこで！」<br>
・<br>
「も、もぅ言わないでっ。僕・・もう帰りますっ」<br>
小さい体を更に小さくさせる翔。<br>
・<br>
今はフリルの付いたピンク色のブラジャーとショーツを穿かされている。<br>
それは昨日穿かされたショーツより、ピッタリと身体に張り付いていた。<br>
・<br>
「だーめっ、君が良い子じゃ無かったら・・亮に言っちゃうよぉ。君がまた・・おしっこ漏らしたって。昨日学校でも漏らしたんでしょ？ココでも漏らして・・もう言い訳出来なくなるよねっ。それでもいいの？」<br>
・<br>
「あぁぁ、そ、それだけは・・」<br>
・<br>
と、その時・・<br>
ガチャ、<br>
「何が良いんだ？」<br>
突然・・亮がリビングのドアを開ける。<br>
まだ半開きで・・未来しか見えていない・<br>
・<br>
途端に未来の様子が変わった。<br>
・<br>
「・・・・おはよぅ」<br>
未来が言うと、亮はジッと姉を見て・・<br>
「変態、スケベ」<br>
そう言った。<br>
・<br>
一瞬・・姉弟２人の間にもの凄い緊張感が広がり・・<br>
「なによっ、あんただって翔クン犯したじゃない！男同士で・・ホモは変態じゃないって言うの？」<br>
未来は逆ギレする。<br>
・<br>
「クッ、じ、自由恋愛だ！れ、恋愛に男同士もクソも無い！」<br>
突然攻撃されて激高(げっこう)する亮。<br>
・<br>
「フン、何が自由恋愛よ。私に・・何とかしてくれって泣きついてきたくせに！」<br>
・<br>
「だ、だからって言って、縛る事は無いだろう？それに変な道具使ったして・・俺の大事な翔に傷が付いたらどうしてくれるんだ！」<br>
・<br>
翔はそれを聞き、恥ずかしさに顔を真っ赤にする。<br>
(主将、そんな・・男同士はダメです。でも・・)<br>
身体が熱くなってくる、すると・・アナルがむず痒く、昨日・・自分の中に入ってきた熱い彼のペニスの形を感じた。<br>
・<br>
そして、舌を絡ませ合いキスをした事、抱き締めあった事・・そんな事を思い出し、<br>
(あぁぁ、僕、どうしちゃったんだろぅ。はぁ、はぁ、大きくなっちゃダメ、ダメだって・・)<br>
下半身を押さえる。<br>
・<br>
・<br>
「自分だって、それを見てオナニーしてたんじゃない！姉の前でせんずりして・・わ、私の顔にまで・・掛けて・・」<br>
そこまで言うと・・自分の言っている事が恥ずかしくなり、顔を赤くさせて少し俯いた。<br>
・<br>
「うっ、そ、それは・・そうだけど、じ、自分っだって！の・・」<br>
・<br>
「うわっ、ダメ、わかったから、ねっ、その話はおしまい。とにかくっ、翔クン見てよ。可愛いわよ～」<br>
未来は何とか話を遮(さえぎ)った。<br>
・<br>
「ん？」<br>
亮は昨日の格好と同じだと思い込んでいたが・・<br>
・<br>
ドアを、<br>
ギィィ<br>
開けきった。<br>
・<br>
「お゛ぉぉぉ、か、可愛いっ、す、すっげぇぇ」<br>
亮は興奮し、がに股で両手に握り拳を作る。<br>
・<br>
「主将、おはようございます・・あんまり、見ないでくださぃ」<br>
翔は照れながら、苦笑いを浮かべて、股間を押さえている。<br>
・<br>
「ね。ねーちゃん！コレって！！」<br>
・<br>
「そーよっ、私の中学の制服。コスプレの王道、セーラー服！それも夏服っ。きゃっわいいでしょ？今日はあえてメイクはして無いわ。リップクリームを塗って、髪の毛をセットしただけ。短いけど、こーやって前に流す感じにすると・・可愛くない？」<br>
・<br>
翔の髪の毛は右から左に流す様にセットされ、ピンク色のヘアピンで止められている。<br>
・<br>
「すっげぇ、可愛い！化粧するより可愛い。自然、自然だよ。あぁぁ、興奮してきたぁ」<br>
・<br>
「主将、そ、そんな・・」<br>
翔は両手で顔を隠し俯く。<br>
・<br>
「不思議ねぇ。一度・・男に犯されると、気持ちが変わるのかしらね。昨日と違う子みたい・・可愛いぃぃ」<br>
未来は独り言の様に呟いた。<br>
・<br>
「ぼ、僕・・帰りますっ、もう、こ、このままでも良いですから！」<br>
あまりの恥ずかしさに、立ち上がる翔。<br>
・<br>
しかし、未来によって極ミニにされた制服のスカートが椅子の肘掛けに引っかかり、少し膨らんでしまっている、彼の股間が露になる！<br>
・<br>
「ピ、ピンクのパンティ！」<br>
それを見て更に興奮してしまった亮！<br>
・<br>
「あぁ、見ないで、恥ずかしいぃ」<br>
翔は慌ててスカートを下ろして隠そうとしたが、今度は体勢が崩れて・・亮の方に倒れ掛かってくる。<br>
・<br>
「あ゛ぁぁ、いったっ」<br>
そして・・亮に足下にペタンと座ってしまった！<br>
・<br>
「だ、大丈夫！！」<br>
未来も立ち上がり、心配そうに声を掛ける。<br>
・<br>
翔が顔を上げると・・そこはちょうど亮の股間の辺りだった。<br>
亮はもう既に興奮し、トランクスの中のペニスはガチガチに勃起している。<br>
・<br>
・<br>
ゴクッと生唾を飲み込む亮。<br>
・<br>
お昼の・・明るい日差しが、白いレースの薄いカーテン越しに差し込んでいる。<br>
一見、どこにでもある普通のリビングルーム。<br>
・<br>
しかし、そこには淫靡(いんび)な空気が流れていた。<br>
・<br>
おもむろにジャージとトランクスを下げる亮！<br>
・<br>
彼の勃起したペニスがピョンと飛び出す！！<br>
・<br>
それを驚いて見ている姉。<br>
・<br>
翔は目の前に・・彼のペニスが現れて、ビックリしている。<br>
(こ、これって・・あ、あ、おち○ちん。主将の・・おち○ちん。父さんみたい・・)<br>
彼のペニスは包茎で小さく、子供の頃・・風呂で見た・・父親のペニスとは形が全然違っている。<br>
・<br>
しかし目の前にあるペニスは、自分より・・どちらかと言うと父親のそれに似ていた。<br>
・<br>
甘酸っぱい様な、男臭い様なツーンとする匂いがする。<br>
・<br>
「しょ、翔、昨日・・寝る前にちゃんと洗ってある。だから・・舐めてくれっ」<br>
興奮し上擦った声で亮が言った。<br>
・<br>
(えっ、何言ってる？意味が・・)<br>
そう思った時、亮の手が自分の頭を掴み・・勃起したペニスを、翔の顔に押し付けた！<br>
「うわっ、き、汚いっ。止めてっ、主将！」<br>
・<br>
「き、汚く無い！こ、これで・・昨日お前を犯したんだぞ！お前も・・それでイッたじゃないか！も、もうお前は・・俺の物。さぁ、早く舐めるんだ！」<br>
・<br>
(ち、違う、ぼ、僕は男！主将の物じゃ無い！)<br>
「イヤだ・・」<br>
何とか抵抗しようとするが・・<br>
突然、未来が口を開く。<br>
「ふぅぅぅ。翔クン・・君がその可愛い口で・・フェラするとこ、お姉さんも見たい・・な。もし、しなかったら・・あの事・・全部・・」<br>
興奮した未来は、そう言った。<br>
・<br>
(！)<br>
ビクッとする翔。<br>
・<br>
「なんだ？あの事って？」<br>
亮は怪訝(けげん)な顔つきになる。<br>
・<br>
「いーのっ、２人の秘密っ。それより・・あんた、翔クンにフェラして貰いたいんでしょ？姉さんに任せなさい。」<br>
・<br>
「・・・分かった」<br>
・<br>
「ほーら、お口を開いて・・まず舌を出して・・おち○ちんを舐めてみなさい。言う事聞かなかったら・・ねっ」<br>
・<br>
ジワッと涙が湧いてくる翔。<br>
(酷いぃ)<br>
・<br>
そして・・男としてのプライドがガラガラ崩れ落ちていく音を聞きながら、舌を出した。<br>
・<br>
無理矢理イタズラされたり、犯されたりするのとは違う・・屈服させられてしまった翔は、もう・・昨日までの彼とは違ってしまうのだろう。<br>
・<br>
恐る恐る舌先で亮のペニスの竿部分を舐めてみる。<br>
ピチュ、<br>
「そうだ、もっと・・上の方まで舐めて・・」<br>
ガッチリ頭を押さえられ、動けない翔は・・セーラー服を着たまま、ゆっくりと亮のペニスを舐めていく。<br>
・<br>
(あぁぁ、少ししょっぱぃ)<br>
目を瞑(つぶ)り、舌先で・・ゆっくりと首を動かして彼のペニスを舐めている翔。<br>
・<br>
「ふぅぅ、良いぞ。気持ちいぃ。なんて可愛い顔なんだ・・はぁ、はぁ」<br>
亮は興奮している。<br>
・<br>
「ほらっ、次はしっかり掴んで・・先っぽを咥えるのっ」<br>
未来は片手に携帯電話を持ち、そして・・こっそりパジャマの中に手を差し込み、ショーツの中のクリトリスを弄りながら指示を出した。<br>
・<br>
亮は自分の固いペニスを舐めている翔をジッと見つめていて、姉は全く見ていない。<br>
・<br>
「僕、できなぃ」<br>
翔は赤く充血した亮のペニスを掴むと、先をジッと見てそう言った。<br>
・<br>
「はぁ、はぁ。ダメ。目を瞑(つぶ)ってぇ。思い切って咥えなさい！はぁ、はぁ、ちゃんと・・お姉さんの言う事・・聞く、良い子でしょ。ねっ、翔クン・・はぁ、はぁ」<br>
・<br>
翔は、未来に全てバラされて・・お漏らしをバカにされ、ホモだと噂されている・・自分の情けない姿が目に浮かんだ！<br>
「は、はぃ、分かりました」<br>
そう言うと、ギュッと目を瞑り・・口を開ける。<br>
・<br>
すると、亮が無言で腰をグッと前に突き出した！<br>
・<br>
熱くて固い物が・・自分の舌先に当たり、唇に当たる。<br>
(うわっ)<br>
思わず逃げようと体が反応したが、亮にガッチリ頭を押さえられていて・・逃げられない。<br>
・<br>
(も、もぅ、ダメぇ)<br>
翔は観念し、それを口の中に含んだ。<br>
・<br>
(うぅぅ、少し苦いかも・・気持ち悪いぃ)<br>
「うっぐぅぅぅ」<br>
・<br>
亮はその様子を上から見下ろしていて、興奮している。<br>
「はぁ、や、やったぞ。俺は・・翔にフェラチオをさせた。ハハ、ハハハ」<br>
昨晩と同じ様に征服感でいっぱいになった。<br>
・<br>
クチュ、クチュ、<br>
未来はその様子を見ながら、小陰唇を触ったり、膣口とクリトリスの間を指先で刺激している。<br>
「うっ、はぁ、はぁ、そ、その調子。翔くぅぅん、今度は・・口を窄めて吸い込むのっ。歯は・・当てちゃダメよ。はぁ、はぁ、ヴゥ」<br>
携帯電話を操作しながら、そう言った。<br>
・<br>
翔は溢れてくる涙をそのままに、未来の指示通り・・口を窄めて・・吸って見た。<br>
(あぁぁ、なんか、変。はぁ、はぁ)<br>
翔の体が熱くなってきて、涙が自然に止まり・・無意識に舌先で口の中のペニスの先に、舌を這わせる。<br>
・<br>
「ウッ、しょ、翔・・お前・・はぁ、はぁ、も、もっと吸って・・舐めてくれっ」<br>
亮がそう言うと、翔は目を開け・・亮の顔を見上げると、コクッと頷(うなず)いた。<br>
・<br>
そうすると、瞳に溜まっていた涙が・・ツゥゥゥゥと頬を流れていく。<br>
・<br>
(可愛すぎる！！)<br>
キュンとなる亮。<br>
・<br>
未来もまたキュンっとなっていた。<br>
(はぁ、なんてイヤらしい。生まれて初めてのフェラチオ・・男なのに・・咥えさせられてっ。)<br>
「はぁ、はぁ、ウッ」<br>
携帯電話を握ったまま、オナニーを続けガクガク揺れている。<br>
・<br>
翔は、自分の中に起きている変化に戸惑っていた。<br>
チュッバ、チュッバ、<br>
彼のペニスを吸いながら、舌先で口の中の亀頭を舐め・・頭を振っていると、何とも言えない妖しい気持ちになってくる。<br>
心の声は・・否定的な叫びを発しているが、止められなかった。<br>
・<br>
(あぁぁ、なんかっ変っ。え、エッチな気分に・・なっちゃう)<br>
目はしっかりと開け、亮の顔を見上げている。<br>
・<br>
チュッパ、チュッ、チュッバ、<br>
(あぁぁ、主将の・・気持ちよさそうな顔・・)<br>
思わず舌先を固くして、彼のペニスの先をグッと突くと・・<br>
「ヴゥゥ、す、凄い・・」<br>
亮は一瞬、腰を引き・・翔の頭を押さえていた手をパッと離した。<br>
・<br>
翔はスカートを捲り上げ、ピンク色のショーツからほんの少し飛び出した・・自分のペニスの先を、まるでクリトリスを撫でるかの様に・・回しながら撫で始める。<br>
・<br>
もう未来が近くに居る事など眼中に無い。<br>
チュッポッ、<br>
「はぁ、はぁ」<br>
吸い込みながらペニスを抜き、頬を赤らめ・・今度はペニスの竿部分を外から舐めだした！<br>
チュッ、チュッ、<br>
「ふぅ、はぁ、はぁ」<br>
チュ、ツゥゥゥ、と舌は亮のペニス全体を往復するかの様に舐め、そして・・再び咥える。<br>
・<br>
その間も自分の包茎のペニスの先・・皮の間から少し見えている部分をクチュクチュと音を立てて撫でていた。<br>
・<br>
ングッ、<br>
(はぁぁ、感じるっ。感じちゃう。こ、こんな・・エッチな気分・・生まれて初めて・・)<br>
少年は目覚めてしまったのだ。<br>
・<br>
昨日、彼に犯されたアナルがヒクヒクと疼(うず)き、今・・しゃぶっているペニスを求めている！<br>
ブラジャーの中の乳首も切ないし・・ペニスはもっと切ない。<br>
・<br>
チュッパッ、ングッ、ジュッ、ジュッ、ジュッ、<br>
夢中でフェラチオを続けながら、オナニーしている翔。<br>
・<br>
亮はもう翔すら見ていない。<br>
信じられないぐらいの快感で、今にも射精してしまいそうなのを・・目を瞑って我慢していた。<br>
・<br>
「はぁ、はぁ、しょ、翔・・も、もぅ・・ヴゥ」<br>
・<br>
ジュッ、ジュッ、ジュッ、<br>
小さな口を広げ・・頑張って吸い込みながら、首を振っている少年。<br>
・<br>
翔はずっと・・感じている亮の顔を見ている。<br>
・<br>
(あぁぁぁ、主将・・ぼ、僕も・・好きっ。主将が欲しい・・)<br>
胸がドキドキし、彼の腕の中で目覚めた今朝の・・暖かさを思い出した。<br>
・<br>
(もう一度、抱き締めて・・僕を抱き締めてっ。主将ぉぉ)<br>
ジュッ、ジュッパ、ジュッ、ジュッ、<br>
「クッ、も、もぅダメだっ。しょ、翔・・す、すまん」<br>
・<br>
そう彼が叫んだ時、頭をグッと掴まれ・・振っていた首の動きを止められる。<br>
そして・・<br>
ドッピュッ！<br>
舌の付け根の先当たりから、熱い精液が・・喉の奥へ発射された！<br>
「ぐっ、ぐぅぅぅ」<br>
苦しさのあまり、瞳をカッと見開き・・逃げようとするが、頭をガッチリ押さえられていて逃げられない！<br>
・<br>
ドクッ、ドクッ、ドクッ、<br>
その間も喉の奥へドロッとした熱い精液が流しこまれる。<br>
・<br>
「ウッ、ゲッほっ。ゲッホッ」<br>
翔は何とかペニスを吐き出した。<br>
喉の奥に流れていった精液にむせ、少し吐き出している。<br>
・<br>
しかし、大半は飲んでしまったのだろう。<br>
唾液に混ざり吐き出された量は少なかった。<br>
・<br>
「げっほ、ゲホ、うぅぅ」<br>
まだむせている翔。<br>
・<br>
亮は心配になり、しゃがみ込み翔の背中をさすった。<br>
「大丈夫か？翔、ごめん・・あぁ、大丈夫・・、ね、姉さん！」<br>
不安で姉になんとかして貰おうとしたが、いつの間にか・・未来の姿が無い。<br>
・<br>
「も、もぅだ、大丈夫だよっ。ゲホッ」<br>
・<br>
「そうかっ、ごめんなっ。あぁぁ、愛してるっ」<br>
亮は口から自分の精液を垂らしている少年を抱き締める。<br>
そして、そのままキスをした。<br>
・<br>
・<br>
・<br>
その時未来は既に自室に戻っていて・・<br>
こっそりと撮影した翔のフェラ顔を見ながら・・オナニーの最中だった！<br>
・<br>
｢か、可愛いっ。セ、セーラー服少年のぉ、初フェラ・・補完かんりょぅ！はぁ、はぁ、いぃ、イクっ、イクッ、あっ、あぁぁ｣<br>
ベッドの上で悶える未来。<br>
・<br>
・<br>
彼氏と別れてから丸１年、付き合うのはいつもかなりの年上なのに・・自慰行為のネタはいつもショタ。<br>
自分自身が不思議な未来だった。<br>
・<br>
・<br>
(続く)<br>
<br>
是非、ご協力をお願いします。<br>
<br>
PCアクセスの方はこちら。<br>
<a href="http://blog.with2.net/link.php?728180">&lt;人気ブログランキング&gt;</a><br>
携帯アクセスの方はこちら。<br>
<a href="http://www.rank-nation.jp/entry.php?in_id=bluedr&amp;id=docomo&amp;guid=on">&lt;携帯ぽけっと書房&gt;</a><br>
]]> 
</content>
<author>
<name>blue_dr_1357</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>寒すぎる、寒すぎる。何だか二回言ってみました。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://bluedr.livedoor.biz/archives/51930141.html" />
<modified>2009-11-26T07:41:45Z</modified> 
<issued>2009-11-22T21:11:04+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:blue_dr_1357.51930141</id> 
<summary type="text/plain">こんばんわ。

少し嬉しい気分です。

何故か…それは、もちろん秘密です
ははっ。

それにしても、寒いっすねぇ。
特に朝が寒い！

あぁぁ、何で？地球って温暖化してるんじゃ無いの？

偉い気象学者さんの言い分じゃぁ、これも地球温暖化の影響だってさっ。
...</summary> 
<dc:subject>独り言</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://bluedr.livedoor.biz/archives/51930141.html">
<![CDATA[こんばんわ。<br>
<br>
少し嬉しい気分です。<br>
<br>
何故か…それは、もちろん秘密です<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_face_happy.gif"><br>
ははっ。<br>
<br>
それにしても、寒いっすねぇ。<br>
特に朝が寒い！<br>
<br>
あぁぁ、何で？地球って温暖化してるんじゃ無いの？<br>
<br>
偉い気象学者さんの言い分じゃぁ、これも地球温暖化の影響だってさっ。<br>
ホワィ？<br>
<br>
昔は異常気象はぜーんぶ、エルニーニョ現象だって言ってたよね？<br>
最近じゃ何でもかんでも地球温暖化の影響。<br>
<br>
だから街でもテレビでも…<br>
エコ、エコ、エコ！<br>
うるさいぐらいで鼻につく！<br>
棒を一本足してやるっ。エロ、エロ、エロ！はははっ、スッキリ。<br>
<br>
「レジ袋必要ですか？」<br>
って聞かれるけど、自分…どこにエコバック忍ばせてる様に見える？<br>
うーん、一度、要りませんって言って見たい。<br>
エコバック無しだから、レジカゴごとお持ち帰り～<br>
<br>
って駄目か。ふぅ。<br>
<br>
という心の声を文字化してみました。<br>
<br>
ははっ。<br>
<br>
で、次のお話ですが…BL風味小説《ディスオネスティ》の続きを近いうちにアップします！<br>
そして…その次は、構想を忘れる前に《地獄花／恥辱まみれの女達》を書きます。<br>
その後はきっと、《百合の花散る頃》を書くと思います…<br>
<br>
《花屋の団子》と《拷問／母娘哀歌》は、しばしお待ちくださいませ。<br>
<br>
<font color="#ffffc0">゜ﾟ*☆*☆*ﾟ ゜ﾟ*☆</font><br>
とうとうアンケートの投票が無くなりましたねっ。<br>
多分、あんまり反映出来て無いから？だと思います。ごめんなさい<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_asease.gif"><br>
ちゃんと見てて、気にしてます。<br>
<br>
特に医療系作品は短編で書きたいんですが…、良いネタがありません。<br>
ネタ提供お待ちしていますっ。<br>
ははっ。<br>
<br>
ランキングアクセスあんがとぅ<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_smile.gif"><br>
毎日投票してくれる方！<br>
大募集中でーす。<br>
<br>
そう言う方はきっと良い事ありますよっ。<br>
<br>
<font color="#ffffc0">゜ﾟ*☆*☆*ﾟ ゜ﾟ*☆</font><br>
コメントありがとう。<br>
<br>
<font color="#00ffff">迷い犬さん、</font><br>
温泉良いですよぉ。<br>
もし体調が悪いなら、湯治なんてどーです？<br>
特に東北は最高ですよ。泉質も良いし…寒い所の人は温かい。<br>
ちょっとお節介かもしれないけど…ははっ。<br>
<br>
<font color="#ff00ff">Yuicaさん、</font><br>
やっぱりぃ。喜んでくれましたねっ<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_b_heart.gif"><br>
よかったぁ…<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_smile.gif"><br>
自分のBL風味小説、真BL小説と比べてどうでしょうね～<br>
やっぱ、ちょっと異質かなぁ。<br>
以前と比べるとちょっとマシになって来た気持ちはするんですけど。<br>
<br>
<font color="#ff00ff">モモニクさん、</font><br>
>ｲﾁｺﾞ味とｸﾞﾚｰﾌﾟﾌﾙｰﾂ味<br>
そんな入浴剤、自分は嫌です！味って…<br>
ふふっ。<br>
ヌルヌルするなら良いですけど…、フルーツ味でヌルヌルって…ちょっとエロぃかも。<br>
あと、ルンルン気分の共有ありがとうございます<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_m_heart.gif"><br>
それにしても良いよなぁ、若くて可愛い子は得ですね。<br>
<br>
<font color="#ff00ff">プリンさん、</font><br>
何だかお久しぶり<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_smile.gif"><br>
元気でした？<br>
で、可愛い弟。自分も欲しいなぁ。<br>
きっとイジメちゃうけどっ。ははっ。<br>
また、プリンさんにコメント貰える様に頑張りますので、良かったらコメ下さいね。<br>
<br>
<font color="#ff00ff">ペコさん、</font><br>
やったぁ、褒められた<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_c_hand.gif"><br>
うれしぃなぁ<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_hearts.gif"><br>
琴線って自分も好きな言葉です。<br>
ペコさんの琴線で、初春でも一曲！ははっ。<br>
<br>
<font color="#ffffc0">゜ﾟ*☆*☆*ﾟ ゜ﾟ*☆</font><br>
いつものお願いでーす。是非、ご協力をお願いしますね<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_face_wink.gif"><br>
<br>
PCアクセスの方はこちら。<br>
<a href="http://blog.with2.net/link.php?728180">&lt;人気ブログランキング&gt;</a><br>
携帯アクセスの方はこちら。<br>
<a href="http://www.rank-nation.jp/entry.php?in_id=bluedr&amp;id=docomo&amp;guid=on">&lt;携帯ぽけっと書房&gt;</a><br>
<br>
宜しく～<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_b_heart.gif"><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>blue_dr_1357</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>BL風味小説・ディスオネスティ⑥</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://bluedr.livedoor.biz/archives/51929236.html" />
<modified>2009-11-22T05:01:32Z</modified> 
<issued>2009-11-21T00:15:11+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:blue_dr_1357.51929236</id> 
<summary type="text/plain">・
次の日・・
「んっ、んん」
翔が目覚めると・・そこは・・亮のベットの中だった。
(暖かいぃぃ。あっ)
・
自分は裸で・・亮と抱き合っている。
亮も全裸だった。
それは感触で分かる。
彼の半勃起したペニスが自分の腹に当たっていた。
(ヤダ)
・
翔は彼の太...</summary> 
<dc:subject>中編小説集</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://bluedr.livedoor.biz/archives/51929236.html">
<![CDATA[・<br>
次の日・・<br>
「んっ、んん」<br>
翔が目覚めると・・そこは・・亮のベットの中だった。<br>
(暖かいぃぃ。あっ)<br>
・<br>
自分は裸で・・亮と抱き合っている。<br>
亮も全裸だった。<br>
それは感触で分かる。<br>
彼の半勃起したペニスが自分の腹に当たっていた。<br>
(ヤダ)<br>
・<br>
翔は彼の太い腕に抱かれ、彼の体温や発達した筋肉を感じ・・ドキドキしている。<br>
すると・・彼の小さな頭の中に、昨日の信じられない出来事の数々が流れてきた！<br>
(確か・・き、きのう・・あれは夢・・？)<br>
そう思った時、アナルがズキッと痛み・・<br>
(あぁぁ、やっぱりぃぃぃ、夢じゃ無い、あれは夢じゃ無かった・・ど、どうして・・オカマみたいに・・あぁぁ、も、もう結婚できなくなる・・)<br>
一瞬、パニックになる。<br>
・<br>
あまり覚えていないが、自分が縛られていて・・それを亮が開放してくれて・・その後、彼にアナルを犯された事は覚えていた。<br>
・<br>
(でも、あの時・・彼のお姉さんは居なかったはず・・主将が秘密にしてくれれば・・大丈夫。きっと大丈夫。忘れられる、大丈夫・・大丈夫・・忘れ・・られる・・一度だけ、一度だけ、大丈夫・・)<br>
・<br>
亮の腕の中で多分１分ぐらいの間、目を閉じ・・自分を落ち着かせると、<br>
「しゅ、主将・・離して・・下さい・・」<br>
小声で言ってみた。<br>
・<br>
・<br>
・<br>
しかし亮は全く起きなかった。<br>
仕方無く、頑張って・・亮の太い腕を持ち上げ、すり抜ける。<br>
・<br>
そしてベットから出ると脇に立ち、部屋中をキョロキョロ見ると・・<br>
ギョッとした。<br>
(もう、お昼が近い！！)<br>
・<br>
部屋の壁に時計を見つけた翔は、もう１１時を過ぎている事にビックリしている。<br>
いつもは早朝５時には起床し、学校に行く前に竹刀の素振りをしている翔にとって、信じられない程の朝寝坊だった。<br>
(あぁぁ、４年も続いてたのに・・)<br>
「ふぅぅぅぅ」<br>
ため息をつく。<br>
・<br>
その時、突然寝返りをした亮が、<br>
「がぁぁぁぁ、しょぅぅ、愛してるぅぅ、おれわぁ、おまえをぉぉ、あひぃてるぅ。すぅぅぅ、がぁぁぁ、う゛ーん、あひぃぃて・・がぁぁ」<br>
寝言を言った。<br>
・<br>
「主将・・」<br>
(なんか変、ドキドキする・・なんだろう。コレ・・あぁぁ)<br>
顔を真っ赤にした翔は、ベットの周りに散らばっている・・下着やミニスカート、そしてキャミソールを手に取ってみる。<br>
・<br>
「仕方ないかぁ」<br>
そう呟くと、穴の開いた女性物のショーツを穿き、キャミソールを着た。<br>
スカートは・・少し躊躇(ちゅうちょ)したが、ショーツに穴が開いているので・・渋々穿く。<br>
・<br>
翔はサイズがピッタリ合う事に戸惑いながら、<br>
(うっ、おしっこ、漏れるっ)<br>
自然の欲求を何とかする為・・ドアをゆっくり開け、<br>
カチャ。<br>
・<br>
亮を起こさない様に・・そーと階段を下りて行った。<br>
・<br>
ギシ、ギシ、ギシ、<br>
階段を下りきると、廊下の突き当たりにある・・トイレに向かう。<br>
トイレは昨日・・夕食を食べる前、一度使っているので知っていた。<br>
・<br>
そして・・トイレのドアを開けようとした瞬間！<br>
・<br>
ガチャ、<br>
勝手にドアが開いた！！<br>
・<br>
「わぁ」<br>
ビックリする翔。<br>
・<br>
すると・・寝ぼけた顔の未来が出てくる！<br>
・<br>
未来もビックリしていた。<br>
「あっ、しょ、翔クン、お、おはよっ、ははっ」<br>
顔を真っ赤にさせ・・モジモジしている未来。<br>
・<br>
「お、おはようございますっ」<br>
昨日、夕食の途中で・・突然襲ってきた睡魔、そしてその後の記憶は曖昧だった。<br>
何となく・・未来の部屋に行った気もするし、メイクをされた気もする。<br>
そして、亮の部屋のベットに運ばれ・・彼女にアナルを触られて・・<br>
(！)<br>
肝心な部分を思い出してしまった翔。<br>
・<br>
(そ、そうだった、僕はこのお姉さんに・・イタズラされて・・しゃ、しゃ、射精しちゃったかも・・あぁぁ、恥ずかしいぃ)<br>
顔を真っ赤にする翔。<br>
・<br>
互いに顔を赤くさせ・・モジモジしている２人。<br>
トイレのドアを挟んで、２人の間に少し臭う微妙な空気が流れている。<br>
・<br>
「しょ、しょ、翔クン、き、昨日はゴメンね。」<br>
頭を下げる未来。<br>
どこか昨日とは様子が違っている感じに、戸惑う翔。<br>
・<br>
「えっ、あ、あのっ、い、いえ、別にいいです。」<br>
本当なら幾つかの法律に引っかかる様な、酷い事をされたのに・・あまりの恥ずかしさで、ついそう言ってしまった。<br>
・<br>
「ホント？お姉さんを許してくれる？あんな、変態みたいな事した私を。」<br>
・<br>
"変態"と聞いて、棒をアナルに挿入された感触を思いだし、全身をカァァァと熱くさせる翔。<br>
それより尿意が限界を迎えていた。<br>
(も、漏れる！)<br>
・<br>
「へ、へんたぃって、それより・・ぼ、僕・・お、おしっこが、漏れそうなんですっ」<br>
・<br>
「あっ、ご、ごめん」<br>
未来がトイレを出て廊下に出ると、慌ててトイレに駆け込み・・<br>
バタン、<br>
ドアを閉め、ショーツからペニスを取り出そうとしたが・・焦っていたし、中途半端に穴から出ていたので上手く出せず・・<br>
「あ゛っ」<br>
ジョォォォォ、ジョロロロロ、<br>
ショーツを穿いたまま、失敗してしまった。<br>
・<br>
彼の尿が・・ショーツを濡らし、脚を伝わってトイレのマットを濡らしていく。<br>
・<br>
「ど、どうしたの？翔クン！」<br>
・<br>
(不味いっ、不味いよぉぉ、こんなぁ、もう高校生なのに・・)<br>
パニックになる翔。<br>
・<br>
ガチャ、<br>
未来は鍵の掛かっていないトイレのドアを開ける！<br>
・<br>
「あっ、ヤダ。見ないで！」<br>
ほとんど化粧の取れた・・泣き顔で振り返る、翔。<br>
・<br>
ハッとする未来。<br>
「あぁぁ漏らしたの？翔クン、高校生なのに・・」<br>
彼女のＳ性がドクッドクッと脈打つ様にして、血管の中を掛け巡った！<br>
・<br>
「見ないで、お姉さん、ヤダ。僕・・・あぁ、しゅ、主将には言わないで」<br>
キャミソールを着てミニスカートを穿いた小柄な少年は、その場にうずくまる。<br>
・<br>
「そんな事より、拭かなきゃ。早く立って、残りのおしっこ出しちゃいなさい！」<br>
未来はすっかり元に戻った様だった。<br>
・<br>
あの時、弟の精液を顔に掛けられ・・慌てて洗面所に行ってから朝までの間に、いったい何があったのだろうか？<br>
その影響で・・一時的に大人しくなっていた未来だったが、今はもういつもの彼女に戻っている。<br>
・<br>
「え、えっ、は、はぃ」<br>
翔は立ち上がると、未来は翔のスカートの中に両手を入れ・・ビショビショに濡れているのを構わず、一気に引き下げる！<br>
「あっ」<br>
・<br>
「ほらっ、出しなさい！」<br>
・<br>
「あぁぁ、わ、分かりました・・」<br>
・<br>
翔はスカートを捲(まく)り、小さなペニスを掴むと・・<br>
ジョ、ジョロロ、ジョロロロロ、<br>
便器の中に放尿をし始める。<br>
・<br>
未来は彼の肩越しにそれをジッと見ていた。<br>
「恥ずかしいねっ。お姉さんに見られながらする・・おしっこ。うふっ」<br>
・<br>
ビクッとする翔。<br>
「あっ、イヤ。み、見ないで下さいぃ」<br>
・<br>
「ふふっ。ダメよ。ちゃんと出し切らないと・・亮に告げ口しちゃうからっ」<br>
・<br>
「あぁぁ、それは・・それだけは・・」<br>
一度止まった・・おしっこが、再び放尿される。<br>
ジョロロロロ、ジョロロロロ、<br>
随分我慢していたので、なかなか終わってくれない。<br>
(恥ずかしい、恥ずかしいよぉぉ)<br>
・<br>
「女装してるんだからっ、座ってすれば良いのに・・ふふっ、でもこっちの方が良く見えるっ。男の子がおしっこする所・・見たの初めてよ。おもしーろい。」<br>
・<br>
(あぁぁ、言わないでぇ)<br>
ジョロロロロ、ジョロ、ジョ、ジョ、<br>
そして・・もの凄く長い時間に感じられた、羞恥の放尿は終わった。<br>
「で、出ました。」<br>
・<br>
「じゃ、翔クンは・・今日から女の子なんだから、紙で拭きましょうねぇ」<br>
ガラガラガラ、<br>
トイレットペーパーを取り、翔の濡れたペニスの先に近づける。<br>
・<br>
「えっ、ぼ、僕・・女の子じゃ無い・・」<br>
翔が慌てて言うが、未来はそれを無視してペニスの先に紙を当て・・残った尿を拭き取った。<br>
・<br>
「だーめっ、君はもう女の子なんだよ。だって・・昨日、亮に犯されたでしょ？」<br>
・<br>
(えぇ、な、なんで・・それを・・)<br>
あまり記憶は鮮明では無いが、あの時・・未来は部屋に居なかったはず。<br>
自分は男なのに男に抱かれ、犯されてしまった事は、亮と２人だけの秘密だと・・勝手に思っていた、それなのに・・未来は知っている！！<br>
・<br>
「そ、それは・・」<br>
ガックリとうなだれる翔。<br>
・<br>
「君がいい子にしてたら、亮に犯された事も・・おしっこを漏らした事も・・誰にも言わないからねっ」<br>
・<br>
「はぃ、お願いします・・絶対に言わないで・・」<br>
翔の目には涙が浮かんでいる。<br>
・<br>
キュンとする未来。<br>
(キャァァ、可愛すぎるぅぅ)<br>
・<br>
「さっ、着替えと掃除道具持ってくるから、君はトイレットペーパーで出来るだけ拭いてて。あっ、でも・・トイレには流さないでねっ。詰まっちゃうから」<br>
・<br>
「はぃ」<br>
・<br>
未来は・・ルンルン気分でトイレから自室に戻って行った。<br>
・<br>
(続く)<br>
<br>
是非、ご協力をお願いします。<br>
<br>
PCアクセスの方はこちら。<br>
<a href="http://blog.with2.net/link.php?728180">&lt;人気ブログランキング&gt;</a><br>
携帯アクセスの方はこちら。<br>
<a href="http://www.rank-nation.jp/entry.php?in_id=bluedr&amp;id=docomo&amp;guid=on">&lt;携帯ぽけっと書房&gt;</a><br>
<br>
宜しくぅぅ<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>blue_dr_1357</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>混浴風呂に入りたいですねっ</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://bluedr.livedoor.biz/archives/51929233.html" />
<modified>2009-11-23T15:18:35Z</modified> 
<issued>2009-11-20T23:26:49+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:blue_dr_1357.51929233</id> 
<summary type="text/plain">
皆さん、こんばんわ。

超寒く無いですか？

海外で読んでくれてる方ぁぁ

日本冷！
&amp;#51068;&amp;#48376;&amp;#51008; &amp;#52645;&amp;#49845;&amp;#45768;&amp;#45796;!
Japan is cold!

居ないか…ふぅ。

と、言う事で…人肌が恋しい季節の到来ですね。

多分、去年の独り言に...</summary> 
<dc:subject>独り言</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://bluedr.livedoor.biz/archives/51929233.html">
<![CDATA[<br>
皆さん、こんばんわ。<br>
<br>
超寒く無いですか？<br>
<br>
海外で読んでくれてる方ぁぁ<br>
<br>
日本冷！<br>
&#51068;&#48376;&#51008; &#52645;&#49845;&#45768;&#45796;!<br>
Japan is cold!<br>
<br>
居ないか…ふぅ。<br>
<br>
と、言う事で…人肌が恋しい季節の到来ですね。<br>
<br>
多分、去年の独り言にも書いたでしょう…<br>
<br>
温泉に行きたい！それも混浴に入りたい！どーせなら家族風呂とかで、２人で温まりたい！！<br>
お風呂でいちゃ×2して…その後、豪華な食事をして…<br>
<br>
「これっ、持ってきた」<br>
ロープをバックから取り出す。<br>
<br>
頬を赤らめ、興奮している女性。<br>
温泉で身体の芯まで温められ、その上…<br>
<br>
「いいな、ここは高級旅館なんだから…デカイ声だすなよ」<br>
そう言いながら、両手を縛る。<br>
<br>
ほのかに温泉の匂いが残る体、後は…ご想像にお任せします！<br>
<br>
ははっ。<br>
<br>
<font color="#ffffc0">゜ﾟ*☆*☆*ﾟ ゜ﾟ*☆</font><br>
アンケートとランキング系アクセスありがとぅ。<br>
特に携帯版のLivedoorランキングで評価して下さってる方、ありがとう<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_b_heart.gif"><br>
順調に伸びてます！<br>
いつかは一位<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_biccuri02.gif"><br>
ははっ。<br>
<br>
それに一進一退はありますが、ＰＣ版の人気ブログランキングも、そんなに落ちないし…少ないアクセスの中、投票して下さっている方、ありがとう、うれしいです<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_m_heart.gif"><br>
<br>
これからもお願いしますね<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_face_wink.gif"><br>
<br>
<font color="#ffffc0">゜ﾟ*☆*☆*ﾟ ゜ﾟ*☆</font><br>
コメントありがとっ<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_face_happy.gif"><br>
<br>
<font color="#ff00ff">モモニクさん、</font><br>
ちゃんと読んでくれてありがとうっ<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_hearts.gif"><br>
もちろんエッチな気持ちになってくれるのが嬉しいけれど、ちゃんと文章の筋を読んでくれてるんですね。<br>
嬉しいですっ。<br>
どー感じても良いので、全部の作品読んで下さい！<br>
ははっ。<br>
<br>
<font color="#ff00ff">Yuicaさん、</font><br>
ですよねぇ。<br>
順子可哀想…↓の方が我慢とか言うから…なんてっ、嘘ですよ。夢さんごめんなさいっ。<br>
心配しなくても、順子は我慢出来る女性です。<br>
きっと彼女に足りなかった物は、性的な満足感だけじゃ無かったんですっ。<br>
ふぅ、これ以上言うとネタバレするので控えますね。<br>
次回はいよいよBL風味小説の次話をアップします！<br>
きっとYUICAさんに喜んで貰えるって思いますので、期待して下さーい<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_m_heart.gif"><br>
<br>
<font color="#ff00ff">夢さん、</font><br>
いつもコメありがとっ<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_b_heart.gif"><br>
ちなみに奴隷は自慰行為は禁止です！<br>
順子は朝まで悶々として眠れ無かったかもっ。ははっ。<br>
夢さんもそんな日ってありますか？<br>
<br>
<font color="#ff00ff">みすずさん、</font><br>
>ちょとウルッて来ちゃいましたぜ…<br>
嬉しいなぁ<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_smile.gif"><br>
そのシーンを書く前に、どーしても順子の濡れ場のシーンが必要だったんです！<br>
頑張って次話も書きますんで、また見てね<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_b_heart.gif"><br>
<br>
<font color="#ffffc0">゜ﾟ*☆*☆*ﾟ ゜ﾟ*☆</font><br>
是非、ご協力をお願いします。<br>
<br>
PCアクセスの方はこちら。<br>
<a href="http://blog.with2.net/link.php?728180">&lt;人気ブログランキング&gt;</a><br>
携帯アクセスの方はこちら。<br>
<a href="http://www.rank-nation.jp/entry.php?in_id=bluedr&amp;id=docomo&amp;guid=on">&lt;携帯ぽけっと書房&gt;</a><br>
<br>
宜しくぅぅ。]]> 
</content>
<author>
<name>blue_dr_1357</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>地獄花／恥辱まみれの女達 前編</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://bluedr.livedoor.biz/archives/51928248.html" />
<modified>2009-11-25T13:05:21Z</modified> 
<issued>2009-11-19T00:01:17+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:blue_dr_1357.51928248</id> 
<summary type="text/plain">・
順子は後悔していた。
自分は何故・・あんな事をしてしまったのだろうか？
・
飯野達を警察に密告した時は、もうこれでスッキリするのだと思っていたのに・・全く逆だった。
今では、飯野達に調教され・・すっかり被虐の喜びに目覚めてしまった身体を、持て余してい...</summary> 
<dc:subject>陵辱される姉妹/美咲と美由</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://bluedr.livedoor.biz/archives/51928248.html">
<![CDATA[・<br>
順子は後悔していた。<br>
自分は何故・・あんな事をしてしまったのだろうか？<br>
・<br>
飯野達を警察に密告した時は、もうこれでスッキリするのだと思っていたのに・・全く逆だった。<br>
今では、飯野達に調教され・・すっかり被虐の喜びに目覚めてしまった身体を、持て余している。<br>
(あぁぁ、イジメて欲しいぃ。ご主人様ぁ、ごめんなさぃ、あぁぁ、おかしくなりそう・・)<br>
・<br>
この１０年、血の繋がらない息子に犯され・・変態行為を強いられて、表面上は従っていたのだが・・心の底からイジメられたいと思った事などは無かったのに。<br>
しかし、今は違っている！<br>
彼女は・・自分は飯野とその子分、永田によって・・心まで調教されてしまっていたのだと、思うようになっていた。<br>
・<br>
恥辱にまみれながら、味合わされる絶頂感・・それは全身の細胞一つ一つが生まれ変わる様な刺激だった。<br>
・<br>
あの日、拉致してきた水商売の女に、飯野を取られるのが耐えられなくて・・あんな事をしてしまった事を、悔やんでも悔やみきれない。<br>
(本当に本当に・・ごめんなさぃ。許して、許して、許して下さい・・)<br>
・<br>
そんな哀れな女、順子は今・・後悔しながら１人で暮らしている。<br>
・<br>
星田家は４人家族だった。<br>
しかし・・息子の貴文は、飯野達の報復を恐れてどこかへ消えてしまったし、夫の一雄はもうほとんど屋敷には帰らなくなってしまっている。<br>
そして、彼女には自分が産んだ麻衣と言う娘がいるのだが、今では連絡すら取れていない。<br>
・<br>
娘の麻衣は腹違いの兄を嫌い・・高校卒業と同時にアメリカの大学に留学していたのだが、ある日突然・・アメリカ人と結婚したと連絡が入り、一雄に勘当されてしまっていた。<br>
夫は・・自分の思い通りにならない事が許せないタイプだった。<br>
・<br>
もし、今・・娘の麻衣が側に居てくれたらどんなに心強いか、順子はそう感じているが仕方無い。<br>
・<br>
そんな夫はきっと、若い愛人に買い与えたらしいマンションに入り浸(びた)っているのだろう。<br>
順子は彼の書斎に、見知らぬ若い女とのツーショット写真や、見知らぬマンションの契約書の控えを見つけていたが、黙っている。<br>
何となく、今は言う時では無い・・そう感じていたから。<br>
・<br>
もしかしたら、まだ完全に"愛"が無くなってしまったと、思いたく無かったのかもしれない。<br>
・<br>
しかし・・夫はたまに帰ってきても、決して自分を抱こうとはしなかった。<br>
もし万一そうなったとしても、とても満足はしないだろうが、身体が勝手に男を求めていて・・期待している自分が嫌だった。<br>
・<br>
４３才の熱く熟れた身体を、自分自身で慰める・・悲しい日々が続いている。<br>
・<br>
そして・・この２ヶ月間、あの事件がいつニュースに流れるのか、新聞に載るのか・・それをずっと気にしていた。<br>
・<br>
しかし、今までニュースや新聞には一切"事件"の事は出ていない。<br>
もし飯野達が警察に捕まらなかったのなら、倉庫から消えた自分達を疑い・・報復にくるはずなのに、それも無い。<br>
・<br>
・<br>
それにしても彼女は孤独だった。<br>
・<br>
数年前までは家政婦や使用人を数人雇っていたが、美由を拉致／監禁してからは・・１人も居ない。<br>
"もし万一、別棟に監禁している彼女の存在がバレたら不味い"、そう息子が恐れて、勝手に使用人達を解雇してしまったのだった。<br>
・<br>
順子は家事は得意ではないが、最近では便利なデリバリーサービスが色々あるので、困ってはいなかった。<br>
・<br>
それに、学生時代の友人達とも疎遠(そえん)になり、近所付き合いも減っている。<br>
何となく、話しているとマゾで変態な本当の自分を・・垣間(かいま)見られそうで恐ろしい、そう感じて・・意識的に避けていた。<br>
・<br>
１人では広すぎる屋敷の中で、思い出すのは娘の事だった。<br>
連絡が途絶えて４年。<br>
脳裏には可愛かった娘の子供の頃の姿が浮かぶが・・今ではもう、生きているのかすら分からない。<br>
(麻衣、ごめんなさい。お母さんはダメな女・・許して・・)<br>
自分が性欲の虜(とりこ)になってしまった事を、娘の残像に謝っていると・・ほんの僅(わず)かに心が落ち着いた。<br>
・<br>
氷の様に冷たい"孤独感"と、燃え上がる様な"欲望"に向き合う日々。<br>
そんな暮らしだった。<br>
・<br>
・<br>
そして・・<br>
あの日から３ヶ月が過ぎた頃、<br>
順子はついに耐えられなくなり・・飯野のマンションを訪ねてしまった。<br>
殺されても良い、そう思うぐらいの覚悟で。<br>
・<br>
平日の夕方、まだ日が沈みきる前・・外から見ると、飯野の住んでいた部屋には、既に明かりが点いている。<br>
(誰か住んでいる！)<br>
・<br>
心臓の音が早鐘の様に打ち、耳の奥でドクドクと響いていた。<br>
・<br>
このマンションにはかつて、息子が飯野の子分の様になった後、強引に連れて来られている。<br>
その時は、飯野と永田の２人に朝まで辱(はずかし)められた。<br>
・<br>
いい年なのにセーラー服を着させられ、抵抗する様に言われ・・２人掛かりで強姦する様に犯されたり、セーラー服のまま自慰行為を強制されたり、精神的に追い詰められ・・屈服させる様なその責め方は、それまで息子にされていた"調教"が、子供じみていると感じるぐらいの"恥辱"だった。<br>
・<br>
順子はその時の事を思い出し、ジワッと濡らしている。<br>
・<br>
そして・・<br>
何か見えない紐(ひも)に縛られ・・引っ張られる様に、頭がぼぅぅとした状態でフラフラ歩いていると、飯野の部屋の前に着いてしまう。<br>
ハッとする順子。<br>
(あぁ、どうしよう)<br>
チャイムを押す指が震えていた。<br>
・<br>
ピンポーン、<br>
返事が無い。<br>
・<br>
(もしかして・・も、もぅ違う人が・・)<br>
表札には何も書かれていない、しかしそれは前からだった。<br>
・<br>
すると・・<br>
ガチャ、<br>
ドアが開く。<br>
・<br>
そこには・・裸で腰にバスタオルを巻いている飯野が立っている。<br>
風呂に入っていたらしい。<br>
彼の体から微かに湯気が立っていた。<br>
・<br>
「順子！お前！」<br>
飯野は驚いているらしい。<br>
・<br>
「あぁぁぁ、ご、ごめんなさいぃぃ」<br>
順子は飯野の目を見ただけで、全身から力が抜け・・ガクガクと膝から崩れ落ちる。<br>
・<br>
「どの面下げて、ココに来た？あ゛？」<br>
・<br>
「ご、ご主人さまぁ、も、申し訳ありません、ど、どうか・・お許しを・・・」<br>
マンションの廊下で土下座する女。<br>
・<br>
この上品そうな女が、まさか大病院の院長夫人だなんて・・偶然誰かが見たとしても・・とても信じられないだろう。<br>
・<br>
「チッ、まぁいい。そこでそうされると迷惑だ。中に入れ！」<br>
・<br>
「は、はぃ」<br>
そう言ったが力が入らず、よろめきながら立ち上がると・・手首を掴まれ・・引っ張られる様に部屋の中に入る。<br>
・<br>
玄関から廊下を歩き・・それだけで以前と雰囲気が違っている事に気付く。<br>
(あぁぁ、やっぱり・・あの女と・・暮らしている・・)<br>
前には無かった"女が居る気配"が、あちこちにある。<br>
・<br>
そして、リビングへ引っ張られる様にして入った。<br>
・<br>
「順子、お前が・・俺達をサツに売ったんだろ？」<br>
・<br>
順子は指示されていないのに、部屋の絨毯(じゅうたん)に正座し、<br>
「・・・・」<br>
俯(うつむ)いている。<br>
何か言いたいけれど、とても言えない・・そんな様子だった。<br>
・<br>
「オイ、コラ！どうなんだ！！」<br>
怒鳴る飯野。<br>
・<br>
「は、はぃぃ、ご、ごめんなさぃ。わ、私・・どうかしてたんです。奴隷の身なのに・・あ、あの人に・・あぁぁ、すみません、ご主人様・・お慈悲を・・」<br>
順子はそう言うと、両手を突き再び土下座する。<br>
・<br>
飯野はその様子をジッと見つめていた。<br>
・<br>
黒い・・中が二重になったプリーツスカートに、濃いめのグレーのジャケット、大人しいアンサンブルを着ている順子。<br>
全身から上品さが滲んでいる。<br>
・<br>
(忘れてたな。優子の負けん気をねじ伏せるのも面白いが・・コイツの上品ぶった顔が崩れていくのも面白いんだ。・・うーん、どうするか・・)<br>
・<br>
「それで、何の用だ？息子はどうした？」<br>
・<br>
飯野の言葉にビクッと震える。<br>
そして土下座したまま・・<br>
「は、はぃ。息子は・・ご主人様達を恐れて、どこかに居なくなりました。私は・・１人で、暮らしていたのです。何卒(なにとぞ)再び・・お側に・・」<br>
小さな声で言った。<br>
・<br>
「ふーん、お前、自分が何したか分かってて、言ってるんだろうな！」<br>
元ヤクザの凄みのある声だった。<br>
・<br>
順子はブルッと震え、<br>
「は、はぃ、も、申し訳ありません、も、もう２度と・・あの様な事はしません・・わ、私は、ど、どうすれば・・」<br>
額を絨毯(じゅうたん)に擦り付けて言った。<br>
・<br>
「本当なら、お前も息子も・・ぶっ殺して、コンクリート詰めにしてやりたい所だが・・、俺は今・・カタギだ。そんな荒っぽい真似はしねえ。お前も知ってるだろう？探偵稼業で食ってるんだ。しかしなっ、あんな真似されて・・黙ってる訳にもいかねぇ。あの時は優子のお陰で助かったが・・今でもサツは俺達をマークしてやがる！ほとぼりが冷めたら、キッチリ落とし前つけに行くつもりだったんだ。・・・まぁホシのヤツは良い、親であるお前が責任を取れ。いいな！？」<br>
・<br>
「は、はぃ、わ、分かりました。でも・・ど・・うやって・・」<br>
・<br>
「ハハハ、決まってるだろ？まず慰謝料だな。そうだな・・お前の所だったら・・１億ってところか？」<br>
・<br>
順子の全身に汗がジワッと噴き出る。<br>
「い、１億円なんて・・わ、私には・・そ、そんなお金は・・自由になりません。何卒(なにとぞ)、何卒・・」<br>
思わず顔を上げた。<br>
・<br>
「フン、まぁ良い。じゃあ、お前・・俺の本当の奴隷になれ。」<br>
意外にもあっさり引き下がる。<br>
・<br>
「じゅ、順子は・・ご、ご主人さまの・・奴隷でございます。」<br>
そう言うと頭を下げる。<br>
・<br>
「いや、違う。本当の奴隷だ。まず契約書を書いて貰う。」<br>
・<br>
(ど、奴隷契約書！？)<br>
順子の脳裏(のうり)に、かつて息子に無理矢理書かされた、ナンセンスな奴隷契約書が浮かんだ。<br>
・<br>
「ど、奴隷契約書・・ですか？」<br>
・<br>
「いや、ビジネスの契約書だ。お前は俺の事務所と契約するんだ。月、３００万でいい。お前の使っているブラックカード、それぐらいは毎月落とせるだろう？」<br>
飯野は息子である貴文から聞いて知っていた、彼女が持っているクレジットカードの種類、そして限度額を。<br>
しかし、それを使われてしまったら・・順子に自由になるお金は一銭も無くなってしまう。<br>
・<br>
だが、世間知らずの順子はホッとしている。<br>
「はい、ご主人さま。私にはお金はもう必要ありませんので、構いません・・」<br>
顔を上げそう応えた。<br>
今まで働いた事も無く、金の有り難さを知らないお嬢様育ちだからこそ言える、潔(いさぎよ)さだった。<br>
・<br>
「そ、そうか、それと・・お前にはココで生活して貰う。俺と優子は結婚した。籍は入れてないがな。お前はココで・・奴隷として２人に仕えるんだ。出来るか？」<br>
飯野が冷たい言い方で言う。<br>
・<br>
(や、やっぱり、あの女！)<br>
この条件は彼女にとって少しキツかった。<br>
・<br>
しかし・・<br>
「わ、分かりました。ゆ、優子様にも・・お仕えいたします・・」<br>
グッと堪(こら)えてそう応える。<br>
・<br>
「そうか、じゃあ許してやろう。まず服を全部脱いで・・何も隠していないか、俺に見せるんだ！」<br>
・<br>
「は、はぃ」<br>
順子は立ち上がった。<br>
・<br>
まずジャケットを脱ぐ、そして次にスカート、すると赤いＴバックショーツと真っ赤な薔薇の模様のブラジャーが現れる！<br>
・<br>
上品そうなアンサンブルの中が、こんな派手な下着だったとは・・<br>
これには流石(さすが)の飯野も面食(めんく)らった。<br>
・<br>
「お前・・前はこんなの穿いて無かったよな？」<br>
・<br>
順子は飯野の言葉に反応し、頬を赤くさせる。<br>
「は、はぃ。ご主人様に・・少しでも気に入って貰いたくて・・頑張って買いました。」<br>
・<br>
複雑な気持ちになる飯野。<br>
昔から女好きが祟(たた)って・・失敗ばかりしていた飯野は、勝手に惚れてレイプ同然に陵辱するのは得意だったが、惚れられるのは苦手だった。<br>
・<br>
(こ、こいつ、俺に惚れてやがる。厄介だな・・)<br>
「バカ野郎、分相応を考えろ！４０を超えて穿く下着じゃ無いだろ？お前は・・もっと上品な下着を穿け！いいな！」<br>
・<br>
「は、はぃ、も、申し訳ありません」<br>
オロオロする順子。<br>
・<br>
「まあいい、じゃ、パンティを脱いで・・ケツをこっちに向けて、足を広げろ」<br>
・<br>
「は、はぃ」<br>
順子は震えながら、指示に従ってショーツを脱ぎ、飯野に尻を向けると・・脚を少し広げる。<br>
・<br>
「もっとだ、身体を倒して・・自分で尻を広げて中を見せろ！」<br>
・<br>
「あぁぁ、恥ずかしいぃ」<br>
・<br>
「うるさい、命令だ！従え！」<br>
・<br>
「あぁぁ、す、すみません・・ご主人様ぁ」<br>
順子は指示に従って、脚を広げると・・尻の割れ目を自分で・・両側に開いていく。<br>
・<br>
彼女の秘部が蛍光灯の明かりに照らされて、全て見えていた。<br>
・<br>
「ふぅ、まぁ、前とは変わって無いな。よし」<br>
飯野はそう言うと・・手を伸ばし、順子のアナルを触る。<br>
その冷たい感触に、ビクッとする順子。<br>
・<br>
(あぁぁ、これって・・)<br>
「ご、ご主人さまぁ、こ、これは・・」<br>
・<br>
「ワセリンだ。分かるだろう？久しぶりにお前のケツの穴を犯してやろう。前技無しだが・・大丈夫だろう？」<br>
普通ならアナルを柔らかくする為に揉み込むのだが、彼女のアナルはもう・・普段から柔らかかった。<br>
・<br>
「は、はぃ、た、多分・・」<br>
クチュ、クチュッ、クチュ、<br>
懐かしい音と感触に、自分の尻の割れ目を広げている・・不自然な体勢のまま、微かに震えていた。<br>
・<br>
(はぁぁ、気持ちいいぃ)<br>
・<br>
「よし、もういいだろう。ここに座れ」<br>
飯野はいつの間にかバスタオルを取り、全裸になっている。<br>
順子はブラジャーだけの格好で、振り返り・・懐かしい太く大きなペニスを見て・・<br>
(あっ、ご主人様の・・あぁぁ、しゃぶりたいぃ)<br>
そう思った。<br>
・<br>
しかし視線で察知した飯野は、<br>
「フェラは禁止だ。お前は奴隷の身分だからな。口で舐めて良いのは・・優子だけだ。それに俺は・・お前のマ○コは使わない。マ○コは・・最近事務所で雇った若い連中に使わせる。いいな？」<br>
飯野は残酷な笑みを浮かべ、そう言った。<br>
・<br>
「えっ、わ、若い連中って・・あぁぁ、そんな・・」<br>
・<br>
「うるさい。奴隷のくせに、ご主人様の役に立てて嬉しいと思わないのか？」<br>
・<br>
「い、いぇ、そうではありません、ありませんけど・・」<br>
・<br>
「良いから・・早くこの上に座れ！」<br>
・<br>
順子は久しぶりに感じるだろう、身体の内側を広げられる様な感覚を思い出し、身体の中心を熱くさせる。<br>
そして・・飯野が座っている中心で天を向いて勃起している、ペニスを掴んだ！<br>
(あぁぁ、熱くて固い！)<br>
それだけで、軽いオーガズムに似た感覚がして、頭がクラクラする。<br>
・<br>
飯野に尻を向け、ペニスを掴んで・・ゆっくりと腰を落とし・・自分のアナルの表面にそれを当てた。<br>
・<br>
「はぁぁぁ、当たってるぅ。ご主人様のぉぉ」<br>
喜悦の表情を浮かべ叫ぶ順子。<br>
・<br>
彼女はもう２度と・・上品だった昔には戻れないだろう。<br>
・<br>
そして、飯野に腰を掴まれると・・自らゆっくり腰を落としていった。<br>
・<br>
先がくびれた邪悪な形のペニス。<br>
淫水灼けで真っ黒で、極太。<br>
太い血管が何本も浮き出た・・固いそれを・・順子のアナルはゆっくりと飲み込んでいく！<br>
・<br>
ズズ、ズズ、ズズ、<br>
(ひ、広がってるっ。あぁぁ、気持ちいぃぃ)<br>
・<br>
３２才の頃・・息子に犯されるまでは、ただの排泄器官だったアナル。<br>
それを初めて犯された時は、表面が少し切れ・・ただ痛いだけだった。<br>
しかしそれは、息子・・貴文がいきなりペニスを突き刺したからであり、十分に揉み込んで・・柔らかくすれば問題無い。<br>
二次元の偶像的な女と、三次元の生身の女は全く別物・・という考えは、当時の貴文には無かったのだろう。<br>
ただ、突き刺して・・抜き挿しすれば女が喜ぶのだと信じていたのだから。<br>
・<br>
ともかく、初めはイヤだったアナルセックスも、貴文の経験と共にだんだん感じる様になっていったが、血は繋がっていないとは言え、自分が育てた息子とのセックスは背徳的で、決して心から気持ちいいと感じた事など無いし、特にアナルセックスには抵抗があった。<br>
・<br>
そう、あの日・・餌として探偵を名乗る２人と交わされるまでは！<br>
・<br>
初めはいつもの様に、奴隷の演技をして乗り切ろうと思っていたが・・ダメだった。<br>
息子とは違う、女を良く知った手さばき、腰づかい・・吐息ですら耳に掛かると感じてまう。<br>
・<br>
順子はその時、それまで何とか保っていた、心の中の貞淑さを・・失ったのだった。<br>
・<br>
・<br>
順子の腸壁にペニスの先端が当たる。<br>
「クッ、うっ、ふぅぅぅぅぅぅ」<br>
それを合図に、少し角度を変え・・グッと腰を落とした。<br>
ズップッ、<br>
順子の尻は飯野の股間に座ってしまっている。<br>
(は、入ってる、ご主人様のおち○ちんが・・全部・・私の中に・・)<br>
ペニスの形がハッキリと分かった。<br>
・<br>
喜びの表情で震える・・奴隷扱いになった哀れな女がそこにいる。<br>
・<br>
「よし、今度は自分で動け、勝手にイクなよ。お前は今日から奴隷なんだ。俺様の命令は絶対だからな。いいな？」<br>
・<br>
「は、はひぃ」<br>
きっと"奴隷"と言う意味を理解していないのだろう。<br>
・<br>
飯野の言う奴隷とは・・自由が無い、自分の事でも意思決定は己には無い、そう言う意味だった。<br>
・<br>
順子はギュッとアナルに力を入れ、ペニスを締め付けると・・ゆっくりと腰を上げていく。<br>
・<br>
「おぉぉ、凄いな。お前・・こんなに・・おぉ、締め付けられる！！」<br>
飯野はペニスごと引っ張り上げられそうになり、慌ててソファーを掴む。<br>
・<br>
「はぁ、はぁ、嬉しいっ。私・・ずっと、野菜で・・練習し、してたんですっ、ふんっ」<br>
順子はアナルに力を入れたり、抜いたりしながら・・腰を上げていく、そして・・再び、ズプッと腰を沈めた！<br>
・<br>
「はあぁぁぁ、い、いぃぃ」<br>
熱く固いペニスが体内に突き刺さる感覚に、順子は仰け反る！<br>
・<br>
赤いブラジャーだけ身に付けた順子の身体は、実年令より張りがあり・・白かった。<br>
使用人達に囲まれ・・家事もほとんどせず、エステシャンを家に呼んで施術して貰う贅沢な暮らしをしていたのだから、肉体的苦労の跡が無い。<br>
・<br>
そんな暮らしを放り出し、元ヤクザの奴隷の道を選ぶなんて・・普通なら考えられない。<br>
・<br>
しかし、順子は今・・喜びに溢れている。<br>
・<br>
夢中で腰を振り、飯野のペニスを腸壁の向こう側の子宮口に押し当てる様にして、快感を貪(むさぼ)っていた。<br>
・<br>
ズチュッ、ズチュッ、ズチュ、<br>
固いペニスが自分のアナルを出入りする時、ワセリンが液化して・・イヤらしい音を立てる。<br>
・<br>
「クッ、はぁ、あぁ、ご、ご主人さまぁ、じゅ、じゅんこは・・い、イキそう・・です・・」<br>
激しく腰を振りながら、喘ぐ順子。<br>
・<br>
しかし、飯野は順子のブラジャーを後ろから掴み、<br>
「奴隷のクセに・・勝手にイッて良いわけ・・無いだろう。ほらっ、我慢して・・もっと腰を振れ！」<br>
そう言うと、脇腹をギュッとつねった！<br>
・<br>
「グッ、い、痛いっ。はぁ、はぁ、も、申し訳・・う゛ぅ、あ、ありません・・が、我慢しまっすぅぅ」<br>
・<br>
グチュッ、ヌチュ、ヌチュ、ズチュ、<br>
アナルを締めながら激しく腰を上下に動かし、ブラジャーの上から自分の乳房を揉んでいる。<br>
・<br>
「ハハハ、そ、それが・・大病院の院長夫人のする事か・・この淫乱女！」<br>
後ろから罵声を浴びせる飯野。<br>
・<br>
飯野の声に反応し、全身を熱くさせる順子。<br>
(あぁぁ、ま、麻衣・・ご、ごめんなさい、こんな・・こんな・・お母さんは・・も、もぅ、あっ、ダメっ)<br>
こんな時に、娘の顔を思い出してしまう。<br>
・<br>
そして羞恥心と背徳感が混じり合い、彼女のマゾ性が狭い身体から飛び出してくる。<br>
・<br>
「はぁ、はぁ、ご主人さまぁ、じゅ、じゅんこのぉ、お尻の穴・・いいですぅ。はぁ、はぁ、も、もし出来れば・・乳首もぉぉイジメて、はぁ、はぁ、クッださぃぃ」<br>
順子はそう言うと、ブラジャーの肩紐を自ら外し・・乳房を露出させた。<br>
・<br>
ヌチュ、ズチュ、ヌチュ、<br>
彼女のアナルは、飯野の極太ペニスに広げられ・・ワセリンでヌラヌラと光っている。<br>
「お、お前・・勝手な事を、ふぅ、ま、まぁいい、今・・言った事、後悔させてやる！！」<br>
飯野はそう言うと、順子の両方の乳房を後ろから鷲掴みにする！<br>
・<br>
「あっ」<br>
そして、乱暴に揉み込み・・既に勃起している、少し大きめの乳首をギュッと摘んだ！！<br>
・<br>
「痛いぃぃ」<br>
もの凄い力で、潰される様に・・両方の乳首が揉まれている。<br>
(はぁぁぁ、こ、これぇ、私もして欲しかったぁぁ)<br>
あの倉庫で、優子が乳首責めをされていた時、１人・・身をよじって体を熱くさせていた順子は、今・・念願が叶い・・猛烈な痛みにコーティングされた喜びを感じていた。<br>
・<br>
飯野のペニスを・・自分の体の奥深くに埋め込ませたまま、眉間に皺を寄せて熱い吐息を吐く女。<br>
「はぁ、あぁっ、はぁ、はぁ、ヴッ」<br>
・<br>
飯野の責めは容赦無かった。<br>
何せ奴隷に堕ちた女が・・願いを言う事など、許されない。<br>
飯野は、かつて組が運営していたＳＭクラブを任されていた頃に、自ら考えた"奴隷の掟"を思い出しながら、順子を責めている。<br>
・<br>
・<br>
勃起した乳首をしごく様に、回す様に・・絶え間なく指で責めていた。<br>
無惨に潰された２つの蕾から、もの凄い痛みが・・電流の様になり全身に駆け巡って順子を苦しめる！<br>
・<br>
「ヴッ、き、キツイ、あぁ、痛いっ、はぁ、はぁ、も、もぅ・・ゆ、許して・・あ゛っ、はぁ、はぁ」<br>
・<br>
その声に飯野のペニスが反応する。<br>
興奮して更に硬度を増したらしい。<br>
・<br>
「ククッ、何を今更ぁ！奴隷のくせに・・俺様に願い事なんぞするからなぁ、おい！」<br>
そう言いながら、乳首をギュッと掴み下から突き上げる！！<br>
・<br>
順子の上品な顔立ちが苦痛に歪む！！<br>
しかし、それはどこか・・喜びの表情も見え隠れしていた。<br>
・<br>
「がぁぁぁ、ひぃぃ。も、申しわけっ、も、もぅしっわっけぇぇ、ありませ・・んっ。はぁ、はぁ、あ゛ぁぁ、い、痛いぃ」<br>
・<br>
飯野は順子の苦しむ声を全く無視し、乳首を潰したまま・・突き上げ続ける！！<br>
・<br>
順子は自分の膝に手を置き、歯を食いしばって耐えている。<br>
・<br>
そして・・割れ目の中・・膣口から大量の愛液を溢れさせていて、それは飯野の睾丸を濡らして・・ソファーに染みを作っていた！<br>
・<br>
ズチュ、ズチュ、ズチュ、<br>
順子のもうこれ以上広がらない、そんな状態のアナルに出入りする飯野のペニス！<br>
・<br>
「クッ、クゥゥゥ、ご、ご、ご主人ん、さまぁ、も、もぅ・・が、我慢がぁぁぁ」<br>
・<br>
「はぁ、はぁ、何だ、ち、乳首が痛いか？そ、それとも・・こんな状態でも・・気をやろうってのか？この、スケベ女！！ほらっ！」<br>
乳首を潰したまま・・両手を上下に振る飯野！！<br>
・<br>
「がぁぁ、い、いたぃぃ、いぃぃくぅぅ、もぅ、イキますっ、はぁ、はぁ、グッ、あぁぁ」<br>
・<br>
「だ、誰がぁ、許可した？お、お前は奴隷なんだぞ！！が、我慢し、しろっ！！」<br>
・<br>
「は、は、はひぃぃ。グッ」<br>
順子は自分の手を口に咥え、ガブッと噛んだ！<br>
・<br>
「よぉぉし、そ、それで・・こそ・・うぅぅ」<br>
彼ももう限界だった。<br>
何せ順子のアナルは、どれだけ乳首を潰しても・・ペニスの抜き挿しに合わせて、キュッ、キュッと締め付けていたのだから・・<br>
「グゥゥ、グッ」<br>
順子は更に自分の手を噛む！！<br>
血が滲んでいた。<br>
・<br>
ズチュ、ズチュ、ズチュ、ズズ・・<br>
「はぁ、はぁ、ヴッ」<br>
ドクッ、<br>
彼の精子が順子の体内に吐き出される。<br>
ドクッ、<br>
ドクッ、<br>
ドックッ、<br>
(はぁぁぁ、し、しあわせ・・も、もぅぅ)<br>
順子はまだオーガズムに達していないが、飯野の射精を感じただけで・・幸福感に包まれた。<br>
・<br>
「じゅ、じゅんこ・・・お、お前は・・お預けだ・・はぁ、はぁ」<br>
そう言って、乳首から手を離した飯野は、まだ繋がったまま・・ソファーに両手を置いた。<br>
・<br>
順子は手を噛むのを止め、<br>
「はぁ、はぁ、は、はぃ、ご主人様、我慢します、はぁ、はぁ」<br>
そう言うと、ゆっくりと腰を上げ・・彼のペニスを引き抜いていった。<br>
・<br>
彼の精子を漏らさぬ様に、アナルをキュッと締め・・割れ目をビチョビチョに濡らしたままで、立ち上がり・・慌てて赤いＴバックショーツを穿く。<br>
・<br>
しかし、全身の筋肉のあちこちがピクピクして立っていられない。<br>
「はぁ、はぁ、はぁ。うっ」<br>
四つん這いになり、中途半端な快感が・・身体から抜けるのを待っていた。<br>
(イキたぃ、イキたぃ・・あぁ、でも・・幸せ・・うぅぅ)<br>
・<br>
そして・・数分が経ち落ち着くと、まだソファーでぐったりしている飯野を見て・・<br>
「ご主人さま、も、もし・・宜しければ、お掃除をさせて頂いても・・」<br>
と言った。<br>
・<br>
飯野は自分が座っているソファーを見てギョッとする。<br>
「こ、こんなに染みが・・お前か！・・わ、分かった。掃除をしろっ」<br>
・<br>
「すみません、ご主人様」<br>
順子はヨロヨロと立ち上がり、下着姿のまま・・入ってきた時にチラッと見た、バスルームらしい扉に向かった。<br>
・<br>
飯野はそれを見ながら考えていた。<br>
(不味いな、優子になんて言うか・・まぁ、何とかなるかっ、順子は金づるだしな。ヤバイ橋を渡らずに・・月３００万か・・１年で３６００、３年で１億を超える・・あとは、どーやって脱税するのかが問題だな・・)<br>
狡(ずる)賢い飯野は、ただ順子のカードを使ってしまうと、後から詐欺やら窃盗で立件されてしまうリスクを考え、商取引契約を結ばせようとしている。<br>
・<br>
きっと、脱税の方法もいろいろ知っているだろう。<br>
・<br>
・<br>
そして・・<br>
ちょうど順子が飯野のマンションを訪れた頃、優子は出勤前に・・貴子の病室へ見舞いに訪れている。<br>
あの日、救急車で運ばれて緊急入院してからずっと・・ほぼ毎日通っていた。<br>
・<br>
貴子の部屋は個室だった。<br>
・<br>
コン、コン、<br>
「私。」<br>
優子は・・あの拉致された日と同様に髪を高く結っている。<br>
・<br>
「はい」<br>
ベットの中で、夕暮れの空をぼんやり眺めていた貴子が言った。<br>
・<br>
「今日・・雑誌買ってきたよっ」<br>
病室に入り、女性雑誌を胸元に持ち上げニコッと微笑んだ。<br>
「あっ、優子さん。いつもすみません」<br>
貴子はベットの上で頭を下げた。<br>
・<br>
「やだなぁ、お姉ちゃんでしょ。もぅ」<br>
苦笑いを浮かべたが、目は笑っていない。<br>
(ふぅ、今日もダメか・・)<br>
・<br>
貴子はあの日、全ての記憶を失い・・自分の事はもちろん、優子の事すら覚えていなかった。<br>
・<br>
「そうですよね。前に見せて貰った写真とか・・確かに私でした。でも・・そう思えないんです。ごめんなさいっ」<br>
３ヶ月の入院生活で、すっかり健康は取り戻したが・・今でも３日に一度ぐらいの頻度で、猛烈な頭痛が貴子を襲っている。<br>
精密検査をしたが、原因は不明だった。<br>
・<br>
「いいのよ。無理しなくたって。貴子が私の事・・忘れてても、お姉ちゃんは忘れない。だから・・ゆっくり治していこっ。ねっ」<br>
・<br>
「すみません・・」<br>
・<br>
「あとぉ、食べたいって言ってたチーズケーキ買ってきたよっ」<br>
・<br>
「えっ、マジ？」<br>
・<br>
ハッとする優子。<br>
「い、今・・マジって・・」<br>
記憶を失ってからは、昔の跳ねっ返りのイメージが無くなった貴子の口から、久しぶりに・・キャバ嬢時代の口癖が飛び出したらしい。<br>
・<br>
「そ、そうですか？そんな事・・え？」<br>
自分の言った事が・・何となく恥ずかしく、顔を赤くさせる貴子。<br>
・<br>
「気付かなかった？でも、いいの。お姉ちゃん嬉しい。少しずつ・・良くなっていってるって感じがして・・」<br>
優子の顔に安堵の色が浮かぶ。<br>
・<br>
そんな優子の股間には、貞操帯が付けられている。<br>
あれから、飯野の内縁の妻になってからずっと、外に出る時は・・嫉妬深い飯野の命令でいつも付けさせられていた。<br>
・<br>
それは優子にとって屈辱的で、イライラの元だったが・・貴子の前では見せられない。<br>
・<br>
そんな事は全く気付かない貴子。<br>
「優子さんが嬉しそうだと、私も嬉しいっ」<br>
・<br>
「あぁ、貴子っ、ごめんなさい。私がずっと・・放っておいたからっ、ほんとにごめんなさいっ」<br>
優子は突然・・貴子に抱き付いた。<br>
・<br>
「も、もう、その話わっ、ちょ、ちょっと・・」<br>
いつも最後はこうなるのだが、戸惑うだけの貴子だった。<br>
・<br>
・<br>
そして・・<br>
ちょうどその頃、愛は無いが・・夫となった男が、女を１人奴隷にした。<br>
・<br>
・<br>
(続く)<br>
<br>
是非、ご協力をお願いします。<br>
<br>
PCアクセスの方はこちら。<br>
<a href="http://blog.with2.net/link.php?728180">&lt;人気ブログランキング&gt;</a><br>
携帯アクセスの方はこちら。<br>
<a href="http://www.rank-nation.jp/entry.php?in_id=bluedr&amp;id=docomo&amp;guid=on">&lt;携帯ぽけっと書房&gt;</a><br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>blue_dr_1357</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>もうすぐ《地獄花～》アップしますっ。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://bluedr.livedoor.biz/archives/51928213.html" />
<modified>2009-11-18T14:49:03Z</modified> 
<issued>2009-11-18T23:18:59+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:blue_dr_1357.51928213</id> 
<summary type="text/plain">
今、読み直してセルフ校正しているので、少々お待ちを～

という事でコメントのお礼だけ、

夢さん、
コメありがとっ
夢さんも忙しいですか…やっぱり。
でも、生真面目に仕事しすぎると精神的に参っちゃうので、ムリしないで下さいね。
気持ちだけでも楽にいきま...</summary> 
<dc:subject>独り言</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://bluedr.livedoor.biz/archives/51928213.html">
<![CDATA[<br>
今、読み直してセルフ校正しているので、少々お待ちを～<br>
<br>
という事でコメントのお礼だけ、<br>
<br>
<font color="#ff00ff">夢さん、</font><br>
コメありがとっ<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_b_heart.gif"><br>
夢さんも忙しいですか…やっぱり。<br>
でも、生真面目に仕事しすぎると精神的に参っちゃうので、ムリしないで下さいね。<br>
気持ちだけでも楽にいきましょ<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_face_happy.gif"><br>
ねっ。<br>
で、書いている時に…夢さんのコメント読んだんで、次のお話の登場人物は我慢させられましたよ。ははっ。<br>
<br>
<font color="#00ffff">迷い犬さん、</font><br>
迷い犬さんも《花屋の団子》期待してくれてたんですねっ。<br>
嬉しいです。<br>
で、病院にも行けないって…ちょっと不味いですね。<br>
ご自愛下さい。<br>
<br>
<font color="#00ffff">妄想Ｓマニアさん、</font><br>
初めまして。<br>
褒めて頂き、恐縮です。<br>
これからも切磋琢磨して頑張ります。多分…ははっ。<br>
宜しくお願いします。<br>
<br>
<font color="#ffffc0">゜ﾟ*☆*☆*ﾟ ゜ﾟ*☆</font><br>
こんな記事ですが…出来れば、ご協力をお願いします<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_face_wink.gif"><br>
<br>
PCアクセスの方はこちら。<br>
<a href="http://blog.with2.net/link.php?728180">&lt;人気ブログランキング&gt;</a><br>
携帯アクセスの方はこちら。<br>
<a href="http://www.rank-nation.jp/entry.php?in_id=bluedr&amp;id=docomo&amp;guid=on">&lt;携帯ぽけっと書房&gt;</a><br>
]]> 
</content>
<author>
<name>blue_dr_1357</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>妄想が暴走中です！</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://bluedr.livedoor.biz/archives/51927708.html" />
<modified>2009-11-17T19:55:20Z</modified> 
<issued>2009-11-17T23:49:25+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:blue_dr_1357.51927708</id> 
<summary type="text/plain">お疲れ様です

皆さんも疲れてます？実は自分も…ちょっと仕事が忙しくなってきましたよ
もっと忙しい人が居ると思いますが、仕事は集中してやるタイプなんで、１２時間働くとヘトヘトです

ふぅ。

と、言い訳の伏線を引いておいて…《地獄花／恥辱まみれの女達》は...</summary> 
<dc:subject>独り言</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://bluedr.livedoor.biz/archives/51927708.html">
<![CDATA[お疲れ様です<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_b_heart.gif"><br>
<br>
皆さんも疲れてます？実は自分も…ちょっと仕事が忙しくなってきましたよ<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_bad.gif"><br>
もっと忙しい人が居ると思いますが、仕事は集中してやるタイプなんで、１２時間働くとヘトヘトです<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_swirl.gif"><br>
<br>
ふぅ。<br>
<br>
と、言い訳の伏線を引いておいて…《地獄花／恥辱まみれの女達》は遅れてます。<br>
それと言うのも書いてると、何だか本筋から離れて、どんどん違う話になりそうで…<br>
うぅぅ、どうしよう…<br>
<br>
えぇぇぃ、中途半端でアップしちゃえ！<br>
って思いましたが、明日までお待ち下さい。<br>
何とかしますから～<br>
<br>
で、ランキングアクセス、アンケートっ、ほんとありがとう。<br>
毎日アクセスしてくれる人っ、大好きです<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_biccuri02.gif"><br>
って、翔クンが言ってました。ははっ。<br>
<br>
何とかＢＬ風味小説《ディスオネスティ》も書きますからね～<br>
<br>
あと、その次は…うーん、何だか意見が分かれてるので微妙です…<br>
判断は保留でお願いしますねっ。<br>
<br>
<font color="#ffffc0">゜ﾟ*☆*☆*ﾟ ゜ﾟ*☆</font><br>
コメントありがとう<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_face_happy.gif"><br>
<br>
まず…拍手コメントの、<br>
<font color="#0fff00">名無しさん、</font><br>
11/11の拍手にコメ付けてくれてたんですね。<br>
すみません、見落としてましたっ。<br>
《母娘哀歌》を気に入って頂いたみたいですね。<br>
実験的な要素も含んだ、唯一の超鬼畜作品なので、書くのに時間が掛かりますが、絶対に終わらせますので、お待ち下さいね。<br>
<br>
<font color="#ff00ff">Yuicaさん、</font><br>
いつも、マジでありがと<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_hearts.gif"><br>
そうですか…《百合の花の散る頃》も読みたいですか～<br>
ありがとう。<br>
嬉しいなぁ。超人気作家になった錯覚がします！ふふっ。<br>
<br>
<font color="#ff00ff">モモニク♪さん、</font><br>
ふふっ、相変わらずコメントユニークですねっ。<br>
でも…十分に意味は伝わってきますよ。<br>
それと自分の為にフォローまで、すみません。<br>
あと、"18禁を読むシスターは居ない"名言です！<br>
だったら気にしないで、いっぱい不謹慎な事書こうっと。ははっ。<br>
<br>
<font color="#ff00ff">ペコさん、</font><br>
いつ戻ってきたの～<br>
土産話を待ってますねっ。ってもしかしてもうブログ更新した？<br>
あっ、あと…《ディスオネスティ》ダブル更新、アリです！<br>
<br>
<font color="#ff00ff">みすずさん、</font><br>
おぉぉぉ、初めての《花屋の団子》の支持者が！<br>
うれしぃ<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_m_heart.gif"><br>
最終回が近いですがっ、更新止めてすみません…<br>
1人でも支持者が居る限りっ、がんばります！<br>
<br>
<font color="#ffffc0">゜ﾟ*☆*☆*ﾟ ゜ﾟ*☆</font><br>
<br>
是非、ご協力をお願いします。<br>
<br>
PCアクセスの方はこちら。<br>
<a href="http://blog.with2.net/link.php?728180">&lt;人気ブログランキング&gt;</a><br>
携帯アクセスの方はこちら。<br>
<a href="http://www.rank-nation.jp/entry.php?in_id=bluedr&amp;id=docomo&amp;guid=on">&lt;携帯ぽけっと書房&gt;</a><br>
]]> 
</content>
<author>
<name>blue_dr_1357</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>タイトル決まりました！</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://bluedr.livedoor.biz/archives/51926682.html" />
<modified>2009-11-18T04:43:39Z</modified> 
<issued>2009-11-15T23:10:31+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:blue_dr_1357.51926682</id> 
<summary type="text/plain">もしもし、俺、俺だけど…例の件。
そう、それ…

ってオレオレ詐欺風に紹介します

例のタイトルは、《地獄花／恥辱まみれの女達》にしました！
すっげぇ、エロっぽいっ

ははっ、多分…前/中/後編の三部に分けてアップします。

今は前編の1/2が書けました。

...</summary> 
<dc:subject>独り言</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://bluedr.livedoor.biz/archives/51926682.html">
<![CDATA[もしもし、俺、俺だけど…例の件。<br>
そう、それ…<br>
<br>
ってオレオレ詐欺風に紹介します<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_asease.gif"><br>
<br>
例のタイトルは、《地獄花／恥辱まみれの女達》にしました！<br>
すっげぇ、エロっぽいっ<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_biccuri02.gif"><br>
<br>
ははっ、多分…前/中/後編の三部に分けてアップします。<br>
<br>
今は前編の1/2が書けました。<br>
<br>
ふぅ。<br>
<br>
書けてアップしたら、BL風味小説《ディスオネスティ》の続きを書きますねっ。<br>
<br>
その次は…どうしよう<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_question.gif"><br>
<br>
《母子哀歌》か、《百合の花が散る頃》か、《花屋の団子》か…<br>
<br>
何書きましょ？<br>
<br>
<font color="#ffffc0">゜ﾟ*☆*☆*ﾟ ゜ﾟ*☆</font><br>
本日も嬉しいお知らせを<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_biccuri.gif"><br>
拍手、アンケート、ランキングアクセスっ<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_biccuri02.gif">全部反応ありました。<br>
嬉しいな<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_face_happy.gif"><br>
<br>
さっきテレビ／エチカの鏡で…死ぬ前に後悔する事２５ってやってましたが、自分には後悔は無いです！<br>
こーやって、皆さんに作品を発表して…皆さんから反応して貰って…<br>
キャッチボールの様に"生きた証"が刻めてますからっ。<br>
<br>
幸せ者です<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_smile.gif"><br>
<br>
<font color="#ffffc0">゜ﾟ*☆*☆*ﾟ ゜ﾟ*☆</font><br>
コメントありがとぅ。<br>
<br>
<font color="#ff00ff">Yuicaさん、</font><br>
いつもありがとねぇ<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_m_heart.gif"><br>
つまらない独り言にもコメント貰っちゃって恐縮ですよ～<br>
でも、いつでもコメ欲しい。<br>
ははっ。<br>
で、やっぱり《母娘哀歌》ですかぁ。そうですよね～。<br>
《百合の花の散る頃》って人気無いですもんね。<br>
分かりました。他の方の意見が無ければ…《母娘哀歌》にしましょ。<br>
自分的にはそろそろ《花屋の団子》を終わらせたかったんだけど…<br>
読者の意見重視ですね。<br>
<br>
<font color="#ffffc0">゜ﾟ*☆*☆*ﾟ ゜ﾟ*☆</font><br>
是非、ご協力をお願いします<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_smile.gif"><br>
<br>
PCアクセスの方はこちら。<br>
<a href="http://blog.with2.net/link.php?728180">&lt;人気ブログランキング&gt;</a><br>
携帯アクセスの方はこちら。<br>
<a href="http://www.rank-nation.jp/entry.php?in_id=bluedr&amp;id=docomo&amp;guid=on">&lt;携帯ぽけっと書房&gt;</a><br>
<br>
宜しく～<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_c_hand.gif"><br>
]]> 
</content>
<author>
<name>blue_dr_1357</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>レイプ／キャバ嬢監禁も修正しました。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://bluedr.livedoor.biz/archives/51926089.html" />
<modified>2009-11-14T23:42:58Z</modified> 
<issued>2009-11-14T20:43:32+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:blue_dr_1357.51926089</id> 
<summary type="text/plain">こんばんわ。

ふぅ、お腹空いたっす。

で、
《陵辱/クラブママ誘拐》の前作、《レイプ／キャバ嬢監禁》も見直しました。
こっちは思ったより修正が少なかったので、一度読んだ方は読む必要無いかなぁと思ってます

まぁ、もし暇だったら読んでみて下さいまし。

...</summary> 
<dc:subject>独り言</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://bluedr.livedoor.biz/archives/51926089.html">
<![CDATA[こんばんわ。<br>
<br>
ふぅ、お腹空いたっす。<br>
<br>
で、<br>
《陵辱/クラブママ誘拐》の前作、《レイプ／キャバ嬢監禁》も見直しました。<br>
こっちは思ったより修正が少なかったので、一度読んだ方は読む必要無いかなぁと思ってます<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_face_think.gif"><br>
<br>
まぁ、もし暇だったら読んでみて下さいまし。<br>
<br>
で、キャバ嬢監禁、クラブママ誘拐と続いた次のお話のタイトルは…<br>
<br>
まだ決まってません<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_asease.gif"><br>
<br>
ハハ、やっぱり感づかれました？<br>
<br>
とりあえず少し書けてますが、過去の話とのリンクが難しいなぁって思ってます。<br>
<br>
でも…皆さんは、官能小説なんだからエロだけで、そんなの気にしないって思ってますよね～やっぱり？<br>
<br>
ふぅ、寂しいなぁ<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_taraaa.gif"><br>
<br>
タイトルは刺激的ですし、女性からしたら酷い話ですが…自分としては女性の本当の強さをイメージして書いているつもりです。<br>
<br>
だから、ちゃんと筋を通したお話にしたいんです<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_biccuri02.gif"><br>
<br>
という事で、書き上がるまで少々お待ち下さいませ。<br>
<br>
<font color="#ffffc0">゜ﾟ*☆*☆*ﾟ ゜ﾟ*☆</font><br>
そー言えば、拍手が１つありました！<br>
嬉しいですねぇ。<br>
最近では携帯アクセスが９５％ですからっ。<br>
ＰＣアクセスの方はほとんど増えて無いし…拍手して貰うと嬉しいです！<br>
気軽にポチッとして下さいね。<br>
ははっ。<br>
<br>
それと、ランキング系も伸びてます！超嬉しいですよぉ。ありがとう<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_face_wink.gif"><br>
あと、アンケートも見てますよ。<br>
医療系も書かないとなぁ、とか《母娘哀歌》も書かないとなぁとか思ってます。<br>
<br>
何か"熱い想い"等ありましたら、お聞かせ下さい。<br>
優先順位が変わるかもしれませんので…<br>
宜しくお願いします。<br>
<br>
<font color="#ffffc0">゜ﾟ*☆*☆*ﾟ ゜ﾟ*☆</font><br>
コメントありがとうございました。<br>
<br>
<font color="#ff00ff">モモニクさん、</font><br>
あらら、クラブママ…全部読んでくれたんですねぇ<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_asease.gif"><br>
ありがとうございます！<br>
で、まだ誤字脱字ありました？<br>
気づいていたら教えて下さいよ～<br>
ねっ。<br>
もし良かったら、キャバ嬢…も読んでみて下さいね。<br>
よろしく～<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_hearts.gif"><br>
<br>
<font color="#ffffc0">゜ﾟ*☆*☆*ﾟ ゜ﾟ*☆</font><br>
是非、ご協力をお願いします。<br>
<br>
PCアクセスの方はこちら。<br>
<a href="http://blog.with2.net/link.php?728180">&lt;人気ブログランキング&gt;</a><br>
携帯アクセスの方はこちら。<br>
<a href="http://www.rank-nation.jp/entry.php?in_id=bluedr&amp;id=docomo&amp;guid=on">&lt;携帯ぽけっと書房&gt;</a><br>
<br>
ぜひぜひ、頼みます<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_smile.gif">]]> 
</content>
<author>
<name>blue_dr_1357</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>こんばんわ。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://bluedr.livedoor.biz/archives/51925142.html" />
<modified>2009-11-12T14:32:14Z</modified> 
<issued>2009-11-12T23:32:14+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:blue_dr_1357.51925142</id> 
<summary type="text/plain">えっと、今…

《陵辱／クラブママ監禁》の続編を書いてます

タイトルはズバリ、《未定》です！

どこがズバリははっ。

で、前作《陵辱／クラブママ監禁》を読み直すのに…三日掛かってしまいましたぁ。
ふぅ。

読んでいていろいろ気になり修正しましたので、...</summary> 
<dc:subject>独り言</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://bluedr.livedoor.biz/archives/51925142.html">
<![CDATA[えっと、今…<br>
<br>
《陵辱／クラブママ監禁》の続編を書いてます<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_biccuri02.gif"><br>
<br>
タイトルはズバリ、《未定》です！<br>
<br>
どこがズバリ<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_question.gif">ははっ。<br>
<br>
で、前作《陵辱／クラブママ監禁》を読み直すのに…三日掛かってしまいましたぁ。<br>
ふぅ。<br>
<br>
読んでいていろいろ気になり修正しましたので、時間に余裕のある方…もし、もう一度読んで頂けるなら嬉しいです。<br>
<br>
初めての方の場合でも・・更に前作《レイプ／キャバ嬢監禁》を読まなくても、きっと分かります。(こっちもいつか読み直して、修正しますね)<br>
<br>
続編は、多分…書き上がってアップ出来るのは、週末かなぁ。<br>
<br>
少々お待ち下さいませ。<br>
<br>
<font color="#ffffc0">゜ﾟ*☆*☆*ﾟ ゜ﾟ*☆</font><br>
ランキングアクセスのご協力ありがとうございます<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_b_heart.gif"><br>
<br>
人気ブログランキングでは、合計１００アクセスになっています！<br>
凄いですよ。<br>
672位 / 2744人中<br>
ぐらいです！<br>
<br>
あと、携帯版のライブドアランキングも順位を伸ばしていますし、携帯ポケット書房でも順位が伸びています！<br>
<br>
まだまだ他のサイト様に埋もれるぐらいの低位置ですが、着実に伸びているので嬉しいです<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_smile.gif"><br>
<br>
ははっ。<br>
<br>
<font color="#ffffc0">゜ﾟ*☆*☆*ﾟ ゜ﾟ*☆</font><br>
コメントのお礼のコーナー<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_face_happy.gif"><br>
<br>
<font color="#ff00ff">みすずさん、</font><br>
おぉぉ<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_hearts.gif"><br>
<br>
みすずさんも未来がお気に入りですか？うーん、嬉しいなぁ。<br>
BL風味なので、女性の自慰行為のシーンなんて不要ですが、つい書いちゃったので、おまけにしました。<br>
ははっ、<br>
こっちもご期待下さい<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_b_heart.gif"><br>
<br>
<font color="#ff00ff">夢さん、</font><br>
ははっ、言い訳が…なんだか自分に似てきましたね<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_face_happy.gif"><br>
<br>
睡眠を削って読む…ちなみに自分もそうでした。<br>
ハイペリオンシリーズなんか、買ってきたその日に寝ないで読んだりして…<br>
自分の場合ＳＦの中の人間ドラマが好きなんですよ。<br>
夢さんも、どうです？<br>
ＳＦ。<br>
あっ、セックスフレンドじゃ無いですよ～<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_m_heart.gif"><br>
<br>
<font color="#ff00ff">ペコさん、</font><br>
>リアルの腐女子は・・・BLにときめきを求めている<br>
そうですね。<br>
トキメキ、良い言葉です！<br>
あー、トキメキたい。<br>
で、小説なんで現実はちょっと逸脱しまーす！その辺りはご容赦お願いしますね<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_face_wink.gif"><br>
>頭に「夜の」をつけると、どんな単語もエロに早変わり！<br>
夜の官房長官、夜の小倉ひさひろ、夜のキューピー、夜の関東電気保安協会、夜のメガネ、夜の複素数、夜のガンマー波、夜の憲法九条・・<br>
うーん、皆さんは幾つエロを感じました？自分は半分ぐらいです。<br>
特に夜の複素数、ハァハァ。<br>
夜の素因数分解も萌える！<br>
<br>
<font color="#ff00ff">ﾓﾓﾆｸ♪ さん、</font><br>
彩ねーさんが来なくなって寂しいのは自分もです<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_biccuri.gif"><br>
皆さんで、彩さんのブログにリンクしている…掲示板に書き込んで下さい、<br>
きっと、天照大神の様に…どっかの岩戸に隠れているんですよ<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_asease.gif"><br>
<br>
<font color="#ffffc0">゜ﾟ*☆*☆*ﾟ ゜ﾟ*☆</font><br>
是非、ご協力をお願いします。<br>
<br>
PCアクセスの方はこちら。<br>
<a href="http://blog.with2.net/link.php?728180">&lt;人気ブログランキング&gt;</a><br>
携帯アクセスの方はこちら。<br>
<a href="http://www.rank-nation.jp/entry.php?in_id=bluedr&amp;id=docomo&amp;guid=on">&lt;携帯ぽけっと書房&gt;</a><br>
<br>
あと、他のランキングもお願いします<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_face_wink.gif"><br>
]]> 
</content>
<author>
<name>blue_dr_1357</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>陵辱/クラブママ誘拐(後編) 修正</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://bluedr.livedoor.biz/archives/51714190.html" />
<modified>2009-11-15T06:11:18Z</modified> 
<issued>2009-11-12T22:32:29+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:blue_dr_1357.51714190</id> 
<summary type="text/plain">・
無惨に飯野に犯され・・屈辱的な絶頂の中で、自分の子宮口を突いていたペニスを・・自分の膣でグッと締め付けてしまった優子は、男の精液を・・体内で受け止めてしまった。
(ぜったぃぃ、いゃぁぁぁ、抜いてぇぇ)
・
｢あっ、あっぁぁ｣
・
しかし、優子のイキ顔を見...</summary> 
<dc:subject>陵辱される姉妹/美咲と美由</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://bluedr.livedoor.biz/archives/51714190.html">
<![CDATA[・<br>
無惨に飯野に犯され・・屈辱的な絶頂の中で、自分の子宮口を突いていたペニスを・・自分の膣でグッと締め付けてしまった優子は、男の精液を・・体内で受け止めてしまった。<br>
(ぜったぃぃ、いゃぁぁぁ、抜いてぇぇ)<br>
・<br>
｢あっ、あっぁぁ｣<br>
・<br>
しかし、優子のイキ顔を見ながら・・乳首を舐めていた男達は、面白がって・・カチカチに硬直した・・優子の乳首を噛み続け、更に膣の締め付けを強くさせる。<br>
・<br>
「いゃ、噛まないでっ、ひっっ」<br>
・<br>
(はぁぁ、熱いぃぃ、こんなの・・こんなの・・)<br>
ビクッと痙攣する度に、ギュッと締め付け・・ドクッ・・ドクッと残った精液が絞り出される。<br>
・<br>
「いいぞ・・優子のマ○コ、俺の女にしてぇな。ハハ」<br>
飯野は優子の両足を持ったまま抜かず、とうとう最後まで精液を吐き出してから・・ようやく抜いた。<br>
(か、帰りたいぃ、お母さん、んぁぁ 、ヴゥゥ、イクッ。)<br>
・<br>
「ヴゥゥゥ、イッ。うぅぅ」<br>
・<br>
再びの、乳首責めによる・・絶頂の大波に飲まれ・・ベットの上でイキ続ける優子の顔に・・涙が流れている｡<br>
・<br>
もちろん、その姿に・・かつての"ユウママ"の面影は全く無い。<br>
・<br>
・<br>
不動産管理会社、社員を名乗った男・・背中に入れ墨のある飯野の目的は、多分・・"金"だけでは無いと言う事は、優子への責め方を見れば良く分かった。<br>
・<br>
彼と彼の舎弟達は・・ある意味無駄に時間を掛け、彼女のプライドを引き裂く様な・・いかがわしい変態行為に、終始していたのだから。<br>
・<br>
もし、金だけが目的なら、暴力を振い・・拷問すればもっと簡単に短時間でかたがつく。<br>
しかし、それはされていない。<br>
・<br>
本当の目的は分からないが・・多分、優子は・・これから・・精神的に崩壊するか、もしくは従属されられるまで・・限りなく辱(はずかし)められ続けられる事が想像出来た。<br>
・<br>
今の時代、女が男達から受ける・・セクシャルハラスメントやドメスティクバイオレンス、ストーキング等の行為は、一見・・法律や社会が守ってくれそうだが、一歩道から足を踏み外すと・・女を下に見た下等な男達によって、踏みにじられ、異常な性行為を強いられる。<br>
・<br>
だから・・女性は・・もっと普段の行動に注意するべき・・なのだろう。<br>
・<br>
・<br>
・<br>
次の日、<br>
乳首が性感帯である優子の為に星田は、自宅の自分の部屋から、たくさんの大人の玩具を持ち込んでいた。<br>
・<br>
ポンプの付いた２つで１セットの玩具に、乳首全体を吸い込まれながら・・他人より敏感な乳首の先を、突起の付いたバイブレータで刺激された時は・・絶叫するほど、感じてしまい・・不覚にも男達を喜ばせてしまった。<br>
・<br>
上半身は裸で、グレーのショーツを穿かされ・・昨日と同じ格好で立ったまま、吊られている。<br>
「ひっぎぃぃ、とめ、とめ、てぇぇ。いやぁぁ、感じ過ぎるのぉぉ、止めてぇぇ」<br>
気の強かったはずの優子は・・乳房の中心に吸い付いた悪魔に責められ、ダンスを踊っているかの様に・・惨(みじ)めに揺れていた。<br>
・<br>
ポンプで・・強制的に勃起させられた乳首を・・人間が舐めたり、噛むのとは違う・・一瞬の休みのない・・電気的な振動で絶え間なく責められる。<br>
・<br>
グレーのショーツの中には、ピンク色の小型バイブレーターが仕込まれていて、クリトリスを同時に責めていて、優子はあまりの辛さに、悶え苦しんだ。<br>
・<br>
「いゃぁ、ダメ。こ、んな・・あぁ、イクっ、イクゥゥ。もぅイヤぁぁ・・はぁ、はぁ、はぁ、あ゛ぁ、またぁぁ・・・た、助けてっ。あっ。いゃ、またぁ、いぃくっ、あぁ、いゃ、こんなのっ見ないでぇぇ・・」<br>
・<br>
グッタリと頭を垂らすが、すぐに・・<br>
「もぅ、もぅ。はずしてぇ。死ぬぅぅ。あぁ、いくっ、、あぁ、いゃぁぁ」<br>
・<br>
無機質な機械責めによる・・何度目かの絶頂の後、飯野は・・彼女を吊ったロープを緩め、優子をしゃがませる。<br>
・<br>
荒い息で・・視線の定まらない優子の目の前には、飯野のペニスがブラブラと半勃ちであった。<br>
・<br>
「ほらっ、しゃぶれ。俺の精液・・全部吸い出すまで・・そいつは付いたままだぞ。どうする？」<br>
・<br>
「ヴッ、くっぅぅぅ、しゃぶりまっすっ、ウッ、うふぅぅぅ」<br>
・<br>
乳首とクリトリスを・・大人の玩具で責められながら、必死で首を振り・・ペニスをしゃぶり・・優子のプライドは地に落ちた。<br>
・<br>
特に・・ペニスをしゃぶっている時・・絶頂の波が襲ってきて・・しゃぶりながらイってしまった時は、あまりにも屈辱的で・・震えながら泣いた。<br>
・<br>
それでもまだ、正気は失っていない。<br>
しかし、誰かが助けに来てくれる・・といった希望は消えている。<br>
・<br>
次から次へと自分を襲う快感責めで、他人には絶対に隠しておきたかった・・大切な人にだけ見せたい・・女の顔が、複数の男達に晒されてしまった事で、優子は、もう・・どうなってもいい・・とさえ、思えていた。<br>
・<br>
優子は必死にペニスをしゃぶり続け・・何とか男の精液を口の中に吸い込み・・(飯野は残酷にも、それを全部飲み込む事を強要した)、約束通りに・・悪魔の様な大人の玩具は取り外される。<br>
・<br>
しかし・・男は自分がスッキリすると・・今度は優子をロープで後ろ手に縛り上げ、女達(貴子と順子に)に彼女を責めさせた。<br>
・<br>
男達の好奇の目に晒されながら・・イヤらしい大人の玩具に何度も昇天させられ、ぐったりとした優子の・・小ぶりの乳房は、ロープで上下から潰す様に縛られ・・乳首は異常に勃起したまま、元に戻る事を許さない・・とでも言う様な切ない状態になっている。<br>
・<br>
そんな・・強制的に勃起させられた優子の乳首を・・女達の舌が優しいタッチで這う。<br>
・<br>
縛られた哀れな姿のまま、女同士の・・ツボを知った優しい舌遣いが、電気的な振動で麻痺しかけた乳首を癒して、新たな快感に変化していると言っていいぐらいに。<br>
・<br>
今までレズなんて・・考えた事も無いし、自分がするなんて想像した事も無い。<br>
・<br>
けれど・・今、優子の細い長身の体は・・女の愛撫でも痙攣(けいれん)する程感じてしまっていた。<br>
・<br>
血の繋がった妹、貴子は・・視線がさまよっていて・・ただ、性的な快感だけを求めている様に見える。<br>
「貴子ぉ、止めて・・お姉ちゃん・・死んじゃうよぉ」<br>
・<br>
「ふぅぅぅ、大丈夫だよ。姉ちゃんも・・私と同じ様に・・貴文さまや、他のご主人様のメイドにしてあげるよ。ほらっ乳首・・感じるんでしょ？」<br>
・<br>
「はぅ、止めてぇぇ」<br>
・<br>
順子と言う年上の女は、新たに覚えさせられようとしている、同性とのセックスに・・明らかに欲情している様だった。<br>
・<br>
順子は初め、レズ行為に対して・・口ではイヤがって、無理矢理やらされている・・と言った感じだったが、いざ行為が始まると・・全く手を抜く事をせずに、女だったら皆・・敏感な首筋や鎖骨を舐め、縛られて突出してしまった乳房や乳首の先に・・ゆっくりと舌を這わせて・・優子を責めた。<br>
・<br>
「ごめんなさいねっ、優子さん。命令は絶対なの・・少し我慢して・・」<br>
・<br>
「いゃ、ダメ。ヒィ・・く、首はやめてぇぇ」<br>
・<br>
「手を抜くと・・・私が責められちゃうから。ねっ」<br>
順子はビショビショに濡れてしまった優子のショーツの中に・・手を差し込み・・女芯を弄る。<br>
・<br>
「そ、こは・・はぁぁぁ、ダメだってぇぇ」<br>
・<br>
「そぅ？そんなに感じるの？優子さん、意外と弱いのね？じゃあこれは？」<br>
順子の手が・・優子の太ももの内側をスゥゥゥと撫でた。<br>
ゾクッとする優子。<br>
「それもぉぉ、ダメぇ、感じちゃうぅぅ」<br>
・<br>
それはまるで、誰かを苛める快感に・・目覚めてしまったかの様にも見える。<br>
・<br>
縛られ・・赤く充血し始めた・・優子の乳房の先に吸い付く女が２人。<br>
ぴちゃ、ぴちゃ。<br>
控えめに舐めているが・・それが逆に切なかった。<br>
「いゃだってぇぇ、やめてぇぇぇ。いぃくぅぅぅぅ」<br>
・<br>
優子は、同性である女達の舌と指さばきで、とうとう・・この上も無い程・・恥辱にまみれた絶頂を・・経験させられてしまった。<br>
・<br>
彼女の感じる恥辱、それは・・<br>
同性に絶頂させられてしまった事よりも・・そんな恥ずかしい自分を見ながら、酒を飲んでいる男達の視線に晒された事だった。<br>
・<br>
正面からの・・嘲(あざけ)る様な視線を感じて・・微かに残っていたプライドが、悲鳴を上げながら切り刻まれる思いがする。<br>
・<br>
しかし、その後・・それより更に辛い恥辱が・・優子を待っていた。<br>
・<br>
それは・・男達が・・優子に穿かせたグレーの綿ショーツを・・ぐったりした優子から脱がし・・嘲(あざけ）りながら、そのショーツの濡れた裏側の部分を観察してしまった事だった。<br>
・<br>
「あんまり濡らすなよ。スケベ女。こんなんじゃ・・嫁には行けないな？どうだ、俺様が一生飼ってやろうか？」<br>
飯野が言う。<br>
・<br>
「美由のねーちゃん、キリっとしたいい女だったのになぁ、白い本気汁で・・ベトベトだね。ははは」<br>
星田が笑った。<br>
・<br>
「ハハハ、これ写真に撮って飾っておこうぜ。そうだ・・あの雑誌の記事、一緒にスクラップにしよう。こりゃイイ。」<br>
永田は携帯電話を持ち出した。<br>
・<br>
カシャ、カシャ、<br>
真っ赤な顔で・・俯きながら震える優子に・・恥を掻かせ続ける男達。<br>
・<br>
嘲りの言葉で、女のプライドや大切な物をズタズタに切り裂さかれ・・優子の瞳から・・涙が止めどめなく溢れてくる。<br>
・<br>
(もぅ死にたいぃ。誰か・・殺して、もぅヤダよぉぉ)<br>
・<br>
「もぅ、言わないでぇ、見ないでぇ。う゛ぅぅぅ」<br>
優子は、泣き崩れた。<br>
・<br>
・<br>
その後・・乳房を縛っていたロープは解かれたが・・全裸のまま、首輪に繋がれてしまう。<br>
・<br>
首輪、それは黒いプレイ用の鍵の付いた首輪だった。<br>
・<br>
首輪から伸びた１メートル程の鎖でダブルベットに繋がれる。<br>
・<br>
その首輪は・・昨日も寝る時に付けられていた。<br>
・<br>
見た目はいかにもプレイ用で玩具じみているが・・実際に装着されると・・見た目よりも辛い。<br>
・<br>
人は首輪をされると・・人間性を否定された様な気持ちになり、反抗する力をジワジワと失わせていく効果があった。<br>
・<br>
それに、首輪に繋がれていると・・自由にはトイレにも行けず、誰かに言って・・ベットに繋いでいる鎖を外して貰わなければならない。<br>
・<br>
幸いにして、トイレに同行し監視する役目は、男達では無く・・順子の仕事だったが・・<br>
(夜になると、星田と順子を残して・・飯野と永田は貴子を連れて、倉庫から出て行ってしまう)<br>
・<br>
倉庫内のトイレは古い和式便器で、一段高くなっていて・・便器にしゃがむと後ろに立っている順子に・・全て丸見えになる。<br>
何と言っても・・他人の視線に晒されながら・・用を足す・・という事に、恥ずかしさで体が震え・・尿意は限界まで達しているのに、なかなか出なかった。<br>
・<br>
チョロチョロと用を足している間・・終始、順子は無言だったが、きっと・・自分が出している姿を見ている・・そんな視線を感じながら、屈辱的な排泄をしなければならない。<br>
・<br>
優子の精神状態は、もう崩壊寸前まで追いつめられている。<br>
・<br>
・<br>
もう１つの生理的な欲求である・・食事は、男達の持ってくる弁当には手を付けず、丸２日間何も食べていない。<br>
ビールを飯野に進められても、トイレの事を考えて・・ミネラルウォーターを少し飲むだけ。<br>
・<br>
細くスレンダーな体型だった優子だが、健康には自信があった。<br>
・<br>
子供の頃、親に半強制的に慣わせられた剣道での稽古でつちかった精神力と体力は、大人になってもそれほど衰えていなかったのに、たった２日間で・・心身共にボロボロにされてしまっている。<br>
・<br>
今日は犯され無かったが、吊られながら大人の玩具に責められ、何度も恥ずかしい・・自分が絶頂しながら震える姿を男達に見せてしまったし・・口でも精液を受け、飲み込まされ・・更に女達に責められ、イッてしまった。<br>
その上、自分が汚した下着を見られ・・嘲られ・・それの写真まで撮られてしまう。<br>
・<br>
首輪で繋がれ・・ベットの上に横たわったが、眠れる訳が無い。<br>
そう思ったが、残酷な睡魔は・・優子を一時の夢の世界に連れていってしまった。<br>
夢が醒めれば、また地獄が待っている・・と言うのに。<br>
・<br>
・<br>
・<br>
次の日、優子が目を覚ますといきなり飯野に足を掴まれ・・両足を広げられる。<br>
・<br>
「な、何？いゃ、やめてくださぃ」<br>
優子の声は小さく、それまでの威勢は既にカケラも無かった。<br>
・<br>
「いや、お前を俺の女にしてやろうと思ってな。どうだ？嬉しいだろう？」<br>
・<br>
優子は憔悴(しょうすい)しきっていて、飯野の言葉が理解出来ない。<br>
・<br>
「・・・」<br>
・<br>
「本当はな、お前から金をたっぷりむしり取って・・クスリ漬けにして、捨ててしまうつもりだったんだがな。気が変わった。」<br>
・<br>
優子は・・飯野の低く響く声に恐怖し、そして・・まるで、小さな少女の様に見える程に萎縮(いしゅく)する。<br>
・<br>
「・・・」<br>
・<br>
「どうだ？俺の女になるなら・・無事に帰してやろう。」<br>
質問形の聞き方だが・・優子には選択権が無かった。<br>
・<br>
「は・・はぃ。分かりました。も、もぅ酷い事は止めて。お願いします。」<br>
ベットに全裸のまま仰向けに寝て、両足を男に持たれたまま、優子は涙声で哀願する。<br>
・<br>
「そぅか、賢い女だ・・だが、信じられねえ。だから・・今から、もう１度犯してやる。本気で俺を求めてこい！それで判断してやる！！」<br>
急に飯野の語気が強まる。<br>
・<br>
優子はその声に、体の芯を持たれたまま、振られたかの様な錯覚を覚えた。<br>
・<br>
(もぅ耐えられない・・この男のものになって・・楽になるなら・・)<br>
・<br>
気付いていなかったが、既に首輪は外されていた。<br>
・<br>
倉庫の中・・少なくとも優子の見える範囲には、朝からスナック菓子を食べながら、ぼぅぅぅとこっちを見ている小太りの男、星田と・・綺麗に身支度し終え、化粧までした女・・順子しか見えない。<br>
・<br>
永田という自分より若そうな、細い男と・・妹、貴子の姿は無かった。<br>
・<br>
飯野は、優子の脚の間に体を入れ・・正常位で・・熱く固いペニスを、濡れていない優子の膣口に当て・・、ゆっくりと挿入しようとする。<br>
・<br>
(あぁ、熱いぃ)<br>
きっと自分の体が冷え切っているのだろう。<br>
いくら暖房は点きっぱなしとはいえ、倉庫は深夜～早朝に冷える。<br>
全裸のままだったので、布団にくるまって寝ていたが、体脂肪の少ない・・元々冷え性の優子には辛かった。<br>
・<br>
倉庫の天井近くにある窓から・・燦々(さんさん)と陽の暖かさが・・ベットに降り注いでいる。<br>
・<br>
優子の裸体は、陽の光りに照らされ・・美しかった。<br>
・<br>
・<br>
・<br>
男の顔は、自分の顔のすぐ上にある。<br>
ペニスは・・ゆっくりと体内に侵入して来るので濡れていなくても、さほど痛みは無い。<br>
・<br>
(あぁ、ど、どうしよぅ。あぁ・・)<br>
優子は頭で考える事を止め、必死に首を伸ばして・・男の唇に自分の唇を重ねた。<br>
(タバコ・・)<br>
ここに連れて来られて、吸っていなかったタバコの匂いが・・男の唇から漏れている。<br>
優子は、自分の舌を男の唇の中に挿し込む。<br>
・<br>
そして・・入れ墨が彫られた・・広い男の背中に両手を回した。<br>
筋肉が発達していて、力強い背中。<br>
・<br>
男は無言で優子の舌を受け止め、絡ませる。<br>
２人の唾液が絡まり合い、濡れた音が・・倉庫の中に響く・・<br>
男のペニスは・・いつの間にか少しだけ濡れた優子の膣の中をグッと奥まで挿入してしまっている。<br>
・<br>
眉間に皺を寄せ、男の熱い亀頭が・・子宮口に当たった・・軽い痛みを堪える。<br>
・<br>
優子は、背中に回した両手を・・移動させ・・男の頭を掴んだ。<br>
そして・・激しく吸い込む様にキスをする。<br>
・<br>
男は・・それに呼応する様に、奥まで挿し込んだペニスを動かし始めた。<br>
・<br>
ぼぅぅぅと見ていた星田は、スナック菓子を食べるのを止め、ジッと２人を見つめている。<br>
・<br>
優子と飯野は、まるで周りに誰もいないかの様に・・情熱的なセックスを繰り広げていた。<br>
・<br>
そして・・暫くして・・男は優子とのキスを止める様に頭を上げる。<br>
・<br>
「今日から、お前は・・俺の事を"あなた"と呼ぶんだ。分かったな」<br>
・<br>
優子の瞳は潤んでいる。<br>
頭の中が・・真っ白で、自分とセックスしている男が・・妹と自分を誘拐し、恥辱の限りをつくした張本人・・である事を、"どうでもいい"と思える程に・・精神的なダメージがあるのだろう。<br>
・<br>
「はぃ、"あなた"。私は"あたな"のもの・・信じて・・」<br>
・<br>
男の目がスゥゥゥと細くなる。<br>
本当に、たった３日前・・誘拐してきたこの女が、本心から・・自分を求めているのか、自分に従属しようとしているのか？真偽を確かめる様に、優子の瞳の中を・・刺す様な視線で見つめていた。<br>
・<br>
「じゃあ、お前が上になって・・俺をイカせてみろ。中で出すからな。俺の子種は濃い。１度ならず・・２度、中で出せば・・ほぼ１００％受精する。本当にお前が俺の"もの"になった・・と言うなら、やってみろ。」<br>
低い声で・・小さく呟く。<br>
・<br>
優子に一瞬、躊躇(ちゅうちょ)したかの様な沈黙したが、<br>
「はぃ、分かりました。あなた・・私が上になりますから・・ここに寝て。」<br>
気丈にも微笑みながら言った。<br>
・<br>
・<br>
男は優子と入れ替わる様にベットの上に横たわる。<br>
彼のペニスは・・反り返る様に固く勃起したままだった。<br>
そして、彼の陰毛と・・ペニスの根本に・・優子の白い愛液がべっとりと付着しているのも見える。<br>
・<br>
優子は・・まず、そのペニスに顔を近づけ・・大切な物を扱う様に、持ち上げ・・咥えた。<br>
・<br>
両目を瞑り、<br>
プチュ、ジュル、ジュル、<br>
淫音を響かせながら・・しゃぶり、彼の袋を揉む。<br>
・<br>
そして・・口に入りきらないぐらいに大きくなると・・<br>
「入れます」<br>
そう言って、彼の亀頭が巨大に膨れたペニスの上に跨った。<br>
・<br>
「ん゛んっ、ふぅぅ」<br>
かなり大きくなってしまった亀頭の先を・・自分の膣口に当て・・ゆっくりと腰を沈めていく。<br>
・<br>
「はぁぁ、おっきぃぃぃ。」<br>
長い髪を振り上げ、彼の胸に両手を付いて・・優子は腰を動かし始めた。<br>
・<br>
光りに照らされ・・それは美しい光景に見える。<br>
・<br>
優子の膣いっぱい飲み込まれた彼のペニスは・・優子が前後に動くと・・一瞬だけその姿が見え、そして隠れた。<br>
・<br>
星田は、その姿を呆然と見つめていたが、順子は違っている。<br>
・<br>
明らかに険しい視線を優子に送っていた！<br>
・<br>
自分も飯野らに脅迫され、無理矢理連れてこられた被害者だと言うのに、同じ被害者である、優子に嫉妬している・・とでも言うのか？<br>
とても信じられないが、両手を握りしめ・・悔しさを露にした表情だった。<br>
・<br>
(くやしぃ。あの女・・私が先なのに・・ご主人様を・・)<br>
・<br>
夢中で腰を振る優子は、チラッ、チラッと順子の様子を見ている。<br>
・<br>
それに気付いて・・順子の顔は更に険しくなった。<br>
(あの売女、私に気付いてるのに・・勝ち誇った様な顔してっ、むかつく！)<br>
・<br>
そんな中での・・性行為が３０分ぐらいも続いたろう。<br>
２人は汗だくだった。<br>
・<br>
「ゆ、優子。お前・・本当にいいな？俺の女・・・ヴッ」<br>
優子は男に抱きつく様にして・・勃起した乳首を男に擦り付ける様に・・前後に動いていた。<br>
・<br>
「あ、あ、あなたぁ、いいですっ、はっっ、私・・いくぅぅぅ」<br>
真っ赤な顔で、喜悦の表情で叫んだ！<br>
・<br>
「そぅか・・俺の女・・ヴゥゥ。で、出るぞっ、くらえ！」<br>
ドピュッ、と・・濃い精液が・・優子の膣の中に射精される。<br>
・<br>
「はぁぁぁぁ、あっつくてぇ、素敵よぉぉ、あなたぁぁ、いくぅぅ」<br>
優子も同時に、絶頂を迎えた。<br>
・<br>
男の胸・・入れ墨のある部分に、爪を立て・・仰け反る優子。<br>
長い髪の毛が・・光りに照らされながら・・空中を舞う。<br>
・<br>
・<br>
優子はぐったりと・・男の胸の中に倒れ込むと・・２人の荒い息づかいしか聞こえなくなった。<br>
・<br>
いつの間にか、倉庫の中には、順子や星田の姿が消えている。<br>
もしかしたら・・２人のセックスに欲情した星田が、母親を犯す為に出ていったのかもしれない。<br>
・<br>
・<br>
・<br>
そして・・それから更に１時間後、<br>
倉庫に無理矢理くっ付けた様なユニットバスで、汚れを洗い流した優子は、飯野が用意した・・ブランド物の真っ白い下着を付け、化粧をしていた。<br>
・<br>
星田もシャワーを浴び、無精ヒゲはそのままに、ビールを飲みながら・・そんな優子を見つめている。<br>
・<br>
優子は・・そんな男の視線に・・<br>
「あなた、恥ずかしいから、あんまり見ないで・・」<br>
と言った。<br>
・<br>
・<br>
「何故？もっと恥ずかしい姿、見られたろう？それに比べれば・・」<br>
・<br>
「いや、言わないで・・私は・・あなたのもの、でも・・昨日までの事は・・思い出したくないの。それに・・化粧をする、女を見つめるなんて・・悪趣味よ。」<br>
・<br>
「そうか、分かった」<br>
苦笑いの飯野。<br>
・<br>
誘拐から・・恥にまみれた屈辱的行為の数々が・・まるで何も無かったかの様な口振りの優子だった。<br>
・<br>
精神的に崩壊する寸前まで追いつめられ・・復活した姉と・・壊れてしまった妹。<br>
何故？何が違うと言うのか？<br>
・<br>
確かに監禁された日数は違うが・・妹より姉の方が恥辱にまみれていた。<br>
・<br>
２人の違い。<br>
それは・・妹の貴子と違って・・姉は大人だったと言う事だろう。<br>
・<br>
優子は・・半端では無い紆余曲折(うよきょくせつ)の人生の中で・・１人で夜の商売を成功させた・・苦労人だとという事が、２人の決定的な違いだと言えるだろう。<br>
・<br>
子供の頃・・剣道で鍛錬された精神力と、大人になってから・・覚えた・・煮え湯を無理矢理飲まされても、笑顔で耐える様な精神力が、彼女の強みと言える。<br>
・<br>
・<br>
今までだってヤクザ者と全く付き合いが無かった訳じゃない。<br>
女手１つで・・水商売の店を経営するって事はそう言う事から・・逃げられないもの。<br>
それに、結婚は考えてなかったが・・子供は欲しいと思っていた。<br>
・<br>
優子は陵辱され続け・・ズタズタに切り裂かれたプライドのカケラの中から、なんとかポジティブな考えを拾い集めて・・自分を納得させている。<br>
・<br>
それが"強さ"・・というもの、なのかもしれない。<br>
・<br>
(それに・・もし演技とかしても・・バレる。この人・・の目・・)<br>
優子の男を見る目が、飯野を騙す事は危険だと告げていた。<br>
・<br>
・<br>
優子は化粧を終わらせ、久しぶりに・・誘拐された時着ていた服を着る。<br>
(あぁ。服を着られるって落ち着く・・)<br>
・<br>
「ねぇ。あなた・・あの・・貴子は・・どうするの？」<br>
優子は妹の事が気がかりだった。<br>
・<br>
「あぁ、お前の妹を拉致ったのは、俺達じゃねぇ。ホシの野郎だ。俺らは・・カタギの商売・・探偵だなっ、ヤツがお前の妹の調査を俺達に依頼してきてよ。そんでもって、ホシの家に出入りする様になっただけ。そのホシの野郎が・・お前の妹を拉致って、１年半も監禁して・・変な服着せて・・玩具にしてた訳だ。それで・・少しおかしくなっちまったんだな。でもよ、今じゃホシは俺の子分だけどなっ。ハハハ。頭を角材で１発殴っただけで・・。殺さないでくれっ、何でもする。母親もやる、美由もやるって命ごいしてきたよ。金持ちのボンボンは・・自分１人じゃ・・何にもできねぇ、へたれだなぁ」<br>
・<br>
優子の眉間に皺が寄る。<br>
「あなた。ごめんなさい。星田って人の事じゃなくて・・貴子の事なんだけど・・」<br>
・<br>
「そうだった、お前の妹は・・もちろん開放してやる。ただし、暫くの間は・・お前の部屋で一緒に住むんだ。下手な事したら・・どうなるか・・分かってるんだろな」<br>
飯野は低く、ゆっくり話したが、語気が強く・・<br>
優子は逆らったり、逃げたりしたら・・不味い事を悟った。<br>
・<br>
「も、もちろんよ。・・ありがとう。貴子は・・私が元に戻すわ」<br>
・<br>
「あぁ、そうしてくれっ。俺は・・お前が居てくれれば・・それだけでいい・・」<br>
・<br>
もしかしたら、この誘拐・・そして限り無い陵辱は、飯野という男が・・優子を落とす為だけに仕組まれたもの、だったのかもしれない。<br>
初めから、金だのクスリ漬けで捨てるだの、全く考えていなかったのだろう。<br>
・<br>
・<br>
星田の依頼で、美由／貴子を調査した時に浮かび上がった・・美人の姉・・優子。<br>
・<br>
優子は気付いていないが、飯野は１度だけ・・優子の店に飲みに行った事がある。<br>
・<br>
その時は、偶然居合わせた・・その地域を縄張りとしている組の人間とバッタリ会ってしまい、小１時間で退散したが・・凛とした美しい姿は、飯野の心に強く残った。<br>
・<br>
その時から、飯野は優子を調べ上げ、行動パターンや本人の言動・・そして気が強く・・簡単に落ちない事も知っていた。<br>
・<br>
だから、この異常に思える程、優子を陥れる・・恥辱の数々が・・女１人を落とす為だけに計画された・・など、考えにくいが・・そう考えた方が理解し易かった。<br>
・<br>
・<br>
と、その時！<br>
入り口のドアがバタン！と大きな音を立てて開いた。<br>
「あ、兄貴！マッポです！すっげー数のパトが・・こっちに・・」<br>
永田は血相を変えて入ってくる。<br>
・<br>
その後ろを・・チャイナ服を着て微笑む貴子が歩いてきた。<br>
・<br>
「何？何で・・サツが！」<br>
さすがの飯野の顔にも緊張が走る。<br>
・<br>
「だ、誰かが・・チクッた・・あっ！ホシの野郎と・・順子！！」<br>
姿を消した・・血の繋がりの無い親子。<br>
・<br>
そして・・街から、一本道の・・この道を何台ものパトカーが走って来る騒々しい音が聞こえてくる。<br>
・<br>
飯野と永田は・・とある事件で執行猶予中だった。<br>
・<br>
貴子と優子の誘拐と監禁以外・・とりあえず警察沙汰になる事は身に覚えは無いが・・叩けば埃の出る体の２人は、焦っている。<br>
・<br>
「優子・・お前は・・もう俺の女だ。余計な事は言うなよ！！」<br>
飯野は怒鳴った。<br>
・<br>
「はぃ、あなた・・もちろん・・言いません」<br>
優子は本心で言ったのか分からないが、そう言った。<br>
・<br>
(きっと・・あの女、彼を私に取られて・・嫉妬したんだねっ。フン。思い通りにさせないよ)<br>
何故か、優子の心の中に・・このまま、誘拐された事を伏せて・・飯野を逃がしたい・・という気持ちが芽生えている。<br>
・<br>
それは、女の意地だったのかもしれない。<br>
・<br>
何台ものパトカーが、近くに止まる音が聞こえ・・車から何人もの人が降りてくる音が聞こえた。<br>
・<br>
「う゛ぅぅぅぅ」<br>
突然、貴子が頭を押さえてうずくまる。<br>
・<br>
「貴子っ、ど、どうしたの？大丈夫？」<br>
優子は慌てて貴子に駆け寄った。<br>
・<br>
「あ、頭が割れるぅぅ。痛いぃぃぃ。あぁぁ。ココどこぉぉ、あんた誰なの？あぁぁ、私ぃぃ。誰ぇぇぇ。痛いぃぃ」<br>
・<br>
ハッとする優子。<br>
「な、何言ってるの？お姉ちゃんよ。もう・・心配しなくても・・自由になるんだから。一緒に暮らしましょ。お姉ちゃん・・もう貴子を放っておかないよ！」<br>
・<br>
その様子を呆然と見つめる飯野と永田。<br>
・<br>
「分からない、分からない。。何にもわかんないよぉぉ。恐いよぉぉ。助けてぇぇ」<br>
優子は貴子を抱きしめる。<br>
・<br>
・<br>
倉庫のドアがバタンと開き、<br>
制服姿の警官が何人も入ってくる。<br>
「警察だ！飯野政志だなっ、誘拐と監禁の罪で逮捕する！」<br>
・<br>
「ちょ、ちょっと待って下さいよ。何を証拠に・・なぁ」<br>
飯野は優子を見たが、優子はそれどころでは無く、貴子を介抱している。<br>
・<br>
「嘘を言うな！さっき、警察に通報があった。お前は・・婦女暴行、監禁で前科があるだろう？」<br>
・<br>
「逮捕状見せて下さいよ」<br>
・<br>
警官は少し渋い顔になる。<br>
「任意で来い！お前達・・公文書偽造で執行猶予中だろがっ！」<br>
・<br>
飯野と永田は顔を見合わせる。<br>
「まぁ、そうですけどね。でも・・それとこれとは・・」<br>
・<br>
「言い訳は署で聞く。もし・・潔白だと言うのなら、問題無いだろが！」<br>
・<br>
困った顔の飯田の横で・・頭を押さえて苦しむ貴子を・・心配そうに肩を抱く優子がいて・・<br>
「あなたっ、警察行きましょう。貴子・・病院にも連れて行きたいのっ」<br>
そう言った。<br>
・<br>
飯野の顔に安堵の色が浮かぶ。<br>
・<br>
「分かりましたよ。警察官にはかなわねぇなぁ・・どっちが誘拐犯か、分かりゃしねぇ。行きますよ。任意で同行しますよ」<br>
飯野はそう言った。<br>
・<br>
・<br>
その後・・４人はパトカーに乗り、街へと向かった。<br>
・<br>
ほどなくして地元の警察署に着くと・・貴子は直ぐに待っていた救急車に乗せられ、病院へと向かう。<br>
優子は貴子に付き添いたい気持ちを押し殺し、とりあえず飯野達に同行し、警察署の中へと入った。<br>
・<br>
取り調べで優子は、飯野とは合意の元で倉庫にいた、自分は誘拐されていない。<br>
妹は・・星田と言う男に誘拐されていたらしい、飯野はそれを助けただけ・・と証言してしまう。<br>
・<br>
何故、自分にあれだけの恥辱を与えた男達をかばうのか・・・それは優子本人にしか分からない。<br>
もしかしたら、本人ですら・・分からないのかもしれないが。<br>
・<br>
"女"という生き物には・・常に謎がつきまとうもの。<br>
その謎は・・女自身でも全てを理解出来ていない。<br>
・<br>
個人として社会的な地位が確立していて、男の無能さにうんざりしていても・・男に頼りたいと思ってしまう矛盾した気持ちは、きっと・・人類が何千年と繰り返してきた・・男女の営みの記憶、その影響もあるのだろう。<br>
・<br>
・<br>
優子は・・その後、何食わぬ顔で・・店の営業を再開している。<br>
・<br>
女の子達は休んだ理由を・・あれこれ聞いてきたが、曖昧な返事でごまかしたが・・彼女達に何気なく触れられると、ドキッとする様になってしまっている自分に驚いた。<br>
・<br>
あの陵辱され続けた３日間で、体はボロボロに疲れていたが・・着物という戦闘服を着た瞬間、シャキッとする。<br>
・<br>
苛められ続けた・・乳首がほんの少し大きくなってしまった感じがするだけで、それ以外の変化は無い。自分ではそう思っている。<br>
・<br>
しかし・・店の常連客達は優子の変化に気付いていて・・ママが急にしおらしくなった・・きっと男が出来たんだ・・と、しつこく絡んできて困らせた。<br>
・<br>
・<br>
開放された次の日から・・飯野のマンションで暮らし、彼の事を"あなた"と呼んでいたが・・もちろん・・彼女は飯野の事を信用していない。<br>
・<br>
毎日、体を求められたし、普通では無いＳＭ行為も求められた。<br>
・<br>
縛られ・・目隠しされて、乳首を責められながら犯される。<br>
・<br>
必ず、明るい電気が点いていて・・自分がイク顔を見られて・・<br>
それでも、優子は飯野に不満を言わないし、逃げるそぶりさえ見せない。<br>
・<br>
もし、自分が逃げれば・・入院している貴子に何をされるか分からないし、彼は自分を探し・・見つけるだろう。<br>
きっと、その時はタダでは済まない。<br>
・<br>
苦労して立ち上げた店も手放したく無い。<br>
・<br>
・<br>
それと・・もしあの時、自分が被害を訴えて・・飯野が警察に捕まったとしても、誘拐とか婦女暴行の罪で・・何年ぐらい刑務所にいるのか？<br>
多分、頭の良い飯野は・・模範囚を演じるかワイロを渡す等をして、すぐに出てきてしまう。<br>
・<br>
優子は、そんな事も考えていた。<br>
誘拐された最後の日、警察が来た瞬間に・・冷静に判断していた優子は、やはり"強い女"だったのだ。<br>
・<br>
彼とは普通では無い出会いをして・・一緒に暮らす様になり、普通とは違う形の愛情を感じている。<br>
きっと・・それが途切れるまで、一緒に暮らすのだろう。<br>
ただ・・それだけだった。<br>
・<br>
優子は・・それだけの事の中に、ほんの少しだけ幸せを感じている。<br>
・<br>
・<br>
(終わり)<br>
<br>
是非、ご協力をお願いします。<br>
<br>
PCアクセスの方はこちら。<br>
<a href="http://blog.with2.net/link.php?728180">&lt;人気ブログランキング&gt;</a><br>
携帯アクセスの方はこちら。<br>
<a href="http://www.rank-nation.jp/entry.php?in_id=bluedr&amp;id=docomo&amp;guid=on">&lt;携帯ぽけっと書房&gt;</a><br>
]]> 
</content>
<author>
<name>blue_dr_1357</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>陵辱/クラブママ誘拐(中編) 修正</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://bluedr.livedoor.biz/archives/51710026.html" />
<modified>2009-11-15T06:09:40Z</modified> 
<issued>2009-11-12T22:29:43+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:blue_dr_1357.51710026</id> 
<summary type="text/plain">・
優子は乳首責めによる、激しい絶頂による痙攣の後・・両手を吊された状態から開放された。
・
ロープを解かれ、両手は自由になったが・・逃げ出す事は出来ずに、床に寝そべり・・胸を押さえて喘いでいる。
手首から先に・・血の巡りが戻り、ジンジンしていた。
・
...</summary> 
<dc:subject>陵辱される姉妹/美咲と美由</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://bluedr.livedoor.biz/archives/51710026.html">
<![CDATA[・<br>
優子は乳首責めによる、激しい絶頂による痙攣の後・・両手を吊された状態から開放された。<br>
・<br>
ロープを解かれ、両手は自由になったが・・逃げ出す事は出来ずに、床に寝そべり・・胸を押さえて喘いでいる。<br>
手首から先に・・血の巡りが戻り、ジンジンしていた。<br>
・<br>
全裸で・・さっきまで穿いていたお気に入りの黒いＴバックショーツは、左足の足首で小さく丸まっている。<br>
・<br>
(はぁぁ、はぁぁ、ヴゥ、イクッ。はぁ、はぁぁ、暑いぃ)<br>
この倉庫には、建物全体を暖める設備など・・付いていない様に見えるが、優子の周りだけは・・人の出す異常な熱気に包まれていて、今では全裸の優子でさえ寒さを感じていない。<br>
・<br>
「ウッ、はぁぁ、はぁ、ぃや、はぁ、はぁ」<br>
久しぶりの絶頂の波・・・と言うか、生まれて初めてと言っていいぐらいの大波に、体の痙攣が止まらない。<br>
・<br>
(こ、こんなの・・いゃ。うっ、また来るぅぅ)<br>
・<br>
店を開店して４年、言い寄って来る男は数えられない程いたが・・大抵はセックスまではいかなかった。<br>
・<br>
最後にセックスをしたのは・・確か１年と少し前、男性アイドルの山下○久に似たアルバイトのボーイに手を出した時だろう。<br>
・<br>
優子は軌道に乗った店の経営を・・揺るがす程に彼に入れ込み、危うく全てを捧げてしまう所だったが・・彼は数回、優子を抱いただけで・・店の若い女と一緒に姿を消してしまった。<br>
・<br>
妹の事を長期間・・放っておいたのは、きっと彼と付き合っている期間も関係しているのだろう。<br>
何せ彼を忘れる為に、彼と知り合う前の何倍も・・仕事にのめり込んだのだから。<br>
・<br>
それに・・１０代の頃、酔っぱらって・・複数の男達にレイプ同然で回されたり・・、黒い肌の外国人と付き合って、信じられない程巨大なペニスを受け入れた事はあったが・・、ここまでの絶頂感を味わった事は無い。<br>
・<br>
それほどの彼女の性感帯が、乳首だった。<br>
・<br>
今までのセックスでは・・前技の段階で、乳房を揉まれて・・ついでに乳首も弄られたりするぐらい。<br>
少しの間なら快感を声に出さず・・相手に悟られない我慢は出来る。<br>
意識的にそうしていた。<br>
・<br>
優子は普段のセックスにおいても、男に屈服する様な姿は見せたく無いと思っていて・・自分の１番感じる場所を、秘密にしていたのだった。<br>
・<br>
上京する直前まで付き合ってた男にだけ、つい自分の性感帯を告白してしまい、面白がられながら・・責められていたのが、トラウマになってしまったのだろう。<br>
普段バカな男が・・セックスの時だけ、上目線で責めてくるのが許せない。<br>
・<br>
それが今、２人掛かりで同時に乳首を責められ・・ジンジンする乳首を押さえながら、ぼんやりと・・その男の事を思い出していた。<br>
・<br>
(うっ、またぁ、はぁ、はぁ。もしかして・・貴子の言ってた元彼って・・ヤツの事じゃぁ、はぁ、はぁ、でも・・あの時、貴子は小学生・・まさか・・)<br>
どうしても、オーガズムの波が収まらない。<br>
考えながらも、ビクッ、ビクッと痙攣し続けていた。<br>
・<br>
・<br>
飯野は美由を犯しながら、そんな哀れな優子を見ている。<br>
きっと・・放っておいても逃げないと、思っているのだろう。<br>
・<br>
そして、優子にそんな黒い絶頂感を味合わせてしまった男達もまた、優子を放っておき、今度は順子の２つの穴を同時に犯していた。<br>
・<br>
「グゥゥ、いぃぃ、はぁぁ。あ、当たってるぅぅ」<br>
４０代には思えない張りのある体に、薄っすら汗を掻き・・喜びの表情を浮かべ、下から・・後ろから自分を突いてくるペニスの快感に震えている。、<br>
・<br>
順子の実家は地元でも有名な名家で、学生時代はいわゆる箱入りのお嬢様だった。<br>
その証拠に約１０年前、育てただけと言っても・・事もあろうか息子にレイプされるまで、男を星田の父しか知らなかったのだから。<br>
・<br>
それなのに今では彼らにも犯され、調教され・・数限り無い恥辱を受けて・・セックスの虜(とりこ)になってしまっていた。<br>
・<br>
病院の院長夫人という表の顔を維持しながら、裏ではセックス奴隷・・普通に考えれば、いつ発狂してもおかしくない状況だが、彼女は両立しているらしい。<br>
美由／貴子は息子に１年半監禁され犯され、おかしくなってしまったのに・・順子は何で平気なのだろうか？。<br>
長年息子に調教され・・耐える事に慣れていたから・・だろうか？<br>
・<br>
その理由は意外だった。<br>
・<br>
彼女の夫、つまり出来の悪い息子の実の父は・・数年前から、愛人の所に入り浸っていて、家に帰ってくるのは、多くても週に１度ぐらい。<br>
本人は救急の仕事が忙しくて、病院に寝泊まりしている・・等と、明らかに分かる嘘を言っている。<br>
何故、医師を数十人抱える大病院の院長が、直々に救急患者を診察する必要があるのか？<br>
素人が考えても直ぐ分かる様な嘘だった。<br>
・<br>
順子は・・心のどこかで、血の繋がらない息子を自分に押しつけ、女遊びを繰り返す夫に"復讐"したい気持ちがあったからかもしれない。<br>
その復讐心が、自分というより・・妻としての貞淑を無惨に奪われる事で、ネガティブな考えだが・・少しだけ解消されている。<br>
・<br>
夫は・・今でも、順子の事を、お嬢様育ちの世間知らずで・・自分１人では何も出来ない、浮気なんて考えもしないだろう・・と思っていると、順子は感じていた。<br>
しかし既に大病院の院長夫人である、貞淑な妻・・順子はもう何処にもいないのだ。<br>
・<br>
大人しい顔で、夫を出迎える妻は・・淫乱なマゾ奴隷なのだから。<br>
・<br>
夫の甘い考えは、無惨に打ち砕かれている・・と言っていいだろう。<br>
・<br>
(私は・・１人でも生きていける・・男の相手だって出来る・・)<br>
限りない恥辱にまみれながらも、それが・・彼女の正常を保たせているのだろう。<br>
・<br>
まだ４０代で女盛りの体は・・男達の熱い欲情を受け続け・・肌の張りも良くなり、若返った様でもある。<br>
・<br>
「はぁ、いやぁぁ、きつぃぃ。中で当たるのぉ。貴文さぁん、も、もぅ抜いてぇぇ」<br>
仰向けに寝た息子のペニスの上に跨り、膣の奥深くで受け止めながら・・後ろから・・自分より若い、固い永田のペニスでアナルを犯される。<br>
・<br>
２本の熱い鉄の様な棒が・・自分の体の奥でぶつかり・・狂おしいほどの快感の渦になって順子を苦しめていた。<br>
・<br>
少しだけ垂れかけた・・人より大きめの乳房を息子が下から揉んでいて、時々、その先をペロペロと舐められると・・熱い体をブルッと震わせる。<br>
・<br>
男達は、順子の哀願など全く無視し・・下から、後ろから突きまくる！<br>
・<br>
順子は激しく悶え、<br>
「あぁ、そんなに・・突かなぃで。はぁぁ」<br>
丸く大きめの尻を・・永田の腰に押し付け、明らかに苦しみながらも・・楽しんでいた。と言ってもいいだろう。<br>
・<br>
上の口ではイヤだ、止めてと否定的な言葉を繰り返すが・・体の反応は真逆なのを、男達はとっくの前から気づいている。<br>
下から膣を突いている息子のペニスは・・真っ白な本気の愛液にまみれていた。<br>
・<br>
・<br>
暫く、多分１０分ぐらい経ち・・優子の体から、ようやく快感の波が消え・・ジンジンする乳首のむず痒さと、大量に濡らしてしまった股間の気持ち悪さだけが残っていた。<br>
・<br>
両肘を床に突き・・ゆっくりと体を持ち上げる。<br>
・<br>
朦朧(もうろう)とする視線の先には、メイド服のまま正常位で・・不動産管理会社を名乗った入れ墨のある男に犯される、妹が見える。<br>
・<br>
そして・・上品そうだった・・見知らぬ女が、自分を両方の乳首を噛みながら、指先で膣とアナルを陵辱し、絶頂の大波に飲み込ませた男達に・・犯されている姿が見えた。<br>
・<br>
優子の頭の中に・・"地獄絵図"のイメージが浮かんできて、そら恐ろしい気持ちになってくる。<br>
・<br>
そんなイメージを振り払う様に・・綺麗に拭かれた床を見つめながら、男達に気付かれ無い様に、そっと頭を振り・・自分が連れてこられた倉庫の中を見渡した。<br>
・<br>
・<br>
そこは・・そんなに大きな倉庫では無い様に思える。<br>
奥の方は暗く・・良くは見えないが、横幅から考えて・・そんなに大きくは無いだろう。<br>
薄暗い奥に、潰れかけた段ボールが積まれているのが見える。<br>
・<br>
その反対方向には、何かの缶や菓子袋が置かれている事務机があり、その近くに大きなストーブが見えた。<br>
そして・・こんな場所には全く不釣り合いな、ダブルベットが１つ置かれているのが見える。<br>
・<br>
(こんな所で・・暮らしてるって言うの？)<br>
・<br>
そんな生活感のある居住スペースらしい一角の奥には、この建物の出入口らしいドアがあり、その前に・・何か大きな・・スチール製の箱の様な物が置かれていて、その箱のフタというかドアが開きっぱなしになっているのが見えた。<br>
・<br>
(もしかして貴子は・・あんな所に・・閉じ込めにれて・・)<br>
そんな気がして、自分が同じ目に合う事を想像し、ブルッと震える。<br>
・<br>
その間も、<br>
「あっぁ、あっ、うっっ、はぁ、あっ、ごひゅじんさまぁ、も、もっとぉ」<br>
・<br>
パン、パン、パン、<br>
「ひぃぃ、ダメです。いやぁぁ、いやぁぁぁぁ」<br>
パッシーン・・・パン、パン、<br>
「グッぅぅ」<br>
・<br>
妹と見知らぬ女の喘ぎ声、そして男達が女の股間に腰を打ちすえ、体同士がぶつかる音が・・絶え間なく聞こえてくる。<br>
それは・・優子の、１度火がついて・・燃えやすくなった体に、再び"欲情"の炎を引火させようとしている様だった。<br>
・<br>
ゴクリと生唾を飲み込む。<br>
(喉が乾くぅ)<br>
・<br>
ここに連れられてきて、いったいどれ程の時間が過ぎているのだろう。<br>
・<br>
本人の意思と無関係に、再び欲情してくる体を恨めしく思いながら・・猛烈な喉の乾きを感じている。<br>
・<br>
あちこち見て・・事務机の上に置かれているのは、数本のビールの缶らしい事に気付く。<br>
(ビール、だよね・・あれ・・)<br>
・<br>
いつもは飲まないメーカーの、缶ビールが１０本以上無造作に置かれていて、その中の数本は飲まれたらしく潰され、倒れているが・・何本かは飲まれていない様に見えた。<br>
(あぁぁ、飲みたい。ビール)<br>
・<br>
「あぅぅぅ。イクゥゥ。奥がいいのぉ」<br>
妹が、男のピストン攻撃に耐えられず、メイド服から飛び出した・・乳房の先を吸われながら、ズンズン突かれ・・息も絶え絶えに絶叫している。<br>
・<br>
その声を聞きながら、乳房の先が固くなるのを感じる優子。<br>
・<br>
すると・・<br>
妹を犯していた男と視線が合ってしまった。<br>
(あっっ、やばぃ)<br>
全身にピリッとした緊張感を伴った痛みが走る。<br>
・<br>
優子の体と心に"恐怖"が流れ込んでくる。<br>
・<br>
こんな事は初めてだった。<br>
男を恐いなんて思ったのは・・若い頃も今もほとんど無い。<br>
ストーカー被害にあったり、店にみかじめ料を要求してきたチンピラと対峙した時だって、怒りが強く・・恐怖はほとんど無かった。<br>
・<br>
メイド服のまま、犯され続け・・きっと何度も絶頂を迎えさせられたらしい妹から・・男はその凶器の様なペニスを引き抜く。<br>
・<br>
すると妹は、ハイソックスを穿いた両足をカエルの様にだらしなく開いたまま・・ぐったりとしてしまった。<br>
・<br>
(ま、不味い。こっち来る)<br>
優子は、全身に力を入れたが・・体に力が入らない。<br>
・<br>
喉が乾き・・頭がパニックになってくる。<br>
・<br>
すると、男はツカツカと事務机の方に歩いていった。<br>
そして事務机に置いてあったビール缶を掴むと・・クルトップをプシュと開け・・ゴクゴクと旨そうに飲み干す。<br>
・<br>
(あぁぁ、飲みたい)<br>
・<br>
男はもう１本、ビール缶を掴むと・・優子をチラっと見て、ニヤリと笑った。<br>
「おい、お前もビール飲みたいのか？」<br>
・<br>
(飲みたいに決まってんじゃないのよぉ)<br>
「べ、別に・・」<br>
優子はそう言うと、足首に丸まっていたショーツに手を掛け・・急いでそれをスルッと穿いた。<br>
(あっ、冷たい)<br>
自分が濡らしてしまったので仕方無いが、股間がひんやりした。<br>
ブラジャーは・・ずっと遠くに投げ捨てられていたので、両手で乳房を隠し・・立ち上がろうとする。<br>
が、膝がガクガクして思うように立てず・・思わず正座をしてしまった。<br>
・<br>
その時、<br>
「あっ、きょ、今日はダメ。な、中は・・あぁぁ、赤ちゃん出来ちゃうよぉぉぉ、いやぁぁぁ」<br>
断末魔の様な絶叫が聞こえてきて・・優子はビクッとする。<br>
・<br>
「か、母さん。お、俺の子・・産めよ。お、俺が取り上げてやるからっ・・ウッ」<br>
・<br>
「だっめぇぇ」<br>
ドクッ、ドクッと・・熱い精液が・・膣内と直腸に注ぎ込まれる！<br>
「はぅぅぅ」<br>
・<br>
順子を犯していた男達は・・最後の抵抗する女に無理矢理押さえつけ、精液を・・その体内に放出させてしまったらしい。<br>
ビクッビクッと痙攣し始める女から・・２人の男が離れる。<br>
・<br>
膣とアナル両方の穴から白濁したドロッと濃い液体を吐き出し・・泣きながらうずくまる女の横に・・男達はだらしくなく座った。<br>
・<br>
「母さん、今日・・危険日だって知ってたよ」<br>
星田は笑いながら、母の丸い尻を撫でる。<br>
・<br>
「相変わらず・・奥さんのケツ穴・・最高ですよ」<br>
永田もサッパリした顔で続いた。<br>
・<br>
(可哀想に・・)<br>
同じ女として、屈辱的な種付け行為をされた女を見て・・心が痛んだ。<br>
しかし、今はそれどころでは無い。<br>
・<br>
・<br>
「フフ。お前も・・種付けして欲しいか？」<br>
ビールを飲み干し、飯野は言う。<br>
・<br>
(あぁぁ、ビール飲みたい・・)<br>
「そんな事・・ある訳無い・・それより、もう帰してよ。貴子と私を自由にして・・お金で済むなら・・何とかする」<br>
飯野と名乗った男の視線に、かつて無い恐怖を感じながら・・気丈に優子は言った。<br>
・<br>
「まぁ、待て・・金の話しは、後だ・・それより、ビール要らないのか？」<br>
男はそう言うと、もう１本のビールのクルトップをプシュと開ける。<br>
・<br>
(やっぱり、お金・・ヤクザなんて・・結局お金しか無い・・あぁぁ、喉が乾くぅぅ)<br>
・<br>
「く、くれるんなら・・飲むわよ」<br>
・<br>
順子の体内に精液を吐き出し、満足した２人の男達は・・そんな２人の会話を、面白そうに見ている。<br>
・<br>
「タダじゃなぁ。フェラしろ。したらやる」<br>
・<br>
(クッ、やっぱり・・そんな事だと思った。こんな連中が・・素直になんかくれる訳無い・・でも、喉が乾くよぉ・・)<br>
・<br>
唾液も出なくなってきた優子は、飲んでしまえば後はどうにかなる・・と考え、つい・・<br>
「先に飲ましてくれたら・・」<br>
言ってしまう。<br>
・<br>
飯野はニッコリと笑う。しかし・・その顔は恐かった。<br>
まだ勃起したままのペニスをブラブラさせ・・、ゆっくりと優子に近づいていき・・缶ビールを渡す。<br>
・<br>
優子は、まるで野生で暮らしていた女豹が、人間に捕まり・・初めてエサを貰う時の様にビクつきながら、片手だけで両方の胸を隠しながら、缶ビールを受け取ると、ゴクゴクと飲みだした。<br>
・<br>
少しぬるいビールだったが・・<br>
(あぁぁ、美味しいぃぃ)<br>
喉ごしが堪らない。<br>
・<br>
500mリットルの缶を一気に飲み干す。<br>
「ふぅぅ」<br>
・<br>
ビールが・・優子に正気を取り戻させた様だった。<br>
気持ちがシャキッとする。<br>
・<br>
・<br>
「どうだ？旨かったか？よし・・しゃぶれ」<br>
・<br>
男は既に勃起したペニスを・・正座したままの優子の顔に近づける。<br>
・<br>
(ど、どうしよ。これじゃあ・・私が負けたみたぃ・・)<br>
ビールを飲みたい一心で、フェラチオをＯＫしたが・・無理矢理自分を誘拐して、恥をかかせた男達に・・心を折られて受け入れる、なんて考えたくは無い。<br>
これでも店を構えるオーナー、これ以上・・恥をかく訳にはいかない、そう思ったが・・<br>
「ちょっと待って・・う゛ぅぅ」<br>
・<br>
飯野はそんな優子の心の中を読んだかの様に、声を出した瞬間に・・優子の唇に固いペニスを当て・・頭を押さえると、グッと押し込んだ。<br>
「ぐっう゛ぅぅぅ」<br>
・<br>
眉間に皺を寄せ上目遣いで、男に抗議の言葉を吐こうとするが・・<br>
口が勝手に久しぶりの男の味を・・吸い出してしまっていた。<br>
・<br>
男の亀頭が口の中でグッと膨れる。<br>
(仕方ない・・フェラぐらい・・口でイカせて・・)<br>
・<br>
ある意味で観念した優子は、目を瞑り・・口の中の亀頭に舌を這わせ・・頬を窄めて・、吸い込みながら首を動かした。<br>
・<br>
「ほぅ、意外と素直にしゃぶるんだな。他の女達が犯されるところを見せられて・・感じたんだろ？」<br>
飯野はさも面白い事を言った、という微笑みを浮かべながら言う。<br>
・<br>
優子は目を開け、キッと男を見上げ睨んだが・・<br>
「いい顔だ。さすが・・美人ママ。フェラ顔もいいねぇ。」<br>
褒められて、何となく怒りづらくなったので、再び目を瞑った。<br>
少し恥ずかしい。<br>
・<br>
ジュバ、ジュバ、<br>
と言う、自分がペニスをしゃぶる音が聞こえ・・優子の中でくすぶっていた欲望に火が灯る。<br>
・<br>
(イヤらしい音・・・)<br>
・<br>
「どれどれ。そんなに感じる乳首・・ほぅ、綺麗だな。あんまり男に触らせて無かったのか・・」<br>
フェラチオに夢中になり、いつしか両手は乳房を隠していなかった。<br>
・<br>
男は優子の乳房の先をジッと見て、両方の乳首を・・サッと撫でる。<br>
・<br>
(あぁぁぁ、ダメッ)<br>
ビクゥゥゥ、<br>
と体を震わせ、思わずペニスに歯を当ててしまう。<br>
・<br>
「おいコラ。噛むな。しかし・・そんなに感じるのか・・」<br>
・<br>
ほんの少しの量だったのに、ビールのアルコールが効いてきたらしい。<br>
頬が赤くなり、少しクラクラして・・酔った感じになる優子。<br>
・<br>
(何だか・・変な感じ・・あぁ、おちんちん美味しいぃぃ)<br>
ジュブ、ジュブ、<br>
自分の唇をペニスの表面が擦れ、形がハッキリ分かる。<br>
・<br>
「よし、そろそろ・・お前にも楽しませてやろう。犯してやる。どうだ？嬉しいか？」<br>
・<br>
(えっ、こいつ。何言ってる？？)<br>
ジュパッ、<br>
思わずペニスを吐き出し、<br>
「だ、誰が好き好んで、お前みたいなチンピラに犯されたいって言うのさっ、ビール分はしたよ。さぁ、金の話ししようじゃ無い？いくら欲しいんだい？」<br>
そう啖呵(たんか)を切った。<br>
・<br>
しかし・・<br>
「おい、タケとホシ、お前達・・このじゃじゃ馬姉さんを・・ベットに運ぶから手伝ってくれ。」<br>
全く優子を無視して・・言った。<br>
・<br>
「ちょっと！人の話を聞いてるの？」<br>
優子は再び胸を隠しながら、立ち上がる・・<br>
と、その時・・永田と星田はサッと優子の両側に回り込み・・優子が胸を隠している両手を掴むと、無理矢理両側から引っ張った！<br>
・<br>
「止めろっ、この変態！」<br>
・<br>
「いいから・・観念しなっ。たっぷり・・ここを苛めてやるからな。いい声で泣いて、俺達を楽しませてくれよ」<br>
飯野はそう言いながら、むき出しになった乳首を、キュッとつねる。<br>
・<br>
「うっ、や、やめぇぇ、あぁぁ」<br>
・<br>
飯野は強弱を付けて・・揉むように優子の感じる２つの蕾を弄りはじめた。<br>
・<br>
「ほーらっ、どうした？そんなに体をくねらせて。ふふ。そんなに感じるのか？」<br>
・<br>
男の指先が乳輪の周りをなぞる様に触り・・そして、上下に指先で弾かれると・・優子の全身の神経が乳首に集まってくる。<br>
・<br>
(ダメぇぇ。おかしくなるぅぅぅ)<br>
「いゃぁ。あっ、あっ、あっ、もぅ・・か、感じなぃ」<br>
・<br>
男達に両手をガッチリ掴まれた優子は、崩れ落ちそうになりながらも・・ゆっくりとダブルベットの方へ歩かされていく。<br>
・<br>
その間ずっと飯野の両手は、優子の乳首をもて遊び・・刺激を続けていた。<br>
・<br>
そして・・<br>
ベットの端まで着くと、男達は優子の手首にロープを掛け、ガッチリ縛ってしまった！<br>
・<br>
「あぁ、またぁぁ、やめろぉぉ」<br>
抵抗する優子を押さえつけながら、ベットの上に倒し・・ベットの両端にあるポールに両手を縛ったロープを括(くく)りつける。<br>
・<br>
「助けてぇ、助けてぇ」<br>
優子はもうパニックになっていて、キツイ表情で男達を睨むユウママの面影はもう無かった。<br>
・<br>
(あぁぁ、またぁぁ、やめて、やめて・・)<br>
・<br>
記憶の中に封印したはずの、若い頃・・回される様に犯された記憶が蘇ってくる。<br>
・<br>
本当にイヤだった。<br>
男達の愛撫に感じて濡らしてしまうのも、体が勝手にオーガズムに達してしまうのも・・<br>
それを、無理矢理に合意の元で行われた・・プレイだったと自分を偽って、何重にも封印していたのに！<br>
・<br>
強気の仮面の下の・・並木優子が・・現れる。<br>
・<br>
バダバタと両足を暴れさせ、優子は抵抗したが・・大の字にベットにロープで縛り付けられてしまった！<br>
・<br>
「やめてぇぇ、乳首ぃさわんないでぇぇ」<br>
・<br>
飯野はその様子をニンマリと見つめ・・<br>
「いい顔だよ。俺は・・こういう強気の女が・・泣きながら許しを請う姿を見ると・・興奮する変態なんだよ。もっと苛めてやろうなぁ。タケ！割り箸持ってこい！」<br>
そう怒鳴った。<br>
・<br>
永田は、黙ってニヤリと笑うと・・事務机の引き出しから、コンビニ弁当に付いてくる割り箸を数膳、持ってくる。<br>
・<br>
それを飯野と星田に渡す。<br>
・<br>
パチッ、パチッ、パチッ、<br>
男達はそれを割る。<br>
飯野が何も言わなくても・・何をするのか分かっている様だった。<br>
・<br>
「な、何すんのぉぉぉ、酷い事は止めてぇぇ。お、お金払うよぉぉ」<br>
優子は一気に崩れてしまい、涙を流している。<br>
・<br>
しかし、<br>
「いや、こんな楽しい事・・金じゃ買えないからなぁ。じゃあ行くぞ、泣け！」<br>
飯野はそう言うと・・割り箸で、優子の勃起してしまっている、綺麗な乳首をギュッと摘んだ！<br>
・<br>
思わず仰け反る優子。<br>
「ひぃぃぃ、いたぃぃ」<br>
・<br>
反対側からは、永田の持った箸が・・優子の乳首を掴む！<br>
「はっ、はぁ、いゃ」<br>
・<br>
「あ、兄貴。俺にも・・」<br>
星田はすっかり永田の弟分、といった風に、箸を持ったまま・・順番を待っている。<br>
「お前は・・クリトリスでも摘んでろ！」<br>
永田は言い放った。<br>
・<br>
「そっすか？じゃあ」<br>
・<br>
優子は両方の乳首を・・割り箸の先で、ゴリゴリと摘まれながら・・全身を揺らして逃げようとするが、男達はその様子を面白がっている様だった。<br>
・<br>
そして・・<br>
星田は優子が穿いていたショーツの端を・・ハサミでジョキリ、と切ってしまった。<br>
「いやぁぁぁ、はっ、はっ、そんなぁぁ。やめてぇぇ」<br>
優子は絶叫する。<br>
・<br>
星田はその声を聞いても、ためらう事も無く・・綺麗に手入れされた優子の陰毛をかき分け・・彼女の敏感なクリトリスを・・割れ目の中から露出させようとしていた。<br>
「あ、兄貴。こいつ・・もうビチョビチョで、クリおっ立ててますぜ。ヒヒ。さすが・・淫乱美由のねぇちゃんだぁ」<br>
・<br>
星田はそう言いながら、優子の固くなり始めたクリトリスの先を・・箸の先で摘んだ！！<br>
・<br>
「ひぃぃぃぃ」<br>
・<br>
女性大切な蕾を・・３ヶ所も同時に箸先でいたぶられる。<br>
・<br>
優子の長身の肢体が・・ダブルベットの上で波打っていた。<br>
・<br>
男達はコリコリ、コリコリと・・執拗に優子の両乳首とクリトリスに刺激を加えていく。<br>
・<br>
「はぁ、はぁ、いゃぁぁ、やめ、やめてぇぇ」<br>
(くるぅ、くるっちゃうよぉぉ)<br>
・<br>
夜会巻きだった髪はぐちゃぐちゃに崩れ、泣いてしまったのでマスカラが流れて、黒い涙の跡が頬に付いていた。<br>
・<br>
それでも、コリコリと・・箸先で責められ続ける優子。<br>
・<br>
「はぁ、はぁ、い、イキたくなぃ、はぁ、はぁ、やめてぇぇ」<br>
・<br>
「それにしても、お前みたいな変態いないかもなぁ。箸先で・・乳首を弄られただけで・・イケるのか？ハハハ。今度・・週刊誌で特集して貰うか？"噂の美人ママ箸先に泣く"ってな。ハハハハ」<br>
飯野はそう言いながら、箸先に力をギュッと入れた！<br>
そして、それに気付いた永田は・・同じ様に・・箸先に力を込める！<br>
・<br>
乳首が切れそうになるぐらい、摘まれ・・<br>
「お、おぅぅぅぅぅぅ、いゃぁぁぁ。いたぃぃぃくぅぅぅ」<br>
・<br>
とても・・こんな美人が発するとは思えない咆哮(ほうこう)を上げ、痛がりながらも、望まない・・黒い絶頂への階段を無理矢理登らされる優子。<br>
・<br>
それでも２人は・・力を緩めず・・乳首の先を、ゴリゴリと責める！<br>
・<br>
優子は白目をむいて仰け反った！<br>
・<br>
「よーし、じゃあ、そろそろ舐めてやろうな。」<br>
飯野はそう言うと・・箸を下ろし優子の形の変わってしまった乳首に吸い付く！<br>
・<br>
「あっダメっ、舐めちゃぁぁ、ゃだぁ・・」<br>
永田はそれを見て、真似をする。<br>
そして・・星田は待っていた、という様に優子のベトベトに濡らした女芯に吸い付く！<br>
「ひぐぅぅぅ、あぁぁ」<br>
・<br>
男達の・・熱い舌が、絡み付く様に優子の敏感な蕾達を舐め回し始める。<br>
・<br>
「はぅ、いゃ、き、気持ち悪いぃぃ」<br>
もうどうなっているのか、良く分からなくなった優子は、ピチャピチャとイヤらしい音を立てながら、自分を舐め回す３本の舌の快感に震えていた。<br>
・<br>
(いぃぃ。良すぎるぅぅ。も、もっと、舐めてぇぇ)<br>
そう思った様な気がするが、今の優子は正常な判断が出来ず・・ただ快感に身を委ねていただけだった。<br>
・<br>
固い舌先で・・勃起した乳首を舐められ、そして歯で噛まれる。<br>
「ダメ、噛まない・・ヒッ」<br>
・<br>
玉の汗を掻き・・何度もイキそうになるのを必死に堪えていると・・<br>
突然飯野が舐めるのを止め、<br>
「もう我慢できんな。ホシ。足のロープを外せ」<br>
そう言った。<br>
・<br>
「兄貴、分かりました」<br>
でっぷりとした腹の星田は、口の周りを優子の愛液でベトベトにしている。<br>
・<br>
優子はグッタリとしたまま・・もう抵抗していない。<br>
・<br>
両手はバンザイした格好で縛られたまま、飯野は優子の足下に移動し・・彼女の両足を持った。<br>
(やられちゃうぅぅ、助けてぇ)<br>
そう思ったが、声に出来なかった。<br>
・<br>
そして、飯野のエラの這った極太のペニスが・・優子のクリトリスが飛び出してしまうほど勃起させたすぐ下にある、濡れた膣口に当たる。<br>
・<br>
「イヤぁ、イヤだぁぁ、止めてぇぇ」<br>
(あぁぁ、もうメチャクチャにしてぇぇ)<br>
・<br>
「入れないで」<br>
(早くぅぅぅ)<br>
・<br>
男のペニスが・・１年以上ぶりに・・自分を押し開く様に侵入してくる。<br>
「ウ、グっっっ、イヤだよぉぉ」<br>
(はぁぁぁ、最高ぉぉぉぉ)<br>
・<br>
きっと恍惚の表情を浮かべていたのだろう。<br>
永田と星田は・・そんな優子の表情を観察し、ニヤニヤ笑っている。<br>
・<br>
そして・・奥まで突かれ、ズプッと抜かれる。<br>
と、その時！<br>
再び、男達が・・自分の両乳首に吸い付くのを感じた！<br>
・<br>
「ひぃぃぃ、そ、そんな事・・お、おかしくなるぅぅぅ」<br>
・<br>
下半身に・・甘く鈍い痛みの様な快感が、絶え間なく伝わっていて、<br>
上半身に・・刺す様な痛みの快感が・・断続的に伝わる。<br>
・<br>
ズプッ、ズプッ、<br>
優子の愛液が飯野のペニスが抜き挿しされる度に、ピチャビチャと言う淫音を響かせ、頭の中が真っ白になって・・喘ぎ声を堪えながら・・震えていた。<br>
・<br>
・<br>
一定のリズムで・・膣をペニスで犯される、そして・・乳首を両方から噛まれ、舐められる。<br>
・<br>
「ダメ、ダメ、イキたくなぃ、止めてぇ。はぁ。はぁ、イヤぁぁ」<br>
(はぁ、さ、最高ぉ、イク、イク、イクゥゥ)<br>
・<br>
勃起した乳首が、男達に吸われると・・切なく・・そして、太いペニスが子宮口に向かって、出たり入ったりしていた。<br>
・<br>
チュバ、チュバ、ワザと音を立てて、優子の乳首を吸いながら乳房を揉む男達・・<br>
そして・・ズンズンと真っ白に濡れた膣の中を責めるペニス。<br>
・<br>
「あ゛ぁ、あ゛ぁぁ、あ゛ぁぁぁぁ」<br>
・<br>
「ほら、イケ、イケ。みんな・・お前のイク顔見てるぞ。ほらっ、イケ！」<br>
・<br>
両方の乳首をガリッと噛まれ、もの凄い痛みが乳首から・・全身に駆けめぐる！！<br>
そして、体の奥の子宮口を・・今日初めて会った男の亀頭が、ズンズンと突き・・<br>
「し、死ぬぅぅぅぅ。み、見ないでぇぇぇ」<br>
・<br>
優子は白目を剥いて・・激しく痙攣し始めてしまった！！<br>
・<br>
(恥ずかしいぃぃ、悔しいぃぃよぉぉ、あっ、あぁぁ)<br>
・<br>
・<br>
(続く)<br>
<br>
是非、ご協力をお願いします。<br>
<br>
PCアクセスの方はこちら。<br>
<a href="http://blog.with2.net/link.php?728180">&lt;人気ブログランキング&gt;</a><br>
携帯アクセスの方はこちら。<br>
<a href="http://www.rank-nation.jp/entry.php?in_id=bluedr&amp;id=docomo&amp;guid=on">&lt;携帯ぽけっと書房&gt;</a><br>
]]> 
</content>
<author>
<name>blue_dr_1357</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>陵辱/クラブママ誘拐(前編) 修正</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://bluedr.livedoor.biz/archives/51705114.html" />
<modified>2009-11-15T06:08:04Z</modified> 
<issued>2009-11-12T22:27:13+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:blue_dr_1357.51705114</id> 
<summary type="text/plain">・
ここは、都内の・・とある繁華街にある、ナイトクラブ「Ｚｉｏｎ」。
・
この店は、若くしてママ(自称28才)が・・１人で作った店だった。
別のオーナーはいない。
しかも・・もう開店から４年が過ぎていると言うのに、一度も客足が途絶えた事は無いのだから、確かな...</summary> 
<dc:subject>陵辱される姉妹/美咲と美由</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://bluedr.livedoor.biz/archives/51705114.html">
<![CDATA[・<br>
ここは、都内の・・とある繁華街にある、ナイトクラブ「Ｚｉｏｎ」。<br>
・<br>
この店は、若くしてママ(自称28才)が・・１人で作った店だった。<br>
別のオーナーはいない。<br>
しかも・・もう開店から４年が過ぎていると言うのに、一度も客足が途絶えた事は無いのだから、確かな人気店と言えよう。<br>
・<br>
ママの本名は優子、元々は源氏名もあったが・・今となっては誰も呼ばないので・・本人でさえ忘れてかけている。<br>
・<br>
まぁ、常連客も店の子も・・単に"ママ"とか、"ユウママ"としか呼ばないのだから・・それで問題無いだろう。<br>
・<br>
髪を高く結い・・細身で比較的長身の彼女には、艶(あでや)かな和服が良く似合った。<br>
いつも穏やかな表情で微笑を浮かべている・・その姿は、すいせんの花の様に美しい・・と評判で、何度か男性週刊誌に"美人ママ"として紹介されている。<br>
・<br>
そんなママが、昔はキャバクラ嬢で・・客に容赦無い悪言を吐いて、恐れられていたなんて・・今の客や従業員達は信じられないだろう。<br>
・<br>
そんな秘密の過去を持つママ、優子は・・実はこの店を開店する前に一度、水商売を辞めている。<br>
その理由は・・もちろん"男"。<br>
大恋愛だったらしい。<br>
・<br>
２４才からの約５年間。<br>
当時は、互いに結婚を考えたそうだが・・相手の男の実家が猛反対し、別れさせられてしまった。<br>
慰謝料という名の・・手切れ金を、高級外車を５台分ぐらい貰い・・彼女はその男と別れている。<br>
・<br>
この店は・・その手切れ金で開店したのだった。<br>
・<br>
水商売は慣れていたが、経営等何もしらない優子だったが、自分がイメージする・・優しくも厳しい・・凛としたクラブのママ像を演じ続けていると、いつしか固定客が増え、経営は軌道に乗った。<br>
そして、いつの間にか・・虚像だったはずの"理想のクラブママ"が本当になってしまった・・のかもしれない。<br>
・<br>
人間なんて、どんな為になる格言や説法聞いても・・そんなに変わらないが、努力した行為が・・結果として報われれば、劇的に変わっていけるものなのだろう。<br>
・<br>
彼女は、自分の出来る事、良いと思える事を、客が喜んで何度も来てくれる為の事を・・ただひたすら実行していただけ・・それが報われた結果、淑(しと)やかな"ユウママ"が誕生した、と言っていい。<br>
・<br>
・<br>
そんな優子には最近気がかりな事がある。<br>
・<br>
それは・・年の離れた妹、貴子と連絡が取れない事だった。<br>
・<br>
元々似た性格だった２人は、会えばケンカばかりをしていたが・・別に気にならなかった訳では無く、ただ・・店が忙しく、ふと気が付いたら約１年も、連絡していなかっただけ。<br>
・<br>
ある日、優子が思い立ってメールをしたが・・いつまで待っても返事は来なかった。<br>
・<br>
最後に直接会ったのは、約１年と半年も前・・、貴子が優子の店を手伝う、手伝わないで大ケンカをしていたので、今でもそれを引きずっているのだろう・・と、考えていたのだが・・<br>
・<br>
何度メールしても、電話をしてもダメだった。<br>
優子は、若い頃ならケンカしながらも、頼りあって連絡を欠かさなかったのに、なんでこんなにも長い時間、連絡しなかったのだろうと考え、反省している。<br>
・<br>
そんなある日、突然・・優子の携帯に不動産管理会社から電話が掛かってきて、事情が変わった。<br>
・<br>
不動産管理会社の担当の話しでは・・先月分の家賃の振り込みが無く、家に電話をしても・・携帯に電話しても誰も出ない。<br>
それどころか、部屋に訪ねたら・・郵便物が郵便ＢＯＸに溢れていて、貴子の部屋の周りの住人に聞いても、１年ぐらい前から姿を見ていない。<br>
と言う事だった。<br>
・<br>
そこで貴子の行方を知ってるのでは？と考え、保証人である優子に電話をした、と言う事だったが・・もちろん優子は何も知らない。<br>
・<br>
そう応えると、管理会社の担当は・・<br>
「では、申し訳無いのですが・・保証人様立ち会いの上で・・並木貴子様のお部屋に入りたいのですが・・」<br>
と言った。<br>
・<br>
「えっ？それってどういう意味ですの？家賃の方は・・私が振り込みますので・・」<br>
・<br>
「いやぁ、万一って事も・・部屋の中で倒れているかもしれませんし」<br>
・<br>
優子は管理会社の言葉に、全身の鳥肌が立つ。<br>
想像もしていなかった。<br>
・<br>
(嘘・・貴子が、そんな・・)<br>
姉として、たった１人の妹を・・愛している、なんて実感は今まで無かったが、もしかして死んでいるかもしれない・・と考えると、胸が締め付けられる。<br>
「違います。貴子はそんな弱い子じゃありません」<br>
・<br>
「はぁ、だから・・万一の場合です」<br>
・<br>
その冷静な声を聞き・・頭から血の気が失せ、立ち眩みがする。<br>
思わず、持っていた携帯を落としそうになったぐらいに。<br>
・<br>
若い頃の血の気が多い・・と言うか、負けん気の強かった頃だったら・・こんな話を聞いたぐらいで、取り乱したりしないかもしれないが・・少なくとも今は頭がクラクラして、全身が小刻みに震えている。<br>
・<br>
認めたく無いが、動揺していた・・と言う事だった。<br>
・<br>
クラブ「Ｚｉｏｎ」の経営者として・・<br>
店の改装の為の資金繰りや、常連というだけでつきまとうストーカーまがいの客への、やんわりとした対処。<br>
予定を守らない・・わがままな女の子達への大人の対応、等など。<br>
・<br>
どれも、若く・・負けん気の強かった頃だったら、すぐにキレて投げ出していたかもしれないが・・今なら難なくこなす自信がある。<br>
・<br>
その代わりに"失ったもの"もあった。<br>
ケンカ腰で客に何でも言える、情熱的な程の自己顕示(けんじ)力。<br>
細かい事、後先を考えない・・直線的な行動力。<br>
そして・・体力。<br>
・<br>
その中で・・特に体力が落ちていている事は気になっていて、最近はジムに通っている。<br>
自称28才、本当は30才を超えているが・・それは決して年令のせいだけでは無い。<br>
店に順調に売り上げがあって、経営に余計な労力がかからない事も原因の１つだと言えるだろう。<br>
人間は"楽"に甘える様に・・"体"が出来ている。<br>
・<br>
しかも"体力"が落ちれば・・比例して"気弱"になるのかもしれない。<br>
それは・・年を取り、成熟し思慮深くなる・・と、良い意味に言い換えるべきなのだろうが、彼女の１０代の頃を知る者からすれば・・今は別人と思える程に、淑やか(しとやか)になっていて、驚きだった。<br>
・<br>
もちろん、昔からの友人や家族には、今でも頑張って強気な事を言うが・・最近は、そういう昔の自分のイメージを維持する事にも、若干疲れていて・・演技から始まったはずの、クラブの"ユウママ"が定着しつつある。<br>
・<br>
そう、今の優子は・・腕力や口撃で問題を解決しない代わりに、狡猾にそして計算高く相手を取り込んで問題を解決する事が出来た。<br>
それでいて憂い(うれい)を秘めているのだから・・本物の大人の女と言って間違いない。<br>
・<br>
・<br>
「もしもし？、並木さま。いかがいたしましょう？当社としては、是非・・お願いしたいのですが・・」<br>
多分、自分よりずっと年上の男の声。<br>
・<br>
「はい。分かりました。では・・行きます。明日の午後１時ぐらいで平気ですか？」<br>
・<br>
「大丈夫ですよ。では・・明日、貴子さまのマンションの入り口でお待ちしております」<br>
・<br>
「はい。よろしくお願いします」<br>
・<br>
優子の胸の中に・・暗雲の様な不安の黒い雲が立ちこめている。<br>
・<br>
・<br>
次の日、<br>
優子は、ブランドのローライズジーンズに、お気に入りのカットソー、そして常連客からのプレゼントだった・・毛皮の付いた丈の短い高級ブランドのコートを着て、貴子のマンションに向かった。<br>
・<br>
頭は、店で着る着物に合わせて・・夜会巻きをしているので、服装と多少アンバランスだったが・・いかにも水商売の色香が漂っていて美しい。<br>
・<br>
貴子の部屋を訪れるのは２度目だった。<br>
・<br>
タクシーの中で、以前貴子が書いてくれた手書きの地図を見ながら、運転手に指示して・・何とか着く。<br>
・<br>
タクシーを降りて、ふとマンションの玄関を見ると、多分４０代後半のガッチリした体型の男がにっこり笑いながら、こっちを見ているのが見えた。<br>
・<br>
視線が合い、反射的にお辞儀をする。<br>
職業病だろう。<br>
・<br>
男はツカツカと自分に向かって歩いてきて、<br>
「あぁ、あなたが並木優子さまですか？こんなにお美しいとは・・妹さんよりずっとお綺麗ですね」<br>
と言った。<br>
・<br>
(はぁ？何を・・こんな時に・・)<br>
という思いもしたが、そう言われて悪い気はしない。<br>
・<br>
「そんな・・恥ずかしいですわ。それより・・不動産管理会社の・・方ですよね？」<br>
・<br>
「はい、昨日は突然のお電話失礼しました。飯野と申します。」<br>
男はそう言いながら・・優子の全身を舐める様に見ている。<br>
・<br>
そんなに見た目が悪い訳では無いが・・何となく危険な匂いのする男。<br>
これも職業病だろう、直ぐに男を観察してしまう。<br>
・<br>
「並木です。よろしくお願いします」<br>
(なによ、この人・・イヤらしい目！)<br>
そう思いながらも、そんな視線には慣れていたので、素気なく応え・・ほぼ反射的に店の名刺を差し出した。<br>
・<br>
「あっ、これはどうも・・ちょっと名刺切らしちゃって」<br>
名刺を受け取った男は、そう言った。<br>
・<br>
「別に、いいですよ」<br>
・<br>
「じゃ、早速・・妹さんの部屋に行きましょう」<br>
男がそう言った瞬間。<br>
・<br>
後ろから・・誰かが近づいてきて・・優子の口に何かを当てた！<br>
(えっ？な、何？何が・・あぁ)<br>
スーとする匂い、消毒用のアルコールに似た匂いが鼻腔を抜け、脳の中に染み込む感じがして・・<br>
ドスッ、<br>
突然、みぞおちの辺りを殴られた。<br>
「うぐっ」<br>
・<br>
瞬間的に・・視界がブラックアウトする！<br>
優子の意識はプッツリと途絶えてしまった。<br>
・<br>
彼女がタクシーを降りてから僅か１分の間の凶行。<br>
・<br>
飯野と名乗った男と・・優子の口にクロロフォルムを染み込ませたハンカチを当てた、細くて背の高い男は・・グッタリと気絶した優子の両肩を抱え、道に止めてあった車に歩いていく。<br>
・<br>
すると、マンションの中から・・もう１人、帽子を被った小太りの男が走って来た。<br>
多分見張り役で、マンションへの出入りを監視していたのだろう。<br>
・<br>
まさにプロの仕業、と言って良い。<br>
・<br>
平日の午後１時・・それは・・あまりにも大胆な犯行だったと言える。<br>
・<br>
誰かが見ていたのかもしれないが、助けに出て来る者はいなかった。<br>
それにしても・・本当に誰か見ていたのか？<br>
・<br>
マンションの防犯カメラが撮らない道路沿い。<br>
行き交う人もほとんど無い・・マンションの前は、都心ゆえに廃校になった小学校があって、まさに都会の中の死角だったのかもしれない。<br>
・<br>
そして・・マンション自体の出入口を見張られていたら・・<br>
意識の無くなった優子を・・白い商用のワンボックスに押し込むと、男達も車に乗り込み・・急発進もせずに、スゥゥと発車する。<br>
・<br>
車は・・街を抜け、高速道路に乗り・・そして、何も無い田舎のＩＣで降りた。<br>
・<br>
・<br>
・<br>
どの位・・時間が経ったのだろう。<br>
・<br>
「う、うぅぅ」<br>
優子が目を覚ましした。<br>
頭がぼんやりして・・鼻腔には・・まだクスリの匂いがする。<br>
・<br>
(こ、ここは・・・私、どうして・・)<br>
彼女には何が起こったのか、さっぱり分からない。<br>
自分が何故意識を失っているのか、そして・・何故、体の自由がきかないのか・・<br>
・<br>
しかし、後者は直ぐに分かった。<br>
周りを見渡し・・上を見てギョッとする。<br>
(両手首をロープで縛られて、吊されている！)<br>
・<br>
ここは多分、どこかの倉庫の様な広い場所で・・高い天井から下ろされた滑車に、両手首を縛ったロープが掛けられていて・・<br>
両足は、辛うじて地面についている・・爪先立ちで苦しかった。<br>
・<br>
(寒い・・)<br>
しかも、着ていたコートやジーンズ、カットソーなど脱がされ、下着だけのみじめな姿にされている！<br>
・<br>
貴子の件が済んだら・・すぐに店に行くつもりだったので、髪は高く結い上げ・・メイクもバッチリだったが、下着姿で・・脇の下も丸見えの状態で吊られていたので、不自然な感じがする。<br>
・<br>
下着は・・黒い上下揃いのお気に入り。<br>
ショーツはＴバックタイプで・・縁には赤く縁取る様なレースが縫いつけられていて・・ジムで鍛えたヒップがキュッと上がって見えている。<br>
・<br>
何故自分が・・こんな事に・・と思考を巡らせるが、何も浮かばない。<br>
・<br>
・<br>
すると・・<br>
「おはようございます。並木さま。」<br>
背後から男の声が聞こえる。<br>
・<br>
優子は必死に後ろを見ようとするが・・足が地面ギリギリについているだけだったので、上手くいかない。<br>
ギシギシと滑車がきしむ音が聞こえ、微かに揺れるだけだった。<br>
・<br>
しかし、こんな状況でも・・<br>
「誰？何するの？これ、解きなさい！」<br>
優子は強気に言い放った。<br>
・<br>
あの飯野と名乗った男が上半身裸で優子の前に現れる。<br>
両肩と背中に・・夜叉と美女が絡らんでいる・・淫靡(いんび)な入れ墨が彫られていた。<br>
・<br>
(ヤクザ者・・？)<br>
「それは残念ながらダメですねぇ、美由、おっと貴子さんでしたね。とにかく貴女の妹さんが・・粗相(そそう)をして・・我々に迷惑を掛けているんです。それで・・妹さんにその対価を払って貰おうと思ったんですけどね。彼女・・あんまりお金持ってないみたいなんで・・」<br>
飯野はニヤニヤしながら言った。<br>
・<br>
「フン。あんたみたいなチンピラの言葉なんて、信用出来ないね。私は・・何度も修羅場をくぐってきたんだよっ！入れ墨なんて恐くないねっ！」<br>
優子はキッと睨み、言い返す。<br>
・<br>
「ふぅ、そうかぁ。確かにな。お前の所の店・・吉沢の親分の所に・・みかじめ料払ってるんだよな。下手に手出ししたら、そっちから・・やられるか。」<br>
飯野は丁寧な言い方から一変する。<br>
・<br>
「あんた、分かってるんじゃ無い。だったらバカなマネはよして・・コレを解きなさい」<br>
優子が畳み掛けた。<br>
・<br>
男は目を瞑り・・そしてカッと開く。<br>
「ふふふ、ははははっ、今の時代・・仁義なんて、ねーのさ。何処の組も・・金が無くて四苦八苦してる。優子ちゃんよぉ、俺達がお前に手出したって、店やって・・ちゃんと"みかじめ"払ってれば、吉沢の野郎だって、文句いわねーよ！！」<br>
・<br>
ハッとする優子。<br>
「お前達みたいなチンピラから・・仁義取ったら、ただのクズじゃないか」<br>
優子の語気が少し弱まった。<br>
・<br>
「まぁ、２、３日の辛抱だ。俺達に付き合えよ。店には・・臨時休業って張り紙してきてやったから・・安心しろ」<br>
・<br>
「なんで・・」<br>
一瞬、優子の頭の中が・・真っ白になる。<br>
(こいつら・・ただのチンピラじゃない。準備が良すぎる・・いったい・・何の目的で・・)<br>
・<br>
今まで臨時休業なんてした事は無い。<br>
誰かがおかしいと気づいてくれたりしたら・・<br>
そんな淡い期待を一瞬持ったが、雇っている女の子達の顔を全て思い出し・・きっとムリだろうと思い直す。<br>
・<br>
「お前にはしっかり働いて貰わないとな。しかし・・その前に・・楽しもうや」<br>
飯野と名乗った男は、ニンマリ顔で・・優子の後ろの方に視線を向ける。<br>
すると・・<br>
・<br>
ブーン、ブーン、ブーンという何かの振動音が聞こえてきた。<br>
・<br>
(何？この音。まさか！)<br>
・<br>
突然、誰かが優子の足首を後ろから持ち、グッと広げられる。<br>
(あっ、イヤ)<br>
・<br>
夢中で首を捻って・・後ろを見ると、頭に包帯を巻いた・・小太りの気持ち悪い男が、屈んで・・自分の足を掴んでいるのがチラッと見えた。<br>
・<br>
「何するっ、やめ・・」<br>
・<br>
そして・・細く、観音像を背中に彫った男が・・サッと優子の足下にひざまづき、グッと何かを股間に押しつけた！<br>
・<br>
ブブ、ブゥゥゥン、ブゥゥゥン、ブブ、ブゥゥゥン！<br>
・<br>
それは優子が一瞬で想像した通り、電動のマッサージ器だった。<br>
・<br>
よくＡＶで使われる物と全く同じ・・一般の肩こり用の物より一回り小さい、コードレスタイプ。<br>
それが・・ショーツ越しに自分の恥骨の辺りに押し当てられる。<br>
(クッ、やっぱりぃぃ)<br>
・<br>
「な、やめて。ウッ」<br>
・<br>
細かく強烈な振動が、優子の股間を震わせていて・・腰全体から、脳天に向けて・・甘い毒の様な刺激になって伝わっていく。<br>
・<br>
最近、男は付き合っていない優子にとって、厳しい仕打ちと言えるだろう。<br>
・<br>
「優子ちゃん、どうだ？妹の方は・・バイブ大好きだぞ。やっぱり姉貴も淫乱か？」<br>
・<br>
優子は男をキッと睨む。<br>
「わ、私は・・こ、こんなの平気だねっ、クッ、くすぐったいだけよ」<br>
・<br>
「ふーん、そうかぁ。じゃあ・・武、ＭＡＸでやってやれ」<br>
・<br>
細い男はニヤッと笑うと、バイブレーターのスイッチをカチッとスライドさせる。<br>
すると・・<br>
・<br>
ブッ、ブゥゥゥ、ブブブ、ブゥゥン、ブゥゥゥン！<br>
・<br>
「あっ、クゥゥゥゥ」<br>
優子の眉間に皺が寄り、一瞬ガクッと力が抜けてしまった。<br>
口は半開きで・・前後に揺れている。<br>
・<br>
バイブレータのプラスチックの表面が、黒いショーツの表面を通して・・優子の底面、つまり真下から・・恥骨までを何度も往復する様に押し付けられ、確実に女芯を刺激している。<br>
・<br>
そして・・いつの間にか、両足首を掴んでいた手は離れ・・Ｔバックのショーツから飛び出した尻を、後ろの小太りの男が舐め始めた！<br>
・<br>
ピチャ、ピチャ、<br>
イヤらしい舌遣いで、尻の表面を舐められる。<br>
・<br>
ショーツを穿いたまま、前から後ろから責められ・・優子はさすがに辛くなった。<br>
・<br>
「やめ・・ろっ、舐めるなぁ、ウッ、クゥゥゥ」<br>
彼女は必死に・・理不尽な快感と戦っているらしい。<br>
・<br>
ブブ、ブブーン、<br>
ピチャ、ピチャ、ピチャ。<br>
・<br>
両手首にロープが食い込み・・痛いが、体から力が抜けてきて、まともに立っていられなくなっていて、どうしようも無い。<br>
・<br>
「どうだ？気持ちいいだろう？俺達に屈服するか？Ｚｉｏｎのユウママって言えば・・強気で、芯の通った美人ママだって、雑誌で見た事あるぞ。それが・・たった数分バイブで責められただけで・・スケベな喘ぎ声出しちゃうのかなぁ。フフっ」<br>
・<br>
(こ、こいつ・・私の事・・知ってて・・うぅぅ、舌が・・イヤらしい・・はぁぁぁ、でも、でも・・耐えなきゃ)<br>
・<br>
「べ、別に・・これ位・・私は、ぜんぜん感じないんだからぁ。クッ、ふぅぅ」<br>
優子は気丈に言い放つ。<br>
・<br>
男はそれを聞いて、<br>
「武、やめろ。こいつのマ○コ濡れてるか・・触ってみろ」<br>
と言った。<br>
・<br>
「ハイ、兄貴」<br>
・<br>
細い男は・・バイブレータを置き、優子のショーツの中に手を入れようとする。<br>
すると・・<br>
優子が体を揺すって、<br>
「こんな事して！タダで済むって思うなよ！」<br>
若く細い男にメンチを切った。<br>
男も優子を睨む。<br>
・<br>
睨み合いをしている間も・・<br>
ピチャ、ピチャ<br>
後ろの舌はまだ優子の尻を揉みながら、舐め回していている。<br>
・<br>
優子は男の視線を逸らし、<br>
「後ろの舐めてるヤツも、いい加減にしろよ。気持ち悪いんだよ！」<br>
そう怒鳴った。<br>
・<br>
舐めていた舌の動きが・・ピタッと止まった。<br>
・<br>
「おい、女。俺は兄貴みたいに・・寛大じゃねーぞ」<br>
細い男は、そう言うと・・<br>
両手首を縛られ、吊られた姿の優子の頬を、ピッターン、と張った。<br>
・<br>
しかし、優子は何も声を出さずに・・直ぐに男を睨み返す。<br>
・<br>
若い男はそのまま・・優子のショーツの中に手を差し込んでいく・・そして、男の指が優子の割れ目の中に進入し・・膣口を発見する。<br>
・<br>
優子はその間も・・黙って男を睨んでいた。<br>
・<br>
何度か、優子の割れ目の中を前後左右そして奥に・・指が動き、<br>
(いゃ。やめっ、あっ、そこっ)<br>
スルッと抜かれる。<br>
しかし・・声に出さず、多少表情が変わっただけで堪える。<br>
・<br>
細い男は抜いた自分の指をジッと見て・・<br>
「兄貴、このアマ、全然濡れてません」<br>
そう叫んだ。<br>
・<br>
飯野と名乗った男は、意外そうな顔をして、少し考えこんだ。<br>
・<br>
「おい、順子、美由を連れてこい！」<br>
叫ぶ。<br>
・<br>
(えっ、順子って誰？ここに・・まだ人がいるの？それに美由って・・貴子？、まさか本当に、こいつらに捕まっているんじゃ・・)<br>
・<br>
それまで眉間に皺を寄せ、自分より背の高い細い男を睨んでいた顔に・・不安な表情が浮かんだ。<br>
・<br>
「美由って・・貴子？、ここにいるの？」<br>
優子は呟く様に言う。<br>
・<br>
「フフフ。まぁ、少し待て。お前の知ってる妹と・・少し違うかもしれんがなぁ」<br>
・<br>
「それ・・どういう意味・・貴子に何したの！」<br>
・<br>
背後に人の気配がして、ガチャガチャと鍵を開ける音が聞こえる。<br>
そして、ギィィィとドアが開く音が聞こえると、<br>
「あぁぁぁぁ、お許しを。美由を１人にしないでぇぇ」<br>
懐かしい妹の声が聞こえてきた。<br>
・<br>
「た、貴子？貴子なの？」<br>
吊られたままの姿で、必死に首を後ろに向けようとする優子。<br>
・<br>
美由と呼ばれた妹らしい女は、自分よりだいぶ年上に見える・・大人しい清楚な感じの女に連れられて・・優子の横を通り過ぎる。<br>
優子は、この年上の女が順子と言う名前なんだろうと思った。<br>
「あれ？だれぇ・・このひとぉ・・」<br>
・<br>
(えっ、何これ？なんで・・メイド？)<br>
妹らしい女は、秋葉原などに良くいる黒いメイド服を着ている。<br>
・<br>
そして、自分の前に来ると、<br>
「あっ、お姉ちゃんだぁ。何でいるの？ハハハ。吊られてる・・美由もされたーい。またぁ３人にぃ犯されたいなぁ。」<br>
焦点の合わない目で、そう言った。<br>
・<br>
(な、なんて惨い・・・こいつらに・・)<br>
優子は自分の頭に血が上ってくるのを感じている。<br>
・<br>
「お、お前達！妹に何した！言え、このクズ野郎！」<br>
そう叫ぶと、吊られたままの不自由な格好にも関わらず、前に立っていた細い男を蹴り、メチャクチャに動き始めた。<br>
・<br>
「何すんだ、このアマ！！」<br>
細い男はそう言って、優子に掴みかかろうとしたが、<br>
「武、ちょっと待て。それより・・美由。お姉さんに、お前が良い子だって見せてやろう。いつもの様にしゃぶれ」<br>
飯野はそう言うと、穿いていたスラックスを脱ぎ、ビキニパンツを脱いだ。<br>
・<br>
すると・・すでに勃起していた雄々しい男のペニスが現れる。<br>
・<br>
「きゃぁぁ、お○んちん。美由は良い子だからしゃぶるよ」<br>
美由はそう言うと、迷いもせずに・・男の前にひざまづき・・男のペニスを咥えた。<br>
・<br>
それを見ている優子の心に・・<br>
(貴子・・可哀想。ごめん。姉ちゃんが・・放っておいたから・・)<br>
悲しみが満ちてくる。<br>
・<br>
メイド服を着た美由は、もの凄い吸引力で男のペニスを吸い、<br>
チュバっ、チュバっ、<br>
という音が聞こえてくる。<br>
・<br>
悲しみの混じった視線で・・それを見つめる優子。<br>
・<br>
しかし、突然後ろから・・Ｔバックのショーツをスッと脱がされてしまい、ビックリする。<br>
「や、やめろ・・あぁ、やめて・・」<br>
・<br>
ショーツは一気に膝の辺りまで下げられ、後ろから尻を左右に広げられ・・舌が下から体の底の部分を舐め始めた。<br>
・<br>
熱い舌の感触が・・広げられた膣口を直撃し、その舌は・・そのまま上に上がって・・アナルの辺りを舐めている。<br>
(気持ち悪いぃぃ、はぁ、そんなとこぉ)<br>
「そこは。やめって・・いゃ」<br>
・<br>
しかも細い男が優子の前にしゃがみ・・前からも優子の割れ目をグィと広げ、舐めはじめる。<br>
男の舌は・・直ぐに敏感なクリトリスを探しだし、吸い付いた！<br>
・<br>
思わず体をビクッと震わせる。<br>
「そ、そんな。あぁっ、ダメだって、やめて。クッ」<br>
・<br>
男達の熱い舌が２枚・・ベロベロと・・前後から自分の股間を舐めていて、その感触に・・思わず体をよじらせた。<br>
・<br>
両足はもう地面についていない。<br>
前後から脚を持たれ・・不格好に持ち上げ、広げられ・・上からロープで引っ張られていたのが少し緩み、体が不安定になる。<br>
・<br>
抵抗したくても、バランスを取るのに精いっぱいの優子。<br>
男達は、それをあざ笑うかの様に、前後から・・ベロベロと優子の陰部を舐め続ける。<br>
・<br>
しっかりメイクした、グロスの塗られた唇から・・熱い吐息を吐き、苦しそうな表情の優子。<br>
・<br>
ピチャ、ピチャ、ピチャ、<br>
チュゥゥ！<br>
特にクリトリスを吸われると切ない。<br>
(いやだ、いやだ、こ、こんなんで感じたく無い、いゃだ)<br>
「ぃや、や・・め・・ろ・・」<br>
・<br>
飯野は、美由／貴子の頭に手をのせ、腰を振りながら・・その様子をニヤニヤ笑いながら見ている。<br>
・<br>
優子もそんな飯野と妹の方を・・なんとかチラッと見た。<br>
・<br>
良く見ると、妹の着ているメイド服の下には・・何も下着を穿いていないらしい。<br>
丸い尻が見えていて・・開いた足の間から、愛液らしい液体が・・糸を引いて垂れているのが見える。<br>
・<br>
(な、なんて事・・それにしても・・あっ、そこ。あぁぁ)<br>
必死に歯を食いしばり耐えているが、前後から・・クリトリスとアナルを舐められながら・・膣の中に２人分の、数本の指を入れられ・・かき回されると、腰が・・痺れる様な感じがしてきて、声が漏れそうになる。<br>
・<br>
「クッ。グッ、フぅ、あっ」<br>
更に、クチュ、クチュと言う・・自分が濡らし始めた音が聞こえてくると・・自分の中に、どうしようも無い絶望感が忍び寄ってくるのを感じた。<br>
・<br>
綺麗に高く結った・・優子の頭が、前後にガクガクと揺れる。<br>
・<br>
男の指が・・膣の中で不規則に動き、Ｇスポットの辺りを撫でているのを感じて・・更にギリギリと歯を食いしばった。<br>
・<br>
(わ、私・・負けない。こんな・・事・・あぁ)<br>
「クッ」<br>
・<br>
すると、それを見ていた飯野は、自分のペニスを夢中でしゃぶっている美由の頭をポンポンと叩いた。<br>
チュッバ、<br>
「はぁ、もっとぉ、しゃぶらせてぇ。お願いしますぅ。ご主人さまぁぁ」<br>
・<br>
「あぁ、いいとも。しかし・・その前に、１つ教えてくれ。お前の姉さんは・・不感症か？どこか感じる所とか無いのか？」<br>
・<br>
美由は濡れた女芯をピタッと床に付け、女の子座りすると・・考え込む。<br>
・<br>
・<br>
そして、<br>
・<br>
美由／貴子は、<br>
「あっ、思い出したぁ。姉ちゃんの元彼が・・言ってましたぁ。姉ちゃんは乳首が弱いんだって。ふふっ。舐められたり、つねられたりすると・・獣みたいな声でよがるっんだって」<br>
焦点の定まらない目で飯野を見ながら言った。<br>
・<br>
それは・・優子の耳にも届く。<br>
・<br>
(た、貴子・・な、んで・・それを・・元彼って・・誰？あぁぁ)<br>
頭の中がパニックになる。<br>
・<br>
実家に住んでいた頃、付き合った男は数名いるが、その頃・・妹はまだ小学生だったはず。<br>
それとも、こっちに出てきてキャバに勤め始めた頃の彼氏か・・。<br>
・<br>
どっちにしても、妹と接点は無いはずなのに・・自分の最弱の性感帯を知っているなんて・・信じられない。<br>
・<br>
自分の股間を舐めていた男達の動きが止まる。<br>
彼らにも聞こえたらしい。<br>
・<br>
「う、嘘よ。わ、私は・・そんなとこぉ、感じなぃ。ぜったぃぃ」<br>
優子は叫んだ。<br>
・<br>
しかし、それが逆に美由の話が真実である・・と裏付ける結果になってしまった。<br>
・<br>
男達が持っていた優子の脚を離すと、優子は再び・・ギリギリの状態で爪先立ちになる。<br>
手首を縛っているロープがピーンと延び、両手に痛みが走った！<br>
・<br>
「げへへ、そんなんだね。美由のお姉ちゃんは・・乳首が弱いんだぁ。ケツの穴も良い味だったよ」<br>
後ろから・・気持ちの悪い声が聞こえてくる。<br>
そう、それは・・あの星田だった。<br>
・<br>
あの日、探偵だと思っていた２人、飯野とその子分・・永田に襲われ、頭から出血し気絶してしまったが・・命に別状は無く、今では飯野の子分に成り下がっている。<br>
それに・・星田の義母、順子も・・彼らの性欲処理係として、夫の目を盗んで・・息子と一緒に飯野に使われていた。<br>
・<br>
・<br>
後ろから・・ブラのホックを外される。<br>
「ヒッ、やめろ。ち、違うって・・やめ、あ゛ぁぁぁ」<br>
・<br>
星田は、優子のブラを外すと・・<br>
両手で・・それほど大きくは無いが形の良い乳房を掴んだ。<br>
・<br>
そして・・ゆっくりと揉みほぐしながら・・指先で乳首にコリコリと刺激を与える・・<br>
・<br>
「はぁ、はぁ、いゃ、だめよぉぉ、そこは・・はぁはぁ」<br>
明らかに今までと違う表情を浮かべる優子。<br>
・<br>
両手を縛られ・・吊られて痛いはずなのに、乳房を揉まれると・・立っていられなくなった様に腰が落ちてくる。<br>
・<br>
「ホントだねぇ。美由の言った通りだぁ。面白いや。」<br>
星田は・・後ろから・・優子の乳首をキュゥゥゥと潰す様に摘む！<br>
・<br>
「ヒィィィィィ。やめてぇぇ、か、感じちゃうのぉぉ、も、もぅ。やめてぇぇ」<br>
・<br>
顔を赤らめ、首を振って悶える優子。<br>
・<br>
飯野はそれを見てニンマリ笑っているが・・優子はもう・・それを見る余裕は無い。<br>
・<br>
「タケ兄貴・・２人で、コイツの乳首舐めてやりましょう」<br>
星田は言った。<br>
・<br>
「おぅ。面白そうだな」<br>
・<br>
(あぁぁ、そんな事されたら・・おかしくなるぅぅ。やめてぇぇ)<br>
優子はその会話を聞きながら、そう思ったが・・体が痙攣して声に出ない。<br>
・<br>
男達は、優子のブラジャーを投げ捨て、<br>
２人で彼女の前に立つと・・上を向いてツンと立った乳首に・・<br>
「せーの」<br>
・<br>
同時に吸い付いた！！<br>
ブチュッ。<br>
・<br>
「はぁぁ、ぃぃ。いゃぁぁぁぁぁ」<br>
男達の不精ヒゲが・・乳房にチクチクと刺さり、そして・・熱い舌で・・一番感じる２つの蕾を、吸われながら舐め回される。<br>
・<br>
優子の体に、信じられない快感の渦が起こってしまう。<br>
(ダメ、ダメ。あぁぁ、いゃぁぁ、感じたく無いのにぃぃ)<br>
それまで、クリトリスや膣、アナルを舐められてもそれほど出ていなかった愛液が・・優子の膣から溢れだし・・太ももを伝う。<br>
・<br>
(はぁぁ、最高ぉぉ)<br>
「いゃあ、いやぁぁぁ。噛まないでぇぇ」<br>
まだ男達は、舌で舐めているだけなのに、少し歯が当たっただけで優子は叫んだ。<br>
・<br>
男達は、優子の乳房に吸い付きながら・・ガリッと乳首を噛む！<br>
「だっめぇぇぇ」<br>
大きな夜会巻きの頭が後ろに落ち、優子は仰け反る。<br>
・<br>
男達は、その様子を楽しみながら・・乳首を甘噛みしながら吸い付き・・そして、細く背の高い男・・永田武が、優子の膣に指を挿し込んだ！<br>
既に大量に愛液が溢れ、ビチョビチョに濡れている。<br>
・<br>
「はあぁぁ、気持ちぃぃ。」<br>
思わず言ってしまった優子。<br>
・<br>
天井に吊された滑車が、ギシギシときしむ。<br>
ピーンと伸びたロープと、縛れた両手首が痛々しいが・・優子はもうそんな事は気にしていなかった。<br>
・<br>
かつて無い快感に、体の奥底から・・マグマの様なドロドロの性欲が吹き出してくるのを感じている。<br>
・<br>
星田は乳首を噛みながら、永田の手を越して・・その先にあるアナルを弄り始める。<br>
・<br>
「はぁ、はぅ、いゃ、もぅ。やめてぇ・・おかしくなっちゃうよぉぉ」<br>
・<br>
間断無く・・両方の乳首を噛まれ、吸われ、舐められながら・・膣とアナルを男達の指で抜き挿しされる。<br>
・<br>
「もう、ダメ。いぃぃ。いぃぃ。いくっ。いやだぁぁ。ヒッ」<br>
・<br>
美しい肢体を揺らしながら・・痙攣を始める優子。<br>
・<br>
(もぅ、もぅ。ダメ。もぅ。ダメ。)<br>
その姿には・・強気で芯の１本通った・・"ユウママ"の面影は無く・・快感によって堕ちてしまった１匹のメスにしか見えない。<br>
・<br>
「いぃくっ、いいくぅ。か、噛んで、噛んでぇ。もっとぉぉ」<br>
男達が、ガリッと両方の乳首を噛み、そして・・それぞれの指で・・優子の２つの穴を責める！<br>
・<br>
「ぐっぅぅ、はあぁぁぁぁ、ぃっくぅぅぅぅ」<br>
優子は激しく前後に揺れ出してしまった。<br>
・<br>
・<br>
・<br>
ニヤニヤ笑う飯野は、それを見ながら・・美由をバックから犯しだす。<br>
「ほらっ、ケツ突き出せ」<br>
・<br>
「ご主人様ぁぁ。今日もいっぱぃぃ美由に下さいぃぃ」<br>
美由は笑顔だった。<br>
・<br>
ズプっ、ズプッ、ズズズ、<br>
極太のペニスが・・美由の膣に差し込まれ・・<br>
四つん這いで・・メイド姿の彼女は仰け反りながら・・快感に歓びの表情を浮かべている。<br>
「ひぃぃ。いぃですぅ。激しく突いてぇぇ」<br>
・<br>
姉が自分と同じ様に拉致され・・男達に陵辱されている・・すぐ横なのに、全く気にしていない。<br>
それは多分、彼女の精神が崩壊してしまっている・・証拠なのだろう。<br>
・<br>
星田の義母・・順子は、いつの間にか全裸になり、飯野と美由の下に寝そべり・・２人の繋がっている部分を・・舐めさせられている。<br>
・<br>
ピチャ、レロ、ピチュ、<br>
丁寧な舌遣いで、美由の膣から抜かれる飯野のペニス、そして・・美由の割れ目の中を舐める。<br>
「ふぅ、はぅ。お母さんんっ。そこ・・美由のクリも舐めてぇぇ」<br>
・<br>
「はひぃ、うっ、でも・・美由さんのお露が多くて・・うっ、ぐふっ」<br>
美由の愛液にむせながらも、飯野の命令に背いたら・・どうなるか分からない恐怖と・・そして、ヤクザ達に教え込まれた・・黒い歓びが、順子の舌を動し続けさせる。<br>
・<br>
そんな信じられないほど・・淫靡な光景が繰り広げられる、誰もこない山の中の倉庫で・・これから・・３日間、優子は快楽という地獄の中で悶え苦しむ事になってしまうのだった。<br>
・<br>
・<br>
(続く)<br>
<br>
是非、ご協力をお願いします。<br>
<br>
PCアクセスの方はこちら。<br>
<a href="http://blog.with2.net/link.php?728180">&lt;人気ブログランキング&gt;</a><br>
携帯アクセスの方はこちら。<br>
<a href="http://www.rank-nation.jp/entry.php?in_id=bluedr&amp;id=docomo&amp;guid=on">&lt;携帯ぽけっと書房&gt;</a><br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>blue_dr_1357</name> 
</author>
</entry>
</feed>
